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【100円記事2話目】感想:静かに寄り添う「闇と共に生きる」

どうも、ゆうゆうです。

最近、100円noteを購入してみたんだ。普段、気軽に買える価格だし、ちょっとした発見や共感を求めて、いろんな記事をチェックしてるんだ。

今回読んだのは、「鬱病と共に生きる」というテーマのものだったんだけど、かなり心に響いた。

まず、最初に感じたのは「僕の中には、もう一人の自分がいる」という一文。これ、すごく分かる気がしたんだよね。例えば、元気な自分がいても、ふとした瞬間に心が重くなることがある。

まるで、見えないところにもう一人の自分がいて、急に出てきて「おい、どうした?」って声をかけられる感じ。だけど、それがすべてじゃないんだって気づくことが大事だなって思った。

記事の中では、「鬱って治ったのか?」って質問に対する答えも書かれてたけど、「完全には治らない。でも、共に生きることができる」という言葉が深かった。鬱を完全に治すのは難しいかもしれないけど、それとどう向き合い、共存していくかが大切なんだろうな。

あと、「支える側へ」という部分も印象的だった。自分が辛い時に、周りの人からかけられる言葉が、時に助けになることもあれば、逆に心に突き刺さることもあるんだよね。

無理に励ます必要はなくて、ただそばにいてくれるだけで、心強いってことがあるんだなって再認識した。

全体的に、ちょっと重いテーマではあるけれど、それでも「一歩踏み出す勇気」や「共に生きる」というメッセージが伝わってきて、気づきが多かった。

自分の中にもそんな“影”がいるけれど、それを否定せずに向き合っていくことが大事なんだなって感じたよ。

結局、鬱病に関する「正しい答え」なんてないけれど、少しずつでも、自分のペースで進んでいくことが大切だって改めて思った。このnote、もし興味があったら読んでみてほしい。誰かの心に寄り添う言葉が、きっと見つかると思う。

このnoteは、ある一つの記事を読んで、ふっと心が動いたところから始まっています。
よければ、その元記事も読んでみてください。

それではまた

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ねこ そっと置いてくれたその気持ち、ちゃんと届いてるよ。 ゆっくりでも進むから、これからも見ていて。