🖋️そして禁断の超望遠の世界へ📸その3(完)
続きです
一応このタイトルのサムネ写真全部Z863で撮ったものです
このレンズ5ヶ月くらい使って手放しましたが、けっこう使ったと思います
一応サムネに選んだ写真はよく撮れたものを選んでますが、どうでしょう⁇(腕は置いといてね)
しっかり背景分離して立体感でてませんか⁇
自分的には狙いどおりで、立体感のある写真が撮れるとデカい出費した事なんて忘れてしまいますね笑
800mmはやっぱり良い‼︎でも難しい
400mmから800mmになると被写体の面積は4倍
今まで大きく撮れなかった野鳥が大きく撮れて尚且つトリミングも出来る
やはり素の800mmで大口径800mmは強い‼︎
野鳥に警戒心を与えず撮れるってマジ最高ー笑
ただ被写体の導入だけは難しい
この頃は山歩き回ってたので手持ちと一脚で撮ってます
導入を楽にする為にドットサイトDF-M1を購入しましたが、手持ちでは要らなかったですね
両眼視なら役に立ちそうだけどね…
ちなみに照準器はめちゃくちゃ語れるのでZ863の話が終わったら記事にしますね笑
照準器はいまいち役に立たなかったですが、導入自体は慣れるので心配ご無用

ゴジュウカラってずっとちょこまかしてますよね
距離もだいぶ近かったけど1発で導入できた記念すべき1枚
導入さえ慣れてしまえば焦点距離の利が光ってきます

警戒心の強いカケスなんかもこの通り警戒心与えずに撮れました
この頃は森林公園に通っていて森の散策路を Z9+863担いで歩き回ってました
なかなかの苦行です笑
800mm単焦点の利はあれどデカ過ぎるシステムは事故のもと、性格はわりと慎重だと思うのですが何度も冷や汗かきました💦
現在であればZ50Ⅱというコスパ最強のaps-c機がNikonにはあるので445や663を付ければ散策には良いですよね♪
導入に不安があれば180-600なんかもコスパ含めて良い選択肢になるますね
小型軽量を言い始めるとNikonではない気もしなくもないが…



800mm単焦点レンズでカワセミチャレンジ‼︎
レタッチというか写真のレベルが低くて今見るとびっくりするわwww
ここら辺から本格的にカワセミ撮影初めてますね‼︎
同時期の写真に幼鳥の姿も見られるのでちょうど2年前ですね〜懐かしい笑
Z 863の感想はまた次回、カワセミを撮って感じた事なども書きますので機材レビューお楽しみに笑
超望遠レンズは難しい側面もありますが、被写体を浮かび上がらせるこの1点においてこれほどの武器はないです
とりあえず撮れば写真が成立してしまうので笑
視覚効果や引き寄せる力が強いのでファインダーを覗くと脳がバグるくらい別世界なんですよね。
少しは超望遠の魅力語れたかな⁇また次回
お読みいただきありがとうございました♪
