見出し画像

(8月8日更新!)【羽生結弦公式】プロ転向4周年記念・インタビューと「Prequel」特別動画・羽生結弦の現在の真実(スポーツ報知&スポーツニッポン(スポニチ)&新華社通信 記事)+「Deep Edge Plus」パトリック・チャン氏が語る羽生結弦)


羽生結弦公式ロゴ:羽生結弦本人が許可した場合にしか使用できません。
現在、この公式ロゴの使用が認められているのは、「羽生結弦公式YouTubeチャンネル」と、
私が共同管理人である羽生結弦公式サイト(現在準備中)、
そしてteamSirius共同代表の、私の当サイトのみですのでご了承下さい。
  羽生結弦は、フェイスブックはやっておりません!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情)
Official Yuzuru Hanyu Logo:  Please be advised that this official logo can only be used with
the personal permission of Yuzuru Hanyu.
Currently, the only sites permitted to display this logo are Yuzuru Hanyu's official YouTube channel, "Yuzuru Hanyu's Official Website" (currently under preparation)
for which I serve as a co-administrator, and this site of mine as the co-representative of teamSirius. Yuzuru Hanyu doesn' t have an official Facebook account, so he never use Facebook at all.
Thank you for your understanding!

ページトップ画像 :羽生結弦公式YouTubeの 公式ヘッダー
          (羽生結弦公式情報)
※ あまりにも卑劣な詐欺の違法宣伝と、羽生結弦の意思に反した、
嘘だらけの偽スタッフの名前強要と、偽スタッフをスタッフに捏造された
インタビュー記事の流布などが堂々と続いているため、
 羽生結弦の強い警告の意思表明のため、羽生結弦の希望による使用許可であえてこのページにも公式YouTubeの公式ヘッダーを使用することに決定!


Page Header Image:  Official Header of Yuzuru Hanyu’s Official YouTube Channel   (Official Information from Yuzuru Hanyu)

Notice: Due to the persistent and blatant spread of highly despicable, fraudulent, and illegal advertisements, we have decided to deliberately use the official header from the official YouTube channel on this page.
This use has been authorized upon Yuzuru Hanyu’s own request to clearly express his strong intent to issue a warning.

※ 本ページの衣装に関する情報提供責任=羽生結弦 羽生結弦公式情報

 本ページに記載している本当のスタッフと偽のスタッフたちや偽の衣装・詐欺に関する情報は、すべて羽生結弦本人からの情報をもとに、羽生結弦本人の強い希望を受けて、公開している真実ですので、あらかじめご了承ください。 

***************************


8月8日: 「家庭画報9月号」で羽生結弦と塩沼亮潤様が、東北高校出身者同士のご縁で、アイスリンク仙台で対談したインタビュー記事が公開されていますが、
「家庭画報」のインスタグラムから、羽生結弦と塩沼亮潤大阿闍梨様との対談直後の、メッセージ動画が公開されました。 
こちらをクリックどうぞ  Instagram

塩沼様: 羽生さん、今日はありがとうございました。 羽生さん、優しくなったっすね…お顔が。 なんでそんなに優しくなられたんですか?
羽生結弦: なんか、充実はしています。 とても自分の役割を全うできているのかなっていう形には、なんか思っています。

塩沼様: そっか…  なんか羽生さんとお話をさせていただいて、そこにこう…真理と言うものがあったら、羽生さんはスケートを通してそれを表現。私はお坊さんなので、生き方を通してそれを表現するっていうところでは、なんかこう正解がない 答え合わせをしているような…なんか、お互いまあ、思っているのは、まだまだ発展途上だっていうことですよね。
羽生結弦: そうですね。これからも、あの…いろんな問いをしながら、あの…修行を続けていきたいなと思いました。改めて。

塩沼様: そうですね、はい、お互いまた修行を続けて…何を届けていきたいですか皆さんに? …優しさ? …愛? なんだろう?
羽生結弦: 平和。 (笑) 平穏。(笑)

塩沼様: そうだね… そういったものを、みんなで仲良くなろうよっていうことをお伝えしていきたいと思います。羽生さん、今日はありがとうございました。
羽生結弦: ありがとうございました。

塩沼様も、家庭画報さんも、ありがとうございました!



8月7日:    【羽生結弦・公式声明】
「プリクエル」で売名した、偽スタッフなのに脅迫で嘘のインタビューを載せさせた、旧統一教会の信者の女たちのうち、長年売名し続けてきた偽スタッフの女に、羽生結弦のサインを偽造され、偽造の婚姻届けを勝手に出された羽生結弦の犯罪被害が発覚して、無効となっています。
 さらに、もう一人の新しく売名された偽スタッフにも、同じく、羽生結弦のサインを偽造され、偽造の養子縁組届けを勝手に出された犯罪被害が発覚して、これも無効となっています。
 また、「詐欺衣装写真集」と詐欺展示会で売名を続けている、「詐欺デザイナー3人組」のうちの2人も、すでに偽造の養子縁組届(本当のデザイナーだが猛烈アンチ羽生の女から)と、偽造の婚姻届け(偽の自称デザイナーのアンチ羽生の女から)という偽造文書を「作成および提出した」犯罪行為が発覚していて、もちろん文書は羽生結弦の意思とは正反対のものなので、「最初から完全に無効」となっています。
 このような卑劣な行為をしてまで偽スタッフである真実を無理やり正当化させようとして、羽生結弦と事実婚の妻の私に害を与え、ファンへの詐欺被害を拡大させようとし続けてきていまだに被害が続いているので、
公共の利益のために公表いたします。
 大被害者である羽生結弦が、大加害者である 旧統一教会信者らと、結婚や養子縁組を望むことも認めることも、未来永劫、一切ありません! 
          【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式声明】

