3児のシングルマザー、月収50万円を目指す|AI副業リアル実録、はじめます!
〜 “無理ゲー”な日常でも、私はあきらめない 〜
はじめまして。ゆるりらと申します。
今日からnoteデビューです🎉
note、以前から気になってはいたのですが、これという決定的なきっかけがなかったこともあり、なんとなく今まで踏み込まずにいました。
今日から少しずつ書いていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
1. 自己紹介
改めまして。ゆるりらです。
不動産会社で働きながら、3人の子どもを育てているシングルマザーです。
世の中、3児を育てる家庭は数あれど、我が家ほど個性派揃いの3姉弟っていうのもなかなか珍しいのではないでしょうか。
生まれつきの身体障害をもち車椅子生活の長女は、現在、”推し活”街道まっしぐら。
推しのライブともなれば、近県までなら電動車椅子でどこへでも💨
ADHDの二女は、今年高校3年生の受験生。
おしゃべりスイッチONになったが最後、電池切れになるまで数時間は止まらない(どうやらOFFボタンは実装されていない模様)。
その弾丸マシンガントークの二女と10歳離れた末っ子の長男(小3)は、まあなんというか、限りなく自由な人。
そして、世の大多数の人がもつであろう「自閉」という言葉のイメージをいとも容易く覆す、やたらコミュ力の高い自閉スペクトラム症。
明るく元気な不登校児であり、熱血野球少年でもある。
まさに、”多様性の時代”ならぬ、”多様性の家庭”。
三人三様にキラリと光るものをもっていて、またいつも家庭に笑いがあることは本当に恵みだなぁと思う一方、子どもたち一人ひとりにサポートが必要な場面も多く、母はエブリデイ・フル稼働です😓
そんな状況ですから、正社員で働くこともままならず、十分といえるだけの収入は正直いってありません。
ですからもちろん、過去に何度も「副業で収入を増やしたい」と思ったことはありました。
でも、そんなの正直、”無理ゲー”もいいところ。
常にフル稼働で時間がない中、副業なんてできるわけがない!と諦めていました。
とはいえ、二女は今年、高校3年生。
いろいろとお金もかかります💦
「これはもう無理とか言ってられない!少しでも収入アップしないと!」といろいろ調べた結果、AIを活用した副業ならできるのではないか?と思うに至ったのです。
今年の4月25日のことでした——
2. noteを始めた理由
私がnoteを始めたのは、
自分の“積み重ね”を見える化したい
副業での気づきや学びを、整理してアウトプットしたい
という理由もありますが、
同じように頑張ってる人の励みになれたら嬉しい✨
という気持ちが芽生えてきたからでした。
正直、副業を始めた当初は「何からやればいいのか」「どう進めればいいのか」まったくわかりませんでした。
とにかく手探り状態で、時には転び、時には挫けそうになりながら、またある時は暴走して、翌日まんまと寝落ちしながらも、ちょっとずつちょっとずつ、匍匐前進のように進んできました。
そんな泥臭くも力強く進む私の記録が、誰かのヒントになるかもしれないと思っています。
3. 今後書いていく予定のテーマ
このnoteでは、日々のリアルな記録に加えて、
副業・子育て・時間管理・AI活用などのテーマをゆるっと綴っていきたいと考えています。
たとえば、こんな感じの内容を予定しています👇
クラウドワークスでの副業チャレンジ
ChatGPTなどのAIツールの活用法&プロンプト紹介
AIを活用したコンテンツ制作(LINEスタンプ、プロンプト販売など)
子育てとの両立、タスク管理の工夫
モチベーションを維持する方法
副業収入のリアル(失敗も含めて)
“きれいごと”じゃなく、“泥くさくても進んでる” リアルな記録(=地面についた匍匐前進の跡)を残していきます。
4. こんな方に読んでほしい
子育て・介護・仕事でとにかく時間がない方
副業に興味はあるけど、自分にできるか不安な方
AIツールを活用した副収入に挑戦したい方
家族やライフステージによる制限があっても、人生を自分で切り開きたい方
そんなあなたに、
「わかる、私も!」「なんだ!それなら私にもできるかも?!」と思ってもらえたら嬉しいです☺️
5. 投稿ペース
日常がリアルになかなかの“無理ゲー”ですので・・・😅、
まずは、最低でも週1更新!を目指していこうと思います。
子どもたちの予定、予期せぬアクシデント(※)、寝落ちとの戦い等々に行く手を阻まれながらも、とにかく今は「続けること」を大切にしていきたいと思っています。
(※)子どもたちが寝てからの副業のお供に買っておいた、私の超優秀モチベアップアイテム《チョコモナカジャンボ》が忽然と姿を消す事件などはここに含まれる(犯人:長男)
6. さいごに
noteを始めたからって、いきなり劇的な変化があるわけじゃない。
だけど、小さな一歩を重ねていくことで、過去の自分に「ありがとう」って言える日がくると思っています。
このnoteは、私自身の記録でもありますが、
“今ちょっとだけ立ち止まってる人”の背中をそっと押せる場所になれたらいいなと思っています。
皆さまどうぞ、今後とも、ゆるーくリラックスしてお立ち寄りいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いします!
