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【MacBookAir】モバイルディスプレイ

MacBookAirを購入から様々なものを調達しています。
アクセサリーについても少し書きましたが
とても良かったものに、モバイルディスプレイがあります。

Amazonアソシエイトに参加しています。


モバイルディスプレイとは

持ち運びに特化した小型・軽量のディスプレイです。
ノートパソコンのセカンドモニターとして2画面表示で作業効率を
上げるためなどに使用されます。

VAIO Vision+® 14

今回購入したのは、VAIO製の14インチ
モバイルディスプレイ ”VAIO Vision+14” です。


特徴(メリット/デメリット)

1、とにかく軽い

14インチ外部ディスプレイで
約325gと持った感じが他メーカーとは違います。
ノートPCと間違いなく一緒に持ち歩くので
本体重量が軽いというのは、正義です。

一番薄い部分で約3.9mm とバックの中でも
幅を取りません。

MacBookAir 13インチと比較

2、USB-Cで接続 

USB-Cケーブル1本で接続し
電源も映像伝送も行いますので
余計なケーブルを持ち歩く必要すらありません。

もちろん電源ケーブルのPCからの給電ですので
必要ありません。

ちなみにPDパススルーに対応しているので
MacBookAirなどUSB-Cポートに限りがあるPCの場合
複数ポートを使用せずに電源給電も出来ます。


3、カバー付き(スタンドにもなる)

これだけ薄いと破損が心配ですが
専用のカバーが付属しています。

また、カバーを組み立てると
スタンドにもなり、横に2画面だけでなく
上下に2画面での運用も可能な点は
とても使いやすいです。


4、価格が高い(唯一のデメリット)

作りこみの素晴らしく製品としても良いものなので
価格が高くて当たり前です。
(私個人的には、このクオリティーなら安いかなと思ったので
 買った訳です・・・。)

税込で¥54,800- ぐらいしてきてしまいます。

ちなみにI/Oデータ製14インチ モバイルディスプレイだと
税込¥22,800- ぐらいでありますので
スペック比較ナシの単純金額比較でさえ半額以下で買えます。

ただ、これは考え方ですので
誰かに強制される話では
ありませんのでどちらを選んでも正解だと思います。

私の使用例

外出先での使用時により効果を発揮します。
・客先や大人数でPC内の資料を共有しなければいかないとき
・一人で作業時もエクセルなどを開きながらで資料を確認できるとき
・他の株や為替などを確認しながら別の仕事をするとき

などなどあれば便利に使えますね。
オフィスや自宅で外部モニターを使用するのは
一般的になってきましたが

出張先のホテルなど画像にあるようにとても重宝しています。


最後に

MacBookAirと相性いいなと
個人的には思っています。
外に持ち運ぶのが多くて複数タスクを抱えてる方は検討してみてください。

良ければこちらもご覧ください。


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