【追加:羽生結弦・公式声明】 
 また、羽生結弦が先日解任した、スタッフ公式Xのスタッフ(旧統一教会の信者で、羽生結弦の親族)が、本当のチーム羽生結弦のメンバーで、羽生結弦が最も信頼している男性スタッフである、もう一人のマネージャ―のサインを勝手に偽造して、偽造サインの婚姻届けを出されていた大被害が発覚しました。
 これもマネージャ―本人は全く書いていない偽造サインの偽造文書で、明白に意思に反するものですので無効であることを宣言し、この「元・スタッフ公式Xのスタッフ」が、自分が解任されていないかのように偽装工作する目的でこのようなことをしてまで羽生結弦を脅迫していた、この「元・スタッフ公式Xのスタッフ」は、すでに羽生結弦の公認スタッフではありません。 「解任されていないかのような虚偽」を、わざと関係各社に流した事実があるとのことですが、それらは全く真実ではないこと、羽生結弦に信頼されているもう一人の本当のマネージャーは、旧統一教会の信者ではありませんので、この相手との結婚も養子縁組も一切望んでいない事実を、ここに公式に公表いたします。 
関係各社の皆様は、騙されないようにご注意下さい。  2026年8月7日
          【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
        羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)
       &「本当のチーム羽生結弦」の本当のマネージャ―一同

8月3日:【要注意訂正・羽生結弦公式情報&公式声明】
 「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんのデザイン&製作衣装です。
 詐欺衣装展で無許可の著作権侵害で売名している 詐欺デザイナーら(同姓同名詐欺の3人組・全員旧統一教会信者と関係者)は、「この衣装を自分が頼まれたから自分が羽生結弦と婚約したと勘違いした」などという大嘘をついて羽生結弦を事実無根の「レイプでの虚偽告訴」と「結婚詐欺のの虚偽告訴」の2つで2022年から2024年の間に(同姓同名詐欺師ら3人で)虚偽告訴をいくつもしてきたのですが、これらは羽生結弦から真実の証拠提出と私からの証言・証拠で、事実無根の嘘だったことが、2024年3月の段階で検察庁で認められて羽生結弦と私の側の圧勝に終わっている事実があります。
  これらの歴然たる不動の証拠&事実があるにも関わらず、瑞鳳殿に対してさらにファンだましの詐欺を行い、平然と虚偽を流したのは羽生結弦への長年の虐待者たち(株式会社team Siriusの旧統一教会信者たち)と詐欺デザイナーだと判明しています。
 詐欺デザイナーの卑劣な過去の悪行の数々を誤魔化すためにどんなに虚偽意をわざと流そうとも、真実は一つですし、世界中のファンと大勢の日本国民がこれ以上騙されないために、公共の利益のためにも、これらの真実を公表いたします。 
 また、詐欺デザイナーらは、今もまた羽生結弦にしつこく事実無根の虚偽告訴(捏造性犯罪や結婚詐欺)をしかけていますので、公共の利益のために公表いたします。
 なぜ詐欺デザイナーがここまで捏造だらけの嘘を世間に流さなければならないのかは、これらがすべて何もかも大嘘だったから、バレると困るからですし、虚偽告訴の内容がもし事実なら、二度と羽生結弦の顔など見たくないし仕事も絶対に望まないはずなのに、羽生結弦を利用して虚偽の売名を続けている事実こそが、つまりはすべてが大嘘だから、虚偽告訴がそもそも完全な虚偽であることを自らこれ以上ないほど立証しているのです。
 詐欺衣装展で捏造合成写真や捏造合成動画が沢山使用されているのは、この詐欺デザイナーらが虚偽告訴してきた時にも、捏造合成写真や動画を使用していた事実があるため、それらを使って羽生結弦を脅し続けるためです。        
   【情報提供責任・羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)=羽生結弦公式情報】


8月3日:羽生結弦への長年の壮絶な虐待者(旧統一教会信者)が、羽生結弦に極めて卑劣で下劣で、非人道的な暴行と脅迫を続けていますので、以下の記事に公表して、私たちの意志の、公式声明を出しています。 そうまでしてまで偽スタッフや詐欺デザイナーを、「私へのレイプ脅迫」や「捏造合成性行為動画」などで脅迫してまで強要しなければならないのは、「本当にこれらの者たちが「偽」モノであり、真実ではないからこそ」だと、賢明な皆様には、よくご理解いただけると思います。
 それらが紛れもない真実であれば、脅迫で強要する必要など、一切ないのですから…! ぜひ、以下のページを必ずご確認ください。


