「ボクたちの存在」
ボクはといえば この宇宙の中の この地球の中に 今いるような いつ いなくなるのかはわからないけど 今 土をふみ 空を見て 雲を見て 地球の気配をすい ボクの気配をはき 他の命をいただき(いつか必要以上にはいただかない日を思い でも今はビールものみ) 地球のしずくをのみ 土に戻る養分をだして ことばも出して 感情も 表情もだして その結果だろうか ひとつの生命として 地球の一部として 宇宙の一部として 純粋に 生意気に 遠慮がちに いる ようだ
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普段ビールは買えません ここのチップの代金だけがビール代となり ボクの体を黄金色にしてくれます ほぼ本当です!