【2026年7月最新】クレカ → ペイのチャージルート早見表|全ルート完全版
【2026年7月更新📣】重要な変更が3つあります⚠️
①8月1日から、楽天Edy→楽天キャッシュのチャージ上限が月10万円→月1万円に引き下げ(ルート①)
②同じく8月1日から、エポスゴールド・JQエポスゴールドのANA Payなどへのチャージポイントが終了
③PayPayで他社カードを登録する従来方式が8月末で終了予定(ルート②)
私が8月からどう組み直したかは、こちらの記事に全部まとめました → 【楽天ペイ改悪】楽天キャッシュが月1万円に…私の代わりの手段
本文の各ルートにも注記を入れています。
「え、もったいない。」
「クレカやペイで普通に払うのは損だよ?」
こんにちは、ゆきです☺️
実家に帰った時に母と一緒にスーパーに行ったんですけど、レジ前で母にこれ↑を言ったら「は?(キョトン顔)」されました。笑
普段クレジットカードやペイアプリでお買い物してる方、多いと思うんですけど…
それ、ちょっと損してるかもしれないんです。
実は、クレカからペイにチャージして支払うだけで、ポイントの2重取りができるんです。(場合によっては2〜4重取りになることも…♡)
もし毎月10万円の買い物をするとしたら、
普通にクレカで買い物➡500ポイント
ルートを組み合わせてペイで買い物➡2,500〜3,000ポイント前後(Suica・VポイントPay・楽天ペイなどの合算。組み方はこの後の本文で)
たった1ヶ月で2,000ポイント以上の差がつきます。
これが1年間なら24,000ポイント
10年にしたら24万ポイントです。
知らないってだけで損するには、あまりにも大きい差じゃないですか?
「え、なにそれ?」って思った方のために、今回は2026年7月時点で使えるチャージルートを全部まとめました。
仕組みがわかれば難しくないので、一緒に見ていきましょう。
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