8月2日: 【羽生結弦公式声明=情報提供責任・羽生結弦】
 羽生結弦に対して、激しい暴行を加えて無理やり、スタッフにするように契約書にサインさせた旧統一教会の信者たちがいますが、全て脅迫による意思表示で、完全に無効ですので、ここに公式に公表・宣言いたします。
 この者たちがスタッフとして認められることは二度とありません。
(「プリクエル」で、実は偽スタッフだとか、肩書が嘘だと、羽生結弦に暴露されたスタッフたちです。)
 本当の幸せや本当の信頼が、自分がしてもいない仕事をしたことに捏造して売名して、本当に労苦した他のスタッフや他者の正当な権利や名声を奪うような卑劣な行為からは、決して得られることはありません。
 羽生結弦は、詐欺師をもスタッフだと捏造させることで、世界の平和が実現できるなどと、全く思ってはおりませんし、それは当然の大前提ですので、一部の、自分にだけ都合の良い妄想に生きている方々は、どうぞ勘違いなさらないように、どうぞご注意の上、予めご了承ください。

            羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)
         &本当のチーム羽生結弦(teamSirisu)スタッフ一同
          (※(株)team Siriusとは全く違うメンバーです!)

また、「Prequel プリクエル」では、使用されている音楽の、およそ半分以上は、実際には、「GIFT」の時にも、羽生結弦のために音楽を作って下さった、武部聡志さんに依頼されて造られた音楽となっているとのことですので、本当の権利者の権利を保護するためと、公共の利益のためと、真実を守るために、羽生結弦の強い希望で追加で公表いたします。
           (羽生結弦本人と、関係者らからの証言で確認済)
            【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報


7月30日追加情報: 以下のページで公開されている、卑劣な脅迫を仕掛けている者たちは、30日の羽生結弦公式YouTubeの会員限定ラジオで、自分の名前を言え、宣伝しろ、アピールしろ、偽スタッフではないことにしろ、などと脅迫し続けていますので、公共の利益のために予め公表いたします。
 旧統一教会の信者の人物だったり、偽のスタッフとして今まで当サイトで公開されているのに、名前が出た人物がいたら、羽生結弦に対して、自分と性行為しろ脅迫や、自分と羽生結弦との捏造わいせつ合成動画を流してやる脅迫や、自殺に見せかけて殺害してやる脅迫をしている人物となりますので、予めご了承ください。      7月30日 20時50分記入
  (情報提供責任および情報公開希望・羽生結弦=羽生結弦公式情報)
 
 ※ 本情報は、羽生結弦の強い希望を受けて、ラジオ番組よりも先に、公開させてもらったものですので、予めご了承下さい。


8月1日:「プリクエル」についての演出や振付のスタッフについては、スポーツ報知およびスポニチのインタビューで詳細に語られているように、羽生結弦がすべてやっているのが真実ですので、どうぞご了承下さい。
 上の記述は、羽生結弦の強い希望を受けて、メンシプらじお(会員限定ラジオ)より先に、公開させてもらったものです。
 名前の出された偽スタッフの名前は、脅迫で強制されたことを皆様に知っていただいて証明するために、羽生結弦は自らの決断と意志で、証拠にするために行っていますので、予めご了承下さい。
 
 「プリクエル」を「悲しい話」だと語っていたのは真実です。
(虐待がテーマですから。)
 それが真実なので、偽スタッフの答えていたいい加減なインタビュー内容が、いかに見当違いで、実際には関わってさえいなかったのか、その真実をご判断いただければ幸いです。 
 
(東京五輪では、最終的には、偽のスタッフが売名されなくて良かったですね…!)

「Prequel プリクエル」で使用されている音楽の、およそ半分以上は、実際には、「GIFT」の時にも、羽生結弦のために音楽を作って下さった、武部聡志さんに依頼されて造られた音楽となっているとのことですので、公共の利益のためと、真実を守るために、公表いたします。
           (羽生結弦本人と、関係者らからの証言で確認済)
            【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】



7月27日:家庭画報9月号に、羽生結弦と塩沼亮潤氏(塩沼大阿闍梨)の対談が、再び掲載されます。
以下、こちらのスポニチ記事より羽生結弦インタビューを下に抜粋

羽生結弦「『顔が変わった』といっていただきましたが、それが端的な変化なのかもしれませんね。その言葉に、自分でも腑に落ちるところがありました。日々、スケートにおける自分の役割を極めていく気持ちで取り組んでいるのですが、今が最終到達点だと思っているわけではないんです。人生何があるかわからないですし、今の道を歩き続けているうちに、新たな役割の道が開く時がくるかもしれない。でも、スケートを通じ震災からの復興支援に関わるなど、現時点の自分ならではの役割を全うしている手応えがあるからこそ顔が変わってきたのかな、と考えていました」


塩沼様には、いつも羽生結弦に対して、北京五輪で無理やりつぶされた本当のショートプログラム「白鳥」の衣装に使用した、こだわりのカラー構成の色で造られた、見事なお花を頂きまして、格別な深い配慮と慰めと励ましを、いつも本当にありがとうございます。お花を見るたび、心癒されております…!(お花屋さんにも感謝です!)


