【在宅副業】noteを売るための実績作りがめんどくさい副業会社員ほど、Kindleを出版した方がいい理由
有料noteを売るなら、
実績や肩書きがあった方がいい。
こんなこと言われなくても
分かっていますよね。
何の実績もない人より、
結果を出している人から買いたい。
・・・それは分かる。
分かるんだけど、
おそらく問題はここですよね。
「実績作り、くっそめんどくせぇw」
SNSフォロワーを1万人に増やす。
商品つくって販売する。
売れないときは、改善し続ける。
売れたら実績としてまとめる。
大事なのは分かる。
でも会社員をしながら
副業している人には、重すぎる。
仕事から帰って、風呂に入って、
飯を食べて、少しだけ副業する。
その限られた時間で、
商品を作って、発信して、集客して、
信頼構築して、実績まで作る。
しかも、
SNSで実績を作る場合は、
シンプルにきついと思っていて
頻繁に投稿しないといけない。
人と絡まないといけない。
反応が出なくても続けないといけない。
誰に届いているのか分からないまま
改善し続けないといけない。
つまり、
多くの副業会社員がしんどいのは、
実績が必要なのは分かっているけど、
いつ結果が出るかもわからないものに
時間をかけ過ぎていること。
無駄な努力とまでは、言いませんが
今あなたがしている行動は、
理想の未来に直結しているのでしょうか。

「している」
と思う方にはこれから書くことは不要なので
スキだけしてお帰りください(強欲)
逆に、これから書くことは、
「していない」
と思う方のための内容になりますので
集中してご覧ください。
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「実績や肩書きが欲しい」
「でも、めんどくさい、、」
そんな方にこそやっていただきたいのが、
Kindle出版です。
(はい、ポジショントーク始まります)
ぶっちゃけKindleも
ラクではありません。
ただ、
Kindleのめんどくささは
SNS副業に比べると1/10
だということ。
SNSは、毎日続けて、人と絡んで、
長期戦で信頼を作る必要があります。
じゃあKindleはというと、
やることがハッキリしていて、
KDP(無料出版サイト)に登録して、
原稿を書いて、
表紙を作って出版。
あくまで『出版する』という
意味ではこれだけやれば終わりです。
SNSのように、
毎日誰かのタイムラインに出ていって、
反応を取り続ける必要はありません。
Zoom面談のように、
毎回予定を合わせて対応しなくてもいい。
そしてKindle書籍は、
一度作ればAmazon上に残ります。
さらに、
ベストセラーが取れれば、
その実績を有料noteの販売部分に
使えるので成約率も伸びます。
何が言いたいのかというと、
Kindle出版は、
noteの売上を最大化させる肩書き
になります。
無名のまま有料noteを出すと、
読者はまずこう思うはずです。
「で、あんたは誰すか?」
「なぜ教える資格があるんすか?」
これを突破しないと、
そもそも読まれません。
だから売る前に、読まれる理由を作る。
SNSで何ヶ月も積み上げるのがしんどい。
でも、何の実績もないまま
noteを売るのは後ろめたい。
そういう人にとって、
Kindle出版は最高の選択肢になります。
実績作りがめんどくさいなら、
実績ができるまで待つのではなく、
売るために必要な実績を
さっさと取りに行きましょう。
僕が今回まとめた教材では、
Kindleをただ出版する方法ではなく、
無名の個人がnoteや教材販売に使える
売れる肩書きを作るための
Kindleベストセラー戦略を解説しています。
SNSで目立てない。
実績がなくて販売に後ろめたさがある。
何ヶ月も頑張るのはしんどい。
そんな人向けに制作しました。


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