モノを減らしたい!②




なぜ私は片付けられないんだろう…
今回はchatGPTさんに相談したところ、片付けられない人のタイプによって適した方法が違うということで、7つのタイプの特徴を提示していただきました。
1.感情依存タイプ(捨てられないタイプ)
• 特徴:モノに思い入れが強く、「思い出があるから」「高かったから」などの理由で捨てられない。
• 原因:過去への執着、不安感の強さ、モノに安心感を感じている。
• 対策:写真に撮って記録する、「ありがとう」と声をかけて手放すなど、感情に配慮した整理。
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2. 面倒くさがりタイプ(先延ばし型)
• 特徴:「あとでやる」「時間ができたら片付けよう」と思いながら先延ばししてしまう。
• 原因:完璧主義、決断疲れ、タスクの優先順位が曖昧。
• 対策:1日5分だけやる、エリアを細かく分けて少しずつ片付ける。タイマーを使うのも有効。
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3. 判断できないタイプ(決断麻痺型)
• 特徴:「これは捨てていいの?」「後で使うかも」と悩んでしまい、片付けが進まない。
• 原因:決断力の低さ、不安症、情報過多。
• 対策:「1年使っていないものは捨てる」など、ルールを明確にする。第三者に相談するのも効果的。
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4. 視覚過敏・鈍感タイプ
• 特徴:
• 視覚過敏/物が多すぎて一気に情報が入って疲れる。
• 鈍感/散らかっていても気にならない。
• 原因:脳の処理スタイルの違い(ADHD傾向を持つ人にも多い)。
• 対策:見せる収納より「隠す収納」。視覚を刺激しない整理法を採用。
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5. 時間感覚が弱いタイプ(注意欠如型)
• 特徴:片付けを始めても他のことに気を取られてしまい、気づけば違うことをしている。
• 原因:ADHD傾向、時間管理が苦手。
• 対策:タスクを書き出す、順序立てて片付ける、スマホタイマーやToDoアプリの活用。
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6. 物が多すぎるタイプ(過剰所有型)
• 特徴:モノがとにかく多くて、収納が追いついていない。
• 原因:安易な買い物習慣、ストック癖、家族の荷物など。
• 対策:まず減らすことが優先。買う前に「本当に必要か?」を考えるクセづけ。
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7. 思考が散らかっているタイプ(頭の中も混乱)
• 特徴:何から手をつければいいかわからず、行動に移せない。
• 原因:情報やタスクの整理ができていない。
• 対策:書き出して見える化する。小さな成功体験を積んで頭をクリアに。
私はこの中でいうと、2と3かなぁ…
面倒くさがりで、やっと重い腰を上げて始めたものの、捨てる物の仕分けに迷って迷って疲れてしまうという感じです(;ω;)
自分の考え方の癖を分かった上でそのタイプに合った片付けをするというのは良さそうですね。
次回は2と3のタイプをもう少し細かく見ていって、スタートしていきたいと思います!
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