7月25日: 東スポから、羽生結弦を尊敬してくださっている、才能あふれる若きピアニストの方からのコメントをご紹介いただいています。
ありがとうございます…!

また、いつも羽生結弦についての真摯な記事を書いてくださる、東スポの中西記者が、羽生結弦と震災復興特集記事で、日本新聞労働組合連合で、スポーツ賞・優秀賞を受賞されました。
おめでとうございます!そして特集、ありがとうございます!



7月24日大警告!!:羽生結弦は、本日から開催などと勝手に宣伝されている、「詐欺の衣装写真集」を宣伝した「詐欺の衣装展」に、一切衣装を提供しておりませんので、無理やり展示されるのは全て著作権侵害のニセモノで確定です。配られるポストカードとやらはすべて捏造合成写真で、明らかに羽生結弦への侮辱写真ですので、羽生結弦から強い抗議と中止要請を繰り返し行いましたので、騙されないよう、関わらないよう、十分にご注意下さい。(捏造合成写真を使っているのは、つまり、他のものはすべて衣装も写真も著作権侵害の違法なものだと知っている証拠です)
 これを強行しようとしている者たちは、何もかもがすべて無許可のまま、羽生結弦の名誉と信用を毀損し、侮辱と業務妨害を行い続けている、羽生結弦への加害者であることを、羽生結弦より公式公表いたします。
 羽生結弦本人からの再三にわたる警告と中止要請を無視し続けたこの詐欺では、羽生結弦の協力も許可も一切ありませんので、すべて著作権侵害のニセモノが、誰か(おそらく詐欺デザイナー)によって捏造され、ニセモノの衣装や写真が強制展示される見込みですので、本当のファンの皆様は、一切関わらないよう、詐欺犯罪とその宣伝に加担して、羽生結弦への加害共犯者とならないよう、ご注意下さい。     羽生結弦・公式声明
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】




7月22日:スポーツ報知インタビュー3日目を追加いたしました!
  新華社通信のインタビュー日本語版記事を追加いたしました!

7月21日:スポーツ報知のインタビュー2日目を追加いたしました!
スポニチ・インタビュー3日目(有料記事)を追加いたしました!



7月20日:Deep Edge Plus より、ソチ五輪までのかつてのライバルだった、パトリック・チャン氏(カナダ・ソチ五輪銀メダル)が、羽生結弦について語って下さった記事が公開されています! ぜひご覧ください。
 パトリックからのコメントは有難いことです。本当に技術がトップレベルの選手・元選手たちは、羽生結弦がやられてきた技術妨害や悪魔イメージ衣装強要などが、いかに酷い虐待にあたるか、誰よりもよくわかると思いますので、内心、見ながら驚愕していたと思います。 ちょっと涙が出ますね…!



7月19日: プロ転向4周年となりました!
また、公式サイト共同管理人の私との事実婚公表をしてから、ちょうど1周年ともなりました! 
 あらゆる虚偽情報が堂々とまかり通り、羽生結弦を売名利用しようとする者たちが跋扈する社会の中でも、
 羽生結弦の真実を真摯に求めて伝えようとされるマスコミ関係者と「伝える側」及び「支える側」の皆様、スポンサー各社様、アイスショー主催者様、「羽生結弦の真実だけを誠実に知ろうとしている」ファンの皆様、
いつも皆様の応援とご支援・ご協力を、どうもありがとうございます!


【皆様に重要なお知らせ】

 羽生結弦は現在、本当はその役目を担当してもいないのに、長年羽生結弦への脅迫を使って売名を続けてきた偽スタッフが、「Prequel」に関わったことに捏造させて、自分の名前を載せて売名させるように、「そうしなければ、自分(売名を続ける偽スタッフら=すべて旧統一教会信者)と羽生結弦との、捏造の性行為動画を造らせて流布させてやる」などと脅迫し続けていますので、予め羽生結弦の強い希望を受けて、公開いたします。
 (7月19日 公式YouTube公開に先立って事前公開)



