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この3連休の間に、上司と先輩のご家族が亡くなられた・・と連絡があり
お通夜に参列させて頂きました。
お2人ともまだまだお若い年齢。
偶然、同じ日に天に召されたとのこと・・・不思議な事があるものですね。

ご病気療養中の場合は、ご家族も心の準備ができるものの・・。
急な場合は、ご家族のお気持ちがパニックのまま葬儀の準備などをしないと
いけないので、本当に大変だと思います。

この訃報をお聞きして・・。
人の命は儚いな・・と感じました。
年齢が高くても、お元気な方もいらっしゃるのに、若くて突然に逝かれる方もいる。この差は何なんだろう??
と・・思ってしまいました。

訃報を聞くたびに、私はどんな逝き方をするだろう。
どんな逝き方をしたいか?
それまで、どんな生き方をしていくべきか?
を、考えます。

できれば・・室内で孤独死より。
病気療養中に病院で・・というのがありがたい。

孤独死しないために、誰かと暮らす事なんて嫌だから。
神様にしっかりお願いしておこうと思いました。
「命が終わる寸前には、不調で病院に入院できていますように。」と。

人の命は儚くて・・。
それでいて、たくましい。
生き様が現れるのが死なのかもしれませんね。

ご冥福をお祈りいたします。




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【願いよかなえ ~ゆりか~】霊視開運鑑定/ヒーリング/霊性上昇と祈り愛 いつもありがとうございます。 この記事が参考になったらサポートをお願いいたします。 祈りのヒーリングでお礼をさせていただきます♪