AIにまで「クセつよなんだよオマエの文章はよー」と言わしめた件についての弁明
最近レゲーの大好きさを再確認し、レゲーばっかりやってるレゲー廃人のイヴですごきげんよう。
なお、ココでいうレゲーとはレトロゲームの略であり、ファミコンとかゲームボーイとか、そのあたりのピコピコしたゲームを指しており、ボブ・マーリィとは一切関係ないので気をつけるのだ。
8bitに栄光あれ。(何)
さて、先日知人から送られてきた
メールを読んでいて、
「自分の文章がどんなもんか
ChatGPTに評価してもらった」
的なことが書いてあったので、
私もやってみることにした。
なお、私の文章(通称イヴ構文)を
ChatGPTに代筆してもらおうと試みたが
テンでお話にならなかったので諦めた
という過去がある。(一敗)
ちなみにこの知人はいつの間にやら
本を出しており、なかなか感動したので
紹介させていただく。
最近読んだ本の中で一番泣けた。
オカーサンは本当に大変ぜよ…(ノД`)
(私はどちらかといえば登場する息子さんのほうに共感を覚えたが)
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ちなみに、私はこの方の息子さんの
手相を観るという不思議な経験を
しており、なかなか将来有望な相
だったことを記憶している。
ぜひ偉くなって、私に美味い酒でも
奢っていただけると嬉しい。(安定の酒クズ)
それはさておきアレである。
AIによる、天才的な私の文章に対する
評価を聞くという試み。
まァ、結果は知れているが
AIがどこまで進化したのかチョイと
確かめてみようではないか。
ということで、前回上げた記事を
評価してもらうことにしたわけである。
では、タノモー!

ほう、テッテ的にとな。
さすがチャト・G・ピーティーさん、頼もしい。(誰)
よかろう、やってもらおうでなはいか。
そうは言ってもチャトさんは優しいので、
あえて裏の意図を読んでいくことにしたい。
私とてリフレーミングには定評のあった
元占い師、裏の意図くらいお見通しである。

チャトさんにホメられてイイ気になるなど
男塾塾生として失格であり喝。(何)
では、早速批評を受けようではないか。

まァ、こんなモンですわ。ガハハ。
ダイヤモンドの分子構造よりも
完璧と謳われた私の文章である。(何)
さすがチャトさんわかっている。(イイ気)

んっ??
遠回しに「独特すぎる」って言ってね?
ナンであろう、その「言語センスが高度」は
褒め言葉なのか、それとも…(怪しくなる雲行き)

コレはもはや「初見殺し」って言ってます?
私の文章は「しょぼんのアクション」とか
「人生オワタの大冒険」と同レベルだとでも
言うのかぁーー!!

それって意味がわからんってことでは…?
ええい、どんな文体もナニも、
それがイヴ構文であるわ!喝、喝ッ!!

端っからテンション高ぇーんだよ!って
仰ってますかね…
だがしかし、
始めっからフルスロットルが私の身上、
譲れぬ、そこは譲れぬぞ!
ぬぬぅ…
完成度が高いとか言っておきながら
褒めて持ち上げてドーンと落とす
キャシー塚本式なのか…っ!(何)

…と思ったら、ちょっとホメてくれた。
ノリツッコミにうまいもクソもあるのか、
という疑問は置いておくとして。
いやいや、
これはチャトさんの戦略やで…
こっからまたドーンと
行からっしゃるんでショ?

ほら来た!
ヤッパリであるわー!
「ネタがキツイんだよ!」ってことかぁー!

つまり、読者全体の読了率は
低いということで…
確かに、
「体力があるときじゃないと読めない」
「疲れる」
とは散々言われては来たが…
「こんなん、最後まで読めるのは
ツワモノだけっすねぇ」
と仰せですかぁー!!?
大半の常人は読めないとでも!??
ええい、私のモットーは
「退かぬ・媚びぬ・顧みぬ」の
HKKであり、読めない奴など
ラオウに代わってお仕置きであり
北斗剛掌波をくれてやるわ!(砕け散る)

そしてサラっと
「フツーじゃない」
と言われる始末。
可怪しい…
グローバルスタンダードを
絵に描いたような私が
フツーじゃないだと…?(認識の歪み)

それって「大概ほぼドン引き」
ってことでは…
始めっからスイッチ入れて
読みやがれってんですよ!
コンチキショーメ!!(横暴)

要は「クセつよなんだよ」って
ことであろう!?
まァ、唯一無二には違いないが…

一応最後はアゲてくれる模様。
だが「ただし買われるとは言っていない」
という心の声が聞こえてきそうな
白々しさを秘めた一言ではある。
チャトさんの言う事を素直に受け取るなら
それなりに高評価だと言えるだろうが、
私は自分に厳しい求道者なので騙されぬ。
今回の分析&評価をまとめると
要するに「お前の文章クセつよ」と
いうことであった。(タイトル回収)
AIも認めざるを得ない、
論理的に証明されてしまった私の
クセつよは、もはや個性を超えて
いる気さえしてくるのであるが、
これが才能というヤツなのであろう。(前向き)
ともあれ、
あらゆるコンテンツが
生成AIによって量産される昨今。
その時代の真っ只中で
生成AIでは決して
書くことのできない
私の文章は人間の証明、
生命の輝きと言っても
過言ではなかろう。(バグともいう)
そう…
これで私の文章が
金になれば何もいうことは
無いんであるが。
AIで生成した本が売れて
私の魂がこもったnoteは0円。
そりゃ皆AIに魂売るわな、
と思った霜月の或る日であった。(遠い目)