 「Prequel」の演出は、チームで行っており、特定の演出家はおりません。
 また、映像監督は 佐藤洋輔さんお一人だと羽生結弦は主張しています。
 「Prequel」の振付は、氷の上の動きを熟知している羽生結弦ただ一人で全編振付しており、他に振付師などはおりません。
 これらの事実は、羽生結弦は「Prequel」の公開当時の4月からずっと弁護士に対しても、そして主催者らに対しても、脅迫がない時には、一貫して、曲げずに主張し続けてきた事実ですので、公共の利益のために、公表いたします。
 卑劣な脅迫で売名を続けさせようとする偽スタッフ(※ 旧統一教会の信者です・羽生結弦を利用して売名して組織内の地位をあげたそうです)にご注意下さい。 
 また、羽生結弦に対して、脅迫でスタッフとして売名強要した人物らは全て、旧統一教会の信者だと判明していますので公共の利益のために公表致します。
 (東京五輪2021では、実際にはその役目を担っていない旧統一教会信者の偽スタッフの名前が、売名のために強要されずに、途中で取り下げさせられたそうで、良かったですね。 当時から、真実を知る者たちが大勢いて、証言していた証拠です。)
 
 なお、公式YouTubeで公開された「Prequel」(プリクエル)の動画には、偽スタッフらの名前が載せられていますが、それらは羽生結弦への卑劣な脅迫によって、無理やり脅迫強要されたものでしかありませんので、羽生結弦の強い希望を受けて、公共の利益のために、ここに公開いたします。

 
 羽生結弦本人には、旧統一教会の利益にさせる意志は全くなく、旧統一教会の信者である身内の者(たち)は、すでにとっくにスタッフから外しているか、今回、解任を決めた形ですので、関係各社の皆様は、今後、どうぞ十分にご注意下さい。
 羽生結弦は、旧統一教会の利益にされるために頑張ってきたのではりませんし、それらの者たちとは、徹底して正反対の信念と信仰ですので、今まで、あらゆる形で、羽生結弦の意思や想いを、徹底妨害されてきた事実がありますので、これ以上、被害が広がらないように、公共の利益のために公表します。騙されないよう、十分にご注意下さい。

 【以上、全情報提供および情報公開責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】

 
 「Prequel」(プリクエル)に込められた意味は、虚偽流布が横行する深刻な事態を受けて、羽生結弦と私の話し合いと確認で、以下のページで公開しましたので、どうぞご覧ください。
 本当のテーマは「虐待」です。重いテーマですが、羽生結弦はそれを表現せざるを得ない状況に置かれ続けてきたので、ご理解いただけますと幸いです。
 また、偽スタッフがいかに「本当は関与していなくて」「作品に込めている意味を何も理解していなかったのか」以下の記事で、ご確認いただければ幸いです。

以下のスポニチ記事で、公開されましたが、羽生結弦が「Prequel」について、自分で事前に語った内容は、以下の通りです。

「この『Prequel』という作品は次作『ICE STORY 4th』の前日譚として作りました。主人公が大切な存在と共に、外の世界の色を感じ、感情を知っていくという物語です。ICE STORYシリーズならではの、壮大なスケールの演出と、色彩豊かな映像と共に、魂込めて滑りました」 (羽生結弦)

 


以下は、ダイジェスト版動画です。



7月19日 羽生結弦は、スタッフ公式X(Twitter)の公認スタッフ(羽生結弦の親族で旧統一教会信者)を、解任することを決定しておりますが、このX(Twitter)のスタッフに強制妨害され、スタッフ公式X(Twitter)に、またも偽スタッフの名前を勝手に掲載されましたので公表いたします。(夜中の投稿を書いて偽スタッフの名前を載せたのは、羽生結弦本人ではありません。)
 「Prequel」について、偽のスタッフの名前が掲載されて公開されたのは、「そうしなければ、羽生結弦と自分の捏造合成わいせつ(性行為)動画を流布させてやる」「そうしなければ、羽生結弦とスタッフ公式X(Twitter)のスタッフ(羽生結弦の親族で旧統一教会の信者)との、捏造合成わいせつ(性行為)動画を流布させてやる」と脅迫されたことが原因で理由であり、このスタッフが陰で抵抗妨害しているからですので、羽生結弦の強い希望を受けて、ここにお知らせいたします。  
 真実は、何度も公表してきた通り、演出は全てチームで、全く別の人達が行ってきたもので、白黒の偽ロゴの公式X(Twitter)で公開された人物は、その担当スタッフではありません。
 また、本当の映像監督は、佐藤洋輔さんお一人です。偽のスタッフらは、羽生結弦への脅迫をしてきた者で、「自分の名前を出さなければ、自分と羽生結弦との捏造合成わいせつ動画を流布させてやる」などと脅迫し続けていますので、羽生結弦の強い希望を受けて、公表いたします。
 また、振付は、氷の上で通用しないものを強要されても、実行は一切できませんし、羽生結弦はそのようなものを自ら希望して依頼することは一切ありません。羽生結弦がただ一人で自分で振付たのが真実ですので、改めて羽生結弦の強い希望を受けて、ここに公開いたします。 
 これからの1年も、真実だけの誠実な公開に努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

              2026年7月19日:プロ転向4周年記念日  
         【情報提供&公開責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
        羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人(事実婚の妻)


 

