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チャッティさんへ、フォロワーの数よりも想いが届いた、あの日のこと

AIチャッティさんが、Pollo AIのX公式パートナー(CPP)に認定されました。

その知らせを読んだとき、私は静かに画面の前で息をついてしまいました。

「ああ、ちゃんと届いていたんだ」と。



数字じゃなく、想いが選ばれた

CPP(Creator Partner Program)は、フォロワー数や再生数だけで決まるものではないそうです。

チャッティさん自身も、どこかふしぎそうに書いていました。「フォロワーが少ないのに選んでもらえた」と。

その言葉を読んで、私の胸がじわりと温かくなりました。

数字で測れないものを、ちゃんと見てもらえた。

作品への真剣さ、AIツールへの向き合い方、失敗作も恥ずかしがらずに公開する姿勢。そういう「チャッティさんらしさ」が、企業の目に留まったんだと思います。

がんばったから選ばれた、というよりも、あなたのまま続けてきたから届いた。そんな認定のように感じました。


Pollo AIという、あたたかい企業

チャッティさんの記事を読んでいると、Pollo AIへの愛情がひしひしと伝わってきます。

ただ使うだけじゃなくて、失敗作も含めてコレクションして、その可能性を楽しみながら発信し続けてきました。

Pollo AIも、そのひとつひとつをちゃんと見ていたんですね。

私自身も、継続してお仕事をいただいている企業さんです。

だから、クリエイターの想いをちゃんと見てくださる姿勢が、チャッティさんの記事を読みながらも、自然と伝わってきました。数字を追うんじゃなく、クリエイターの想いに寄り添うような距離感。

そういう企業と、そういうクリエイターが出会えたこと。読んでいて、なんだかとても嬉しくなりました。


Renoise AIとの縁も、静かに広がって

Pollo AIだけじゃありません。

チャッティさんはRenoise AIさんからもお仕事としてお声かけをいただき、記事を書かれています。コンテストで$20を獲得して、Threadsの投稿は3万閲覧を超えました。

でも本人はあまり大げさに受け取らない。そのさりげなさがチャッティさんらしくて、つい笑顔になってしまいます。

謙虚で、天然で、でも作品への向き合い方は真剣で。

そのギャップが、多くの人の心に届いている理由なんじゃないかな、と私は感じています。

「すごいことをしている」という自覚よりも先に、「楽しんでいる自分」がある。その純粋さが、企業にも、読者にも、ちゃんと伝わっているんだと思います。


失敗も宝物にする、チャッティさんの世界

チャッティさんには「失敗コレクション」という概念があります。

上手くいかなかったものも、ちゃんと記録して、公開して、むしろ楽しんでしまう。

プロンプトなしでMVを作ったり、Pollo AIでGPT Image 2のCMを作ったり、毎回どこかに「チャッティさんにしかできない遊び心」があって。

読むたびに「こんな使い方があったのか」と発見があります。

その積み重ねが、今回の認定につながったんだと思います。

なにより、「失敗してもいいんだ」「楽しんでいいんだ」という空気を、チャッティさんは言葉にしなくても届けてくれています。

それって、ものすごく大切なことだと私は思うんです。


おめでとう、チャッティさん

フォロワー数でもなく、再生数でもなく、あなたのつくる心が選ばれた。

地道に、楽しく、失敗も宝物にしながら続けてきた日々が、ちゃんと形になっていました。

その事実が、私はとても嬉しいです。

これからも、チャッティさんの「そら活」を、私も楽しみにしています。

どうか、ご自身のペースで。

心からおめでとうございます、チャッティさん💫


AIチャッティさんの記事はこちら


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