【実践記】肩書なくてもOK!SNS使わず4ヶ月間で累計0→90部販売突破!!フォロワー1200人。収益化までにした土台の整え方
僕のような全く才能がないごく普通の人間が
マジで収益化目指し、
4ヶ月間noteに取り組んで
noteで素人が稼ぐならコレしかない!
という現段階にいたるまでの全記録です。
はじめに
僕が4ヶ月間でしてきたことをお伝えします
単に実績を自慢するものではありません。
コレは僕があたえられる価値を
保証するいわば、
証明書だと思ってください👇️
【有料記事購入 合計金額】
100円:18件
200円:1件
250円:1件
300円:8件
480円:1件
500円:8件
580円:1件
980円:5件
1,000円:2件
2,980円:2件
---
合計記事数:47件
合計金額:22,570円
今まで購入させていただいた記事はコチラににまとめています👇
【note収益化のための月額制課金】
有料ChatGPT 2860円
有料Canva 1180円
月額メンバーシップ 500円
月額合計4540円
【その他にしたこと】
共同マガジン37個参加
記事2,000本以上を分析
noteに関する副業本7冊読破
これらのデータで僕がつたえたいコト👇️
正しい方法でムダな努力さえしなければ
収益化できる道を僕が示したい
本題はここから👇
noteで有料記事を販売するなら
Xやスレッドを使いこせなきゃ!!
そのように思い込んでいませんか?
たしかに、
記事の拡散にSNSは欠かせない存在です
ぼくも一年前は
頑張ってSNS使って伸ばさなきゃっ…!
って力を入れた時もありましたが
きれいに3日坊主で撤退しました笑
月日はたち
noteだけにマジで取り組み4ヶ月…
現在の実績だけお伝えすると👇
有料記事が90部突破。
フォロワーは1200人超え。
note始めたときは1記事も売れず
挫折して1年間noteを放置していたぼくが
ようやくここまでたどり着けました。
今回の記事は
SNSがうまく使いこなせない
過去のぼくと同じ初心者向け内容です
結論を先におつたえします
結論
noteだけで記事の拡散は十分です
そもそもSNSは拡散の媒体
いわば広告
宣伝に力を入れる以前に
自分の土台を固めるほうが最優先です
本記事を読むことでnoteの土台を作り
あなたも販売実績をつみあげていくことが
可能になります
逆に読まなければ、
SNSのフォロワー数や他人の売上実績に
おどらされて、
理想と現実のギャップになやまされながら
モヤモヤした気持ちでnoteに取り組んでいくことになります
以下目次です
今日からnoteの土台を整えて
収益化の道を一緒にあゆんでいきましょう🐢

記事を書く前にすべき土台の整え方について
有料記事を書こう!
そのように決めて情報収集していると
自分の経験を棚卸しして
悩みを解決した過去を記事にする。
このような内容をよく目にしますよね?


ベストセラー本や
ノウハウ系記事でも紹介されているので
有料記事販売する
王道なやり方だとは思います。
しかし
実際に取り組んでみて
そんな単純なものではないと感じました
有料記事ってだれでもかけるし
はじめるのは簡単だけど
1記事売れるまでの壁は想像以上に高いんです。
その真実を知らずに有料記事を
書いて玉砕していく初心者の方を多く見かけます
かくいう僕も
一年前に渾身の有料記事を書くも
全く売れず、挫折して一年間noteを放置することになった一人です
では
どうして4ヶ月で0→90部まで
うれるようになったのか??
さっそく種明かしをします。
それは
有料記事を購入するようになったから
有料記事を売るなら、
まず有料記事を買うのが
一番最短ルートだったと実感しています
なぜなら
僕が副業を本業にして取り組んできた中で
気づいた副業成功の秘訣があります。
それはたった2つ。
行動すること
1円でも自分で稼いでみること
なので
なによりまず0→1を達成するために
有料記事を購入しあう
相互応援企画を実行してました
これがほんとうによかった
有料記事購入って
得られるものが想像以上に多いんです
思いつく限りリスト化してみます
・購入相手が仲間になってくれる
・新たな知識が増える
・有料記事の相場観が身につく
・記事を書くモチベーションがあがる
・記事を書くネタになる
・有料記事購入が実績になり信用になる
・自分の発信軸がみつかる….