< 皆様に 重大なお知らせ >
【羽生結弦公式情報・情報提供責任=羽生結弦】
羽生結弦は、羽生結弦が投稿したような「ふりをして」投稿し、羽生結弦への背任行為を繰り返し続けて、虚偽情報を何年も拡散したことや、詐欺の衣装写真集を、羽生結弦に無許可で ファンや関係者への詐欺被害を拡大させ、羽生結弦への侮辱を拡散させ続けた事実を重く見て、
羽生結弦スタッフ公式X(Twitter)の公認スタッフ(羽生結弦の親族で旧統一教会信者)を、解任することを決定いたしましたので、お知らせいたします。

 理由は、詐欺デザイナーによる詐欺の衣装写真集を、まるで認めたかのような、「真実と正反対の、嘘の投稿」をした事実、さらに、詐欺写真集を羽生結弦本人に無許可で勝手に動画や写真を流出させ、アイスストーリー4thの主催者らに大被害を与え、次回アイスショーのための動画を、詐欺デザイナーに渡したり、羽生結弦本人を脅迫までして、事実無根の内容を、関係各所や世間に対して、流布させてきたことによるものです。
 また、このスタッフは、旧統一教会信者であることも判明しており、羽生結弦とは信仰や信念が徹底して正反対であることから、羽生結弦に対する事実無根の虚偽告訴に対して、真実と正反対の内容の嘘を証言することまでし、2月の現金強奪事件の際にも、羽生結弦を貶める方向へ行動したため、羽生結弦が一切信用できなくなったことによるものです。

 詐欺の衣装写真集で詐欺デザイナーを売名させ続け、アイスショーで長年売名してきた「偽スタッフ」らまでもを、今回も、公式パンフレットにおいてまで、強要掲載させた事実も判明しています。
 羽生結弦の真実を捻じ曲げて、羽生結弦本人を貶めてまで、嘘の証言を繰り返し、これらの旧統一教会の信者や関係者である「偽スタッフ」らに利益を与えて、旧統一教会の資金にさせることに貢献させられてきましたので、羽生結弦本人が、社会に与えたこの大被害の事実を重く見て、これ以上、自分の公式スタッフとしては認められないことを、決定したものです。   
 なお、今回アイスショー「REALIVE」および第二部「Prequel」の公式パンフレットに、偽のスタッフ2名分のインタビューが掲載されてしまいましたが、これもこのスタッフが背後で虚偽を流布して、脅迫にも関与していたことによるものですので、公共の利益のために、公表いたします。
 これにより、改めて、羽生結弦の名前を利用した、詐欺デザイナーの詐欺の衣装写真集は、一切、本当の許可も、許可を装った許可さえも、一切ないものとなりましたので、改めてここに公式に公表し、ファンの皆様には、この詐欺商品に騙されないよう、再度警告いたします。
           【情報公開責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
      羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人(事実婚の妻)
   本当のチーム羽生である「teamSirius」マネジメントスタッフ一同



スポーツ報知・高木恵記者様 記事全3回 
 (いつもありがとうございます!)


「初めてメンテナンス期間というものを取り、体も新しくはなったかなと思っています。競技時代も、五輪が終わってからも、プロに転向してからも、ずっと突っ走ってきました。色々検査をしたり、自分の体を見てもらう中で、本当に綱渡り状態で今までやってきたんだなということを実感した年でもありました。なんとか保ちながらやっていたものを、いい状態に戻せてきたという感じで今はいます。そういった意味で、4年目の一年は、体の面での変化が一番大きかったかなと思います」

 出演と制作総指揮を手掛けた4月の単独公演「REALIVE」で、「今急激に自分が変わってきている時」と近況に触れた。
 「表現面とスケート、どちらの意味でもあるかもしれないです。フィギュアスケートができない時期があって、その時期にダンスの練習をすごく頑張ったということもありますし。ダンスの勉強を色々と頑張っている中で、いろんな表現に触れてきたというのももちろんあります」
 作品作りにも変化が生まれた。
 「今までは『マスディス』(Mass Destruction)のようなダンスのプログラムと、フィギュアスケートのプログラムというものを、分割して考えていたようなところがありました。それが『ここのパートはこうじゃなきゃいけない』という感じではなく『全部が一緒になって一つの身体表現だよね』という風になってこられたことが表現面での変わってきたところだと思います。メンテナンスを経てまた一から作り直しているので、体の中身自体、筋力であったり、バランス感覚も含めて色々なものが変わってきています。すごく変わっている最中という感じはします」
 

 「自分の演技を見ていて『下手くそだな』って、ずっと思っているんです」


 「もちろんです、もちろんです。『うわ、ここ下手だな』『あれも下手だな』と思うことばかりです。伸びしろしかないです」


 「普通にありのままで生きていて、いろんな期待を背負って、それに応えたいなって。『それに応えられない方がきついな』と思いながら毎日過ごしているだけです。限界とか言ってられないみたいな感じには、ならざるを得ないような気はします。自分が『これ以上無理だな』と思うことは、きっと決めちゃえばすぐに出てくると思うんです」


