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ホルムズ海峡

あー、うん。ちょっと米おおめに備蓄しておきますかね。あとレトルト類か。トイレットペーパーも。古いものから使う。いざというとき、必需品の日用品は、物々交換のお金の代わりにもなる。地震の準備と一緒だね。

今回の水星逆行期間、しょっぱなからやけにせわしないな。情報がぶちまけられている。イスラエルとアメリカによるイランの空爆、本当にタチが悪い。いろんな憶測が飛び交っている。

AI酷いし、もう、ハメネイ師が4んだのかどうかすら情報ごったがえしててわからん。

ロシアがウクライナを侵攻したときみたいに、なぜイスラエルとアメリカを悪魔化しないのか。イスラエルとアメリカの悪魔化のプロパガンダが、なぜ流れないのか。テレビ新聞でも大騒ぎして悪魔化するべきだ。

悪魔化のプロパガンダを流すのは、たいていアメリカとイスラエルだからだよ。あるいはNATO側。

トランプは悪!!トランプは悪魔!!でもいいよ。べつに。特にイスラエル(シオニズム)がすんげえ悪だ、ということをここで身にしみておかねば、国際情勢なんか、どうしたってわかんないんだよ。宗教もがっつり絡んでくるところだ。

しつこく言うけど、アメリカ民主党大物議員のエマニュエル元駐日大使のセカンドネームはイスラエル。ラーム・イスラエル・エマニュエル元駐日大使だ。お父さんがイスラエルの過激派。シオニストだ。

『民主党の失敗』ジョン・B・ジュディスは左派だ。右派ではない。その左派が、トランスジェンダリズムは、民主党の失敗だよ、という書籍を出してるんだよ。政治哲学ジャンルの書籍だ。

もうこれの書籍も、ジャンルでがっつりベストセラー1位なの。もう、国際情勢に興味があるひとたちは、こんな情報、みんな知ってるの。エマニュエル・トッドの書籍だって、ずっとAmazonでジャンルでベストセラー1位だった。この書籍だって、「トランスジェンダリズムは西洋のニヒリズム宗教だ」と言ってるよ。それも、デマ?陰謀論?トッドは保守なの?

知らないのはWoke左派だけだよ。国際情勢にうとくてうとくて、なにが起こってるのかいつもさっぱりわかんないまま、西側のプロパガンダにぼうっと踊らされてるのは、Woke左派だけなの。国際情勢に詳しいひとたちは、きちんと政治経済ジャンルや国際情勢ジャンルでベストセラーになっているような書籍は目を通しているんですよ。トッドぐらい読んでるつーの。あなたがたWoke左派が知らないだけで。

Woke左派は、国際情勢にうとすぎる。

アライ、TRA、Woke左派たちが、自分たちにとって都合の悪い書籍をかたくなに読もうとしていないだけだ。もう、右も左も関係なく、「Woke左派はトランスジェンダリズムというカルト・イデオロギーに踊らされて他者をエキセントリックに攻撃してしまったカルト信者だ」と思ってることに気が付いたらどうなのか。

もしこの書籍すらも陰謀論だ、と言うのであれば、左派のジュディス相手にきちんと反論したらどうなのか。あんたらどうせ、右と左の構図しか見えないんでしょ?それが精いっぱいの認識なんでしょ?

イスラエルはがっつりLGBTQフレンドリー。ガザの廃墟でにこやかに🌈の旗を掲げている。

どうしてそんなにシオニズム系のプロパガンダにすぐ騙されちゃうの?エプスタイン事件だって笹〇財団だってずっと繋がっているのに。信じたくない情報は全部陰謀論?この話だって、小児甲状腺がんクラスタでは有名な話だったはずだ。原発のセキュリティ会社はイスラエルのマグナBSPなんだよ。

まず、「欧米が正義でプログレッシブ」と思うのは間違いだ。ただのコスモポリタニズムだよ。あいつら、ただの片田舎の田舎者のくせに、自分が絶対に正義で普遍だ、と思い込んでいるだけ。自分の価値観や物差しを他者や多文化に押し付けて当然だと思っているだけだ。ダブルスタンダードが激しくて、口で言うほど正義も人権も自由も民主主義も大事にはしない。だからショックドクトリンとかカラー革命とかいつもやっていて、他国に内政干渉している。情報操作でいつも誤魔化してるけど、ジキルとハイドみたいな二重人格で、ハイド面はほとんど悪魔だ。ロシアや中国に対してもいつも本当に酷い。だからBRICS側が脱ドル化してアメリカから独立してしまった。

日本人がそれがどうしても理解できないのは、第二次世界大戦敗戦のPTSDであり、ストックホルム症候群だ。

国際情勢で圧倒的に他国に迷惑かけているのは、欧米でありイスラエルなの。悪魔的なのは、欧米でありイスラエル。

国際情勢の話は、そこからしかわかんないんだよ。

そして、自分や自分の家族の身を守る方法も、そこからしかわからない。そこに立脚しないと、なにも始まらないのだ。

これは田中宇の1月のメルマガで、無料公開された。このくらい、目を通したらどうなのか。わざわざ身銭を切って、国際政治や政治哲学、政治経済を追いかけてないのに、なぜいつも自分は政経に強い、と、かたくなに信じているの?

「女性の解放」は長らく、西側の「文明化ミッション」の一部として売り込まれてきました:軍事作戦や地政学的チェス盤の上に高々と掲げられた道徳的な旗印です。 それは、中東に「民主主義をもたらす」という大事業における不可欠な一歩として位置づけられています。 それなのに今日、イランへの攻撃の過程で、米国とイスラエルはミナブのシャジャレ・タイベ女子学校で、7歳から12歳の少女80人以上を殺害しました。 これらの少女たちは、「付随的被害」の脚注に埋もれてはなりません。 3月8日の国際女性デーに、女性保護について最も熱心に語る人々が、彼女たちを思い出してくれることを願います。そして、フェミニストのスローガンと帝国の権力との間の、不穏な近接性について省察してほしいと思います。 帝国の女性たちよ、あなたたちの責任でもあります。

こういうの、ずっと知っていたし、気づいていた。フェミニズムが戦時プロパガンダに使われていることも。


じゃあ、トランスジェンダリズムは?


Woke左派が一番見たくないところは、そこだ。

見比べるならば、ParstodayとNYTだな。


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