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毎日更新をやめて、書く習慣が身についていたとわかった

私は7月2日から、noteの毎日更新をやめました。
理由は、ほかに集中したいことができたからです。
更新をやめる前は、とても迷いました。

「毎日更新をやめて、書く習慣がなくなったらどうしよう」
そんな不安が、ずっと頭にありました。
でも数日たって気がつきました。
書く習慣がなくなるという不安はまったくの取りこし苦労だったのです。


書く習慣が身についたと確信した

毎日更新をやめてわかったのは、私はすでに書く習慣が身についているということです。

毎日更新をやめた7月2日以降、毎日時間を確保して書くことを続けていました。

たとえば朝には、やりたいことを紙のノートに書く。
気になることがあれば、すぐメモする。
夜には一日のふり返りを日記に書く。
noteのためではなく、自分の心や体を整えるために書いていました。

毎日更新をやめても、これまでの積み重ねは消えない


「毎日更新をやめたら、今までの努力がムダになるのでは?」
そう思っていましたが、違いました。

ネタを見つける力。
文章にまとめる力。
書くことに向き合う力。
毎日更新の積み重ねが突然消えてしまうことはありませんでした。

これはnoteの毎日更新をやめてみたからこそ、気がついたことです。

よく考えれば当たり前なのですが毎日続けることにとらわれて、視野が狭くなっていたのです。

まとめ

noteの毎日更新をやめて気がついたことは以下のとおりです。

noteから距離を置いたからこそ、書く習慣が身についていることに気がついた
✅毎日更新をやめても、身についた能力は突然消えない

以上です。

ここまで読んでいただきありがとうございました。
あなたの1日が素晴らしいものでありますように。





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