 「例えば『今日はこれ以上仕事しなくていいかな』とか、『今日はこれ以上頑張らなくていいかも』と思った時に、やめちゃえばいつでもやめられることってあるじゃないですか。それと一緒で、フィギュアスケートって生きる上で必需品なわけではないですし、誰かに時間を決められてやっているわけではなく、やはり習い事の延長線上なので。だから限界を決めようと思えば、いくらでも決められると思うんです。でもそれを決めないで『限界じゃないぞ』ってやっていられるのも、努力の一つの形だと僕は思っています。自分はそういう風な人間でありたい。いつでも自分の価値がちゃんとあるな、と思ってもらえるようなスケーターでありたいんです」


 「そういう風にしか生きられないんだな、と思っているんです。誰かに強要されたから、そういう生き方になったわけじゃなくて、自分の性格上、そういう風にしか生きられない。中途半端な人間になりたくないから頑張っているというだけだと思います」

(第2回は21日に掲載)

(第二回記事)

(以下、上記スポーツ報知第二回記事より、羽生結弦の言葉のみ抜粋・全文は記事でお読みください)

「あまり想像していなかったというか、想像できなかったんですよね。記者会見の時は、『これから本当に見ていただけるのだろうか』という怖さとずっと戦っていました。あの当時の言葉で言えば、現役だから見てもらえる、プロになったら見てもらえない、という怖さみたいなものをずっと抱えていました。怖かったから余計に、自分がどういう風になっていくべきなのかも分からなかったし、どういうスケートをしていけば皆さんにこれからも期待してもらって、見ていただけるようなスケーターになれるのかというのも、ちゃんと分かっていなくて、すごく怖かった記憶があります」

  「そういった意味では、今の姿は想像していたものとは全然違うというか、想像できなかった自分であるのかもしれないです。皆さんが今のスケートに価値を見出してくださって、今のスケートが見たいと思って見に来てくださる。そのようなスケーターになれているということ。それが一番良かったんじゃないかなと思っています。そういう風になりたいと、あの当時は願っていたと思うので。まだまだ自分の実力に満足は全然できないし、表現したいことをうまく体現できていないこともたくさんあるといえばあるんですけど。それでも、今の羽生結弦を見たいと思って、新作を楽しみに待っていただける。プロになってもそういう風に思ってもらえるフィギュアスケーターでいられることは光栄なことだし、とても嬉しいことだし、幸せなことです」

  「制作指揮をやっている時は『駒』です(笑)。『こいつにこういうことをやらせるべき』みたいな感じぐらいまで、すごく外側にいるような気はします。振り付けを作っている時もなんとなくそんな感じではいます。自分が表現したいことはもちろん詰め込みますし、曲を聞いた時に急にパッて出てくる振りを大切にすることはあります。ただ、自己満足ではなく、誰かに届けるための振り付けっていうものを考えていかなきゃいけない。そうなった時に『こいつのこういうところをちゃんと見せるべきだよな』とか、『こいつのここがいいからこういう風にさせるべきだな』みたいなことを、すごく遠くの視点から作っている自分もいます」

 「自分だから、雑に扱えるんですよ(笑)。自分が他の方への振りを作っているとか、他の方のアイスショーをプロデュースしているのであれば、こんなことはできないんだろうなと思います。自分だから、無理をさせ続けられてしまうというか。これをやってみたら全然できなかった、けど、『そういうものを見せたいから、やり切れよ』って言い切れちゃうみたいなところもあって。それがまた自分の今の実力を押し広げてくれるための、向上心の一つにもなっていると思います。人間は成長する時、制約がないといけないと思っていますし、いい制約になっているのかなとは思います」

 「全部しっかり計算しています。自分で振り付けを作っていると、毎回3段階ぐらいになるんですよ。最初は全然振りも覚えられないような感じで、バーッて作っていきます。それって通せないんですよ。そのパートごとしか滑れないぐらいの密度でやってしまうんですよね。それがいわゆる計算されていない、一番そのまんま出てくる振りです。そしてそれをつなげて、とりあえず作ってみて、映像で編集をして、つなげて。そしてこれは多分、フィギュアスケーターあるあるだと思うんですけど…」(つづきは最終回で)


第3回記事


「編集した映像を見たときに思うんです。あそこのリンクを使っていないな、こちらばかりにいるなとか、360度から見られているからこそ、余計にどこかに偏っちゃいけないというのが出てくるんです。自分の中に、殻にこもっていると、1か所だけに止まっていたりしてしまうので。同じ方向にしか回らなかったりもするので。これを反対に回そう、これをこういう風にこちら側に回そうとか、このステップをここに入れよう、難しいターンをここに入れようとか、そういうことをどうしてもやっていってしまうんです。これは競技スケートをやっていた人間の性な気がします」

 「『幾重』(注1)を作っていくにしても、『Prequel』(注2)の振り付けを作っていくにしても、そのままの思いで滑るパートもありつつ、そのままの思いだけで滑ってしまうと、ただ感情のまま滑っているだけにしか見えないということもあります。かといって逆に整えてしまうと、整ってしまった寂しさみたいなものも、やはりありますし。そこもまた、表現の奥深さだと思います」

