【備忘録】言語化には5種類あるみたい
このnoteは完全に自分の思考の整理のために書きます。
ずっと悩んでいるテーマなので、「こういう整理あると思うよ」などコメントいただけると嬉しいです。
整理したかった悩み
悩みは
「言語化っていったい何なんだよ?」
です。
Amazonで検索すると、↓みたいに、たくさんの言語化が出てきます。

流派がいろいろあって
・自分の感情を書き出すこと=言語化
・人が言い表せないモヤモヤを一言で言い表すこと=言語化
・素敵なキャッチコピーを生み出すこと=言語化
・俳句とか歌=言語化
ぜんぶ言語化。あれも言語化、これも言語化。
ちなみに、たまに、本当にたまになのですが、僕も「言語化がうまいですね」と言ってもらえることがあります。
言語化力すごい!
— もぐら (@mogura55) September 23, 2024
とてもわかりやすいです。
誰に、何を、どんな行動
この3つは常に意識したい。
【保存版】資料の目的をドンピシャで言語化する方法|もとやま📚著書『投資としての読書』 @ysk_motoyama #note https://t.co/vsmmPu2nCB
ほんとにすごい言語化だと思います!計算が早いことを頭の回転が速いと思ってる人が多すぎる。いやそれだと社会人にはあまり意味ないじゃない、という笑
— 金光隆志 / クロスサイト (@kaneko_takashi8) August 7, 2025
ただ僕自身は、あまり言語化が上手いという自覚はありませんでした。
例えば、任天堂Wiiの「家族皆で、リビングでゲーム」「お母さんに嫌われない」というコンセプトがあります。
短い言葉で「あ、こういうものか!」と認識を揃えたり、人を動かしたりする、力のこもったコンセプトです。
ああいうコンセプトを言葉にするの、僕はめちゃくちゃ苦手なんですよね。
そこでふと
「言語化にも種類があるんじゃないか?」
「僕にも得意な言語化と苦手な言語化があるのでは?」
と疑問に思ったので、僕なりに暫定解ですが整理してみました。
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いまメンバーシップに一番力を入れてますので、よろしかったら覗いていってみてくださいね!