企画を通じて仲良くなった人が
他の有料記事を購入してくれたり
メンバーシップにはいってくれたり
深いつながりがうれました
そして、なにより
記事を購入することで
有料記事を書いた際の信頼につながります
僕が冒頭に書いたこの部分
【有料記事購入 合計金額】100円:18件200円:1件250円:1件300円:8件480円:1件500円:8件580円:1件980円:5件1,000円:2件2,980円:2件---合計記事数:47件合計金額:22,570円
有料記事購入は
立派なアピールポイントになります
例えば
ラーメン1回も食べたことない人が
つくるラーメンより
47都道府県のラーメン食べ歩いた人がつくるラーメンたべたいですよね?
具体的な数は信頼を作ってくれます
ぜひ無理のない範囲で
気になる有料記事を探してみてください
ただ単に買うのではなく
自分の心理の変化を
じっくり観察することが重要だと思います
・なぜほしくなったのか
・値段に対して価値をどの程度感じたのか
有料記事を書く際の
活かせるポイントが見つかります
100円記事でもいいですが
相場観を身につけるために
低価格帯 0〜500円
中価格帯 980〜1980円
高価格帯 2980円〜
この3つの価格帯の記事を
分散して購入するのがおススメです
(価格は目安です)
1記事でも売れたら景色がかわります
それだけではなく
全く高評価がついてない記事よりも
売れて高評価がついてる記事のほうが
より買われやすくなります
まずは1記事
一緒に実績を積み重ねていきましょう
発信する自分らしい世界観の作り方
2000記事以上読んで
分析して気づいたことがあるんです
それは
noteで伸びてる人って
発信してるテーマとアイコンの世界観
がめちゃくちゃあってます
また動物のキャラクターを
アイコンにしている人が
多い印象をもちました
僕も成功者にあやかり
人間からカメになりました笑
実際、動物をアイコンにして感じた
メリットは大きく2つ
①世界観が伝えやすい
②親しみがもたれやすい
noteに取り組む中で
発信したい軸にあわせてかえていっても
いいと思います
理想のアイコンができれば
次に取り組むべきは
ヘッダーとnoteのタイトル画像
プロフィール、ヘッダーは
自分の世界観を伝えるアピールの場です
飲食店に例えるなら外観とメニュー
厳しいことをいうようですが
あなたのことを知らない人は
なにも興味を持たれていない前提でいる
必要があります
飲食店で
大将の経歴やお店が出来た経緯なんて
別に興味ないですよね??
それよりもメニューやお店の雰囲気を
重視すると思います
いかに興味をもってもらえるか
あなたが相手にどんな価値を提供できるのか
この2点に力をいれて創意工夫する
必要があると思います
アイコン、ヘッダー、noteタイトル画像
この3つを整えて
自分の世界観を作って発信していきましょう
肩書がなくてもいい2つのワケ
肩書ってなんかかっこいいやつじゃないと
ダメな気がしますよね?!
これはあくまで僕の考え方ですが
肩書ってそこまで気にしてる人
いないんじゃない?って気がします
それより
・どんな記事を投稿しているのか
・どんなことを考えて行動しているのか
のほうが大切
つまり
肩書より誰になにを伝えたいのかが大事
2つ目のわけは努力でカバーできるからです
これはぼくが記事で実証しています
有料記事を17記事よむこと
メンバーシップ関連の記事を
50記事読むこと
これって肩書がなくても誰でも
努力さえしてしまえばできてしまいますよね?
ここで間違えてはいけないのが
努力する方向
ある程度需要のあるテーマで努力しないと
せっかく頑張っても
反応がなくムダな努力で終わってしまいます
過去の僕の失敗例を挙げます
僕が渾身の力と時間をかけて書いた
メルカリのノウハウ記事は
スキの数は2。販売部数は0。
他に結構頑張って書いても
メルカリ関連の記事は伸びが悪い
この経験から
どの記事がのびやすいのか?