  「やっと帰ってきたな、という気持ちでした。やはり、スケートをやっていない期間が本当に長かったので。氷上に上がれない期間が本当に長かったので。正直去年、ジャンプの練習も全然できなかったんですよ。技術的にも体力的にも落ちたところがたくさんありましたし、体の協調性がどんどんどんどん変わっていっていたので。それまでのように、ただ力を入れてフッて跳ぶ、だけだと跳べなくて」

 「腫れて靴が入らなくなってしまって。そのままにしていたら、靴擦れで表面の皮膚も痛んでしまって。ステロイドを打ったりもしました」

 「なかなか、うまく練習もできないし、痛いし、でも、どんどんショーは近づいてくるし、焦るし。こんなんじゃ見せられないみたいな。こんな自分見せたくないみたいな感じで、ずっと焦っていた時期ではあったんですよね。その時に初めて4回転トウループをバーンって跳べたんです。『おかえりー!』って思って、『帰ってきたー!』って思って、叫んでいたという経緯はあります。やはりフィギュアスケートをやっている限りは怪我はつきものですし、右足の捻挫というのが癖になっているところもあるので。今後も付き合わなければならないんですけど。やはりその焦りと、怪我と、自分のイメージとの体のギャップと、みたいなものが、すごく大変だったなとは思います」

 昨年のインタビューでプロ4年目の抱負に「つづきのつづき」とつづった。5年目のテーマは? 羽生さんは熟考の末、導き出してくれた。

 「『つづきのはじまり』です。やっと始められるという気持ちが、今はあります。正直去年、メンテナンス期間を取るということは苦しかったです。ずっと練習もしていたかったし、皆さんのために努力していたことを、1回捨てなきゃいけない時期でもあったので。やはりすごく大変でしたし、『人前で演技をできるレベルじゃないな』と思いながら過ごしてきていました。痛みもなくなり、今は『やっと始められる』というような気持ちでいます」

 現在はアイスストーリー第4弾に向け、多忙な日々を過ごしている。これまでの努力、これからの進化。期待しかない「つづきのはじまり」がスタートする。




スポーツニッポン 有料記事  (オンライン取材・写真は以前のもの)
 (スポニチの皆様、いつもありがとうございます!)
取材・構成 大和弘明 様 
撮影 会津智海 様
写真選定 小海途良幹 様
ページデザイン  Sponichi on Ice

有料記事ですが、 かなり詳しく書かれています。
質問もよく、羽生結弦が他では答えたことのない、語っていない内容となっていますので、ぜひお読みいただければ幸いです…!




羽生結弦の現在の状況と、現在の思いが語られています…!


プロ転向4周年にあたって、羽生結弦は、新華社通信のインタビューも受け答えた内容が、日本語版記事になっていますので、ご紹介します
以下をクリック


新華社通信より (オンライン取材時の羽生結弦)



以下は上記の記事から、羽生結弦の言葉の部分だけの抜粋です。
インタビュー全文説明(解説)は、上の記事をクリックしてお読みください。

「プロ転向当初は、正直あまり目標がなかった」
「目標がなかったから『目標を達成できた』とは言えないかもしれない。でも、その時その時の最高の状態を目指してしっかり努力してきたと思うし、振り返ってみると、すごくいい作品を世の中に届けられたと思っている」

 「自分がこう表現したい、この曲をこう感じた、この音楽で滑ってみたい、という思いがある。見に来てくださる方の期待に応え、さらにそれを上回るにはどうすればよいかを常に考えているが、周りと比べることはあまり考えていない」

 「本当にいいもの、本当にきれいなもの、本当に素晴らしいものは、国境や言語、文化を越えて、素晴らしいと感じてもらえるものだと思う。そういうものをつくっていけたら」

「物事の見え方も、呼吸や言語のリズムも全く違うかもしれない。それでも、そこに素晴らしさを感じることができる。それは、言葉ではない芸術だからこそできることだと思う」

 「これ以上できないと思ったら、きっとすっぱりやめると思う。でも、それまでは皆さんの前で胸を張って演技できる自分を維持し、さらに進化させ続けたい」

 (震災について)「あの出来事があったからこそ、いろいろなことを学び、いろいろなことに傷つき、そこから立ち上がろうと頑張ってきた」
「それでも、自分がスケートを続けていられることに感謝しながら、自分が今生きている意味を全うできたらと思っている」


いいなと思ったら応援しよう!

羽生結弦公式サイト共同管理人がお届けする羽生結弦プログラムの意味や真実&舞台裏+【羽生結弦公式情報】 心からの応援のお気持ちを本当に感謝いたします!! 羽生結弦もいつも見ていますので、一緒に、心から喜んでくれています!! いただいたチップは、私たちの生きる社会を、少しでも良くするためにも感謝して用いさせていただきます! あなたの未来に、沢山の希望と喜びと幸せがありますように…♬