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Kindle出版への道VOL 13

先日投稿させていただいた、Kindle販売したよ。という記事。沢山ご覧いただいているいようで本当にありがとうございます!

そして、Kindleも少しご覧いただけているみたいで、本当に嬉しい限りです。

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今回は一つ思いついたことがあるんですよ。ですので緊急でnoteを書いています。

実は↑のnoteで、僕は

「次はしばらく先かな」

って書いたんです。もう少し知識つけてからって。

次は、きちんとリサーチして、メジャータイトルに挑戦。
くらいに考えていたんです。

でも今日のnoteをさっき書いていたんですが


明日投稿する予定のnote

久々に副業の闇シリーズ。

書いてる時に思ったんです。ピンと閃きました。

ここ最近の副業の闇。

これをまとめてKindleにすればいいんじゃね?

って。


さっきポストしました。

需要は…ちょっとわからないですが、すくなくてもこんな本作っている人いないだろきっと。

というわけで、この閃きはかなり手応えがあるので、前言撤回でもうしわけないですが、またKindleプロジェクトを動かします。

とはいえ、焦ることはないとおもうので、ゆっくりやろうとは思っています。

すいません、こんなnote書かずに勝手にやれとおもう人もいると思うのですが、僕はこうやって記録しながら、宣言しないとなかなか腰が重くて。

宣言する。というのはかなり強力なモチベの原動力になります。

前回の本も、書くって投稿したし、やらなきゃって、僕は思っていましたから。

ぜひおすすめです。

さて、これで今回は以上なのですが、やはりちょっと短いので、Kindleにたいして思うことを書いていきます。

ぜんぜんここで戻ってもらって平気っす。マイストーリーです。


思ったんです。

わかってはいたのですが、noteとおなじく、僕のような何者でもない人間には厳しいです。Kindleは。

かなりKindleで稼いでいる人のKindleを読んだのですが、やはり好きなものを作っていたら売れない。リサーチにかなり時間を割いて、いけそうな分野のKindleを10冊読んでそれでも差別化できそうなら、出版しよう。

とまで言ってました。

つまり、だれかの悩みを取り除くもの。+最近はプロもかなり参入しているので、共感などをたす。

SNSで属人をだし、集客して、そこまでして始めて売れるということなのかな。

本当は次はそういうのを目指すつもりでした。できるかは別として。
でもやはり、僕はnoteで挫折した男。

そういうのは、多分できないんですよね。少なくても今は。

そしてそれを知るためには、やはり高額の金なんだろうな。
調べてませんが、Kindleスクールみたいなのもいくつかみたことは
あるのできっとその闇の構造は一緒なんでしょう。

ということで、Kindleはすくなくても、あと1から2部はあまり
そういうことは考えない方向のほうが、僕のメンタル的にいい気がします。

いかんせん、これで金を取るなっていわれたときの衝撃はまあまあすごかったですから。できたらあまり味わいたくはないです。

一つ思うのは、KDPのアカウントをわけるといいのでは?と思いました。

この何者でもないやまざきアカウントは、好き勝手やる。

そして、売上まで目指すアカウントを用意する。

やっぱりエッセイとかならんでいるところに、いきなり〜〜をやるべき3つの理由とか並んでたら違和感すごくないです?

僕はエッセイ本はおそらく5冊くらいは作ることはもう確定しているんです。

最近noteやXとリンクさせていませんが、僕ははてなブログでエッセイを書いていて

これが230本ほどあるので、総集編を今年中につくると、もうブログ上で宣言しました。オリジナルを加筆して、5冊くらいにはなるのかな?と思ったりはするので、これはもう今年確定で作る。

となるとやはりアカウント分けるべきかなあ。

まあこのへんは、春以降から本格的にやるので、今はまだ検討段階です。

ただはてなを御覧頂いている方との、約束なので(僕が一方的にしただけですが)つくるのですが、やはり違和感でますよね。どうしても。

それに、絵本とか作ってみたいんですよ。

絵心はないんですが、今はAIがあるし、僕が尊敬している書き手の人の
絵本を読んで感動しまして…。こんなの作ってみてえな。っておもったので。

挑戦はしてみたい。

アンリミでいくつかダウンロードしてみました。

まあ、このように色々やりたいことはあります。
だから、今年は大分Kindleも勉強しないとなと思っています。

ただこれって、結局自己満足なんだよな。多分この先に収入はない。

まあいい。

やりたいから。

僕の活動はそれでいいんですよ。

というわけで、今回の記事は以上。

ここまで僕のマイストーリーを読んでくれてありがとうございます。

よければスキ、フォロー、コメント、ぜひよろしくお願いします。


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