夢日記 猫 パンを食べる
昨日見た、夢の話。
私が通りを歩いていると、
路地から猫が姿を見せる。
ニャー、と鳴くのでチッ、チ、と呼ぶのだが
猫はこちらには、来ない。
また歩き出すと、また次の路地から猫が。
呼ばれるので、呼んでみるが、来ない。
左、右、左、右。
それを繰り返した。
結局、猫はこちらには、来ない。
通りを抜けて、
とあるアパートの、部屋の前に行く。
誰の家(うち)かは分からなかったのだが
(私の家、かも)
玄関扉の前に、
焼きたてのパンが入ったカゴが。
肉と野菜と、チーズがのった
焼きたてのパンは
とても美味しそうで、
私はそれをガブッと齧る。
美味しい。
すごく、美味しい、と、
食べていたのだが
これは、誰のパンか?
パン屋さんの扉?
お金も、払っていない。
と、少し考える。
その後、
まあ、いいや、どうせ夢だし
(美味しくいただこう)
と、思った。
たまに、ある。
どうせ、夢の中だし
(だから、大丈夫、問題ない)
猫は来なかったけど、
パンは美味しかった。
でも、それは夢の話。
昨日、“現実”では
頭を強くぶつける出来事があり、ショック。
早退して、とりあえず休む。
先週、部屋のお湯が出なくなり
給湯器を調整してもらったのだが、
昨晩、
給湯器の操作パネルの表示が消えていた(静)
意味付けをする必要はないが。
今週は、まるっと
給湯器ごと交換して欲しい。
大きいお風呂で
大きく、考えよう。
