病んでいた頃 連絡先を衝動的に整理したよね
精神を病んでいた当時、衝動的に連絡先を整理した時に、何を思ったのかスマホにメモした内容が出てきたので、供養しますm(__)m
連絡先を整理してわかったこと
●長い目で見ると、デメリットがメリットを上回る
→整理した瞬間はリストがスッキリするが、誤解される等の対人関係リスクが生じてくる
●退会や削除したところへは、自分からアクセス出来なくなる
→必要な情報が退会先にあったとしても、第三者にお願いしてしか再び入れない
→他人の意思決定に委ねる立場になる
かと言って、友達リストに知らない人も含めて数百人いるのは落ち着かない
●そもそも無闇矢鱈に友達追加しない
●退会と友達削除は今後一切やらない
→グループと友達リストは非表示にして、リスト内検索から必要な情報にアクセスするようにすれば効率的
●友達リストの整理は削除ではなく非表示にて行い、必要とあれば適宜リスト再追加or非表示にする
●ただし、相性が悪かった人たちや、関係性の良くない人たちなど、今後付き合ってデメリットしかないと思われる人達はその限りではない
→関わりたく無い人たちとは、距離を取るために削除しよう
今見返して思ったこと…
わざわざ連絡先を整理した直後にこんなものを書いてる時点で、かなりしんどい精神状態。
まだ本格的に鬱病になる前の20代前半の文章だけれど、正直、この時点で既に限界ギリギリの中、やっていたよね。
20代は華やかなものではなく、私にとっては社会との摩擦が限界ギリギリで、健常者として生きることに限界を覚えていた時代でした。
