Photo by
tonarinomayu
図書館のハリーポッター
三女ななこが夢中になっているハリーポッターのシリーズ本。
帰るや否や“読書”の日々
本と読むことが好きな小学生の三女ななこ。最近はハリーポッターにどハマりしていて、図書館でそのシリーズを次々に読破しています。
学校が終わってお友だちと公園に行く時は、相変わらずランドセルを玄関に放り投げて出かけるおてんばちゃんですが、家に戻るとすぐに読書するようになりました。
今ハリーポッター?
私は少し苦手なハリーポッター。苦手な理由は、登場人物、地名、呪文、そのカタカナが覚えられない!
なんでななこはすぐに覚えられるのかな?と疑問です。
クラスメイト4人が順番に
図書館にあるハリーポッターのシリーズは、いくつかあるらしく、クラスメイトで順番に読んでいるみたい。
そして読み終えたら映画鑑賞のルーティン。おかげで私も少し覚えてきたところです。
校長先生の名前は?
毎日のクイズタイムも始まりました。
私が名前が覚えられないと言ったもんだから、ななこから名前を覚えるようにクイズの特訓を受けています。
「ママ!クイズ!ホグワーツ魔法学校の校長先生は誰?」
「顔がわかっていても名前が‥」
「正解は〜、ダンブルドア先生!」
他にも
教頭先生はマクゴナガル先生。
ハリーポッターの寮はグリフィンドール。
闇の魔法使いはヴォルデモート卿。
あとは?
毎日のクイズがプチストレス(笑)
毎日のクイズのおかげで幾つも覚えたけれど、もうキツイ、もう何も入ってこない!覚えられない(笑)
好きなことだけは、とことんのめり込むななこの性格。
完読まではハリーポッター色の我が家になりそうです。あと何話あるんだろう😊