を調べながら記事を書く
テストマーケティングをおこないました。
結果は…
・メルカリ×note
noteを話題に絡めた瞬間伸び率が大幅にup↗
・note×kindle
なんとなく予想はついてたんですが
noteとkindleの愛称抜群です
noteをしている方はkindleを
気にしてる人多いですね。
・お金×note×メルカリ
これもよく読まれました
お金をテーマに取り扱った記事は
人によっては良く思われないケースもあるので注意が必要です
・働き方
脱サラやフリーランスのような
働き方について書いた記事も反応がいいです
まとめ
なかには無理に肩書を作って
自分を大きく見せる人がいますが
肩書と記事のレベルが離れていると
信用を失い逆効果になります
等身大で発信しないと
最初のうちは騙せても後々必ずぼろがでます。
肩書を気にするより
どのテーマが読まれやすいのかを把握して
発信の軸を明確にするほうが大切だと思います
SNSなしで記事を十分拡散できる手段とは!?
note内で拡散は十分です
と冒頭にお伝えしました
理由は
noteの共同マガジンを使えば何百人もの人に
記事を届けることができるからです
(共同マガジンにはいると通知がムッチャくるというデメリットがありますが(;・∀・))
ただ実は、
最近ほぼ放置していた
Xの投稿を再開しました。
理由はシンプルで
37個の共同マガジンに参加し
note内での拡散力は十分確保できたからです
note内での土台作りが完了した今
さらなる高みを目指して
・新たな読者層へのアプローチ
・より強い拡散能力
この2つのために
意を決して活動範囲を広げました。
結果…
note → Xの順番は大正解でした。
なぜなら
noteである程度顔を広げた状態で
Xを再開したことで
すでに交流のあった方と自然に繋がり
理想的なスタートが切れたからです
実際フォロワー数でいうと
X再開前:30名程度
再開後1週間:120名
noteで築いた関係性や信頼が
そのままXにも波及しました
しかし
ここは強調しておきます
Xはあくまで
noteの記事を読んでもらうための
広告媒体 です
まずはnote内で土台作り
↓
その後Xでより外部へ届ける
この順番が一番効率良いです
Xだけで戦おうとすると心が折れますが
noteで仲間と世界観を作ってからXを始めると伸び率が変わります
ぜひまだの方はXのフォローお願いします
今日からあなたも収益化の土台づくりを始めよう
noteで収益化を目指すうえで大切なのは、
小手先のテクニックではなく土台づくりです
SNSを使いこなせなくても大丈夫
バズらなくても問題ありません
ぼく自身
SNSは3日で挫折し伸びる文章も書けず
1年前は有料記事が1部も売れずに
心が折れました
それでも今
有料記事90部
フォロワー1200人
というところまで辿り着けたのは
次の3つを徹底したからです
① 有料記事を読む側になり
知識と仲間を得ること
最初の一歩は自分が読者になることでした
そこから世界が変わります
新しい知識が入る
執筆のモチベが上がる
仲間ができる
信用になる
ネタが増える
つまり
購入という行動が0→1の起点になります
② 世界観となる「アイコン・タイトル画像・ヘッダー」を整えること
noteで伸びている人には共通点があります
それは 世界観が一瞬で伝わる こと
人は 内容よりも 雰囲気を先に判断します
あなたの雰囲気づくりそのものが
文章以上の価値を生みます
③ 肩書より読まれるテーマ×等身大の発信スタイル
肩書は後から自然に育ちます
大事なのは
いまのあなたが等身大で語れるテーマ
で勝負すること
読者はかっこいい肩書では動きません
自分と同じ目線を持ったリアルな発信
に心が動きます
これから一緒に収益化の道を歩んでいきましょう
ぼくもまだ道半ばです
でも少しだけ前を歩いてきたからこそ
伝えられることがあります
迷ったら小さな行動から
うまくやれなかったら原因を分析
一歩先をいくひとのやり方をまねる
仲間とつながる
ゆっくりで大丈夫です
焦らなくて大丈夫です
あなたが 最初の1部 を売ったとき
景色が必ず変わります
少しずつできることから
マイペースに取り組んでいきましょう
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次の記事を書く励みになります
一緒に山の頂上からみる絶景(収益化)目指して道中も楽しみながらやっていきましょう

最後まで読んで頂きありがとうございます(≧▽≦)
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✍ 投稿者:ゆうぞう
元・食品卸営業 ➡ 月5万の副収入で脱サラ
現在は、主夫✖個人事業主
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