わたしのこと、少し語っても?
2024.11月追記
こちら500日更新記事。改めての自己紹介です。
🔸🔸🔸
わたしは、発達障害ASDとADHDがあります。
HSP気質もあるのかな。
いつもフルパワーで疲れやすいわたし。
今回はなぜわたしがnoteをはじめたのか、
これから何を伝えていきたいのか、
書きたいと思います。
診断時、私は30代だった
小中高、引っ越しをして環境は変わったものの、特に発達障害の傾向はみられていません
でした。
「どこにでもいる」普通の
おしゃべりでちょっと気にしいな女の子。
真面目に学校に行き、
図書館の本は大体あさりつくした本好き。
テストなどを通して、
その結果を伝えられたのは30代。
子どもも2人ともまだ幼かった。
いまさら、なに。
わたしはふつうと違うの?
特性って個性じゃないの??
ともんもんとする日々だったのを覚えています。
大黒柱だからと納得させた
障害と名がつくものが
あろうとなかろうと、
子どもを
養わなければならない。
働かなきゃ。
自分に貼られたレッテル
(あえてこう表現します)を割り切れない中、
一部の人にしか自分の特性を伝えることなく、
今までどおりに。わたしはわたしなんだから。
「ふつう」なんだから。
そう言い聞かせてきました。
葛藤や迷いや苦しさは、
シングルマザーの責任感やちょっぴりの希望で
打ち消しながら踏ん張ってきました。
おそらく、自分自身が一番味方になって
あげられなかったと思います。
誰かの勇気に私がなれるなら。
葛藤したわたしの今まででしたが、
ただの銭湯とお笑いと小説を愛する
30代ワーキングマザーです。
ワーキングマザーとしての
悲しみや苦しみ、喜び。
障害をもっているものとしての
葛藤、つらさ。
両方持っているわたしだからこそ
何か伝えられるものがあるのではと思い
noteをはじめました。
おこがましいでしょうか。
いえ、伝えたいことがあったのです。
いつか自分が誰かの勇気や元気を与えられる、
そんな存在になりますように。
それがわたしの願いです。
生年月日 女は秘密を守るほど美しいの
出身 関東
好きな芸人
麒麟
フットボールアワー
中川家
夢 大きなお風呂のついた家に住む
娘たちと旅行に行くこと
一緒にお酒を飲むこと
猫と暮らすこと
仕事 事務
漫画 SLUMDANK、
薬屋のひとりごと
好きな作家 東野圭吾、
伊坂幸太郎、辻村深月
好きなスポット 水族館、温泉
ヘタレな体力と硬い体の持ち主です。
コーヒーはブラック派、
ドラマは恋愛よりミステリサスペンス派です。
もう恋は推し以外、いらない。
ここまで読んでいただいて
ありがとうございました。
スキ、フォロー、コメント、
みんなみんな抱きしめております。
これからnoteの旅がはじまります。
そしてXでも少しずつ扉を開けようとしています。
大丈夫、わたし、支えられているから。
2025.1 編集
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