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背中を押してもらったのは本当はわたしだ。


その花束は思ったより大きく、
色あざやかでした。



お仕事もプライベートも
ポンコツで気持ちの波がはげしいわたしは
うまくいかなくて落ち込むことが多いのだけど。



書く部仲間、あやさんからメッセージを
いただいて。

今日はお礼をお伝えしたくて、こちらでコメントさせていただいてます。

実は、ゆずさんがこうしてKindle出版をされてる後ろ姿を憧れのまなざしで数ヶ月見ておりました。
そして今しがた✨ゆずさんが参加されておられた、ものキャンに申し込んだ次第です!
ゆずさんの今のお姿が決め手となりました。わたしもゆずさんみたいになりたいと。
勝手に崇拝していてごめんなさいね。

うれしくなり、感謝をお伝えしたく、コメントさせていただきました(*^^*)これからのゆずさんの歩みも、かげながら応援させていただきますね✨

ご本人に許可をいただいております✨


一瞬間のぬけた声がでました。
じわじわとあたたかいものが胸にひろがる。

だって、わたしが先輩に憧れてものキャンというライティングスクールに入ったから。

須山ゆずさんに憧れて、Kindle出版なんて
聞いたこともない状態から去年の今頃、
入学を決めました。


そして、1年後、わたしを見て、文章を読んで、
行動してくださる方がいらっしゃったのです。



書いてきて、よかった。
書き続けてよかった。

Kindle出版をしてよかった。

自分のやってきたことを
思いきり抱きしめてもらったような。
書くことできっかけをプレゼントできた
ほこほことした出来事でした。




背中を押してもらったのはわたしのほう。
ありがとうございます。


誰かの心にとどけたい言葉を、
形にしよう。誰かがすくいとってくれるかも
しれません。

花はタネをまかないと、咲かないのだから。



本日もお付き合いいただきありがとうございます。

書く部お題「あったか〜い気持ちにさせてください」より。

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