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天の声、ピカチュー。選べ!望め!人生、ゲーム。人生を創造せよ。

去年の、今頃、かなあ。


脳内に聞こえる、いわゆる

“天の声”


神「ピッ。

ピッ、カッ、チュー」


直感というか、何と言うか。

“それ”、を、何と呼ぶのか。


“ハイヤーセルフ”からの声、天啓、啓示。

“ほんとうの自分”、“I(ビッグアイ)”に“繋がった”わたし(i スモールアイ)の、

ほんとうの声、本心。


「ピッ。

ピッ、カッ、チュー



ピッ、カッ、チュー」




ピカチュー!?

ピカチュー、って、
あれ?

ポケモン、ですやん。

どうしたんすか。



と、わたしは、困惑したのだが。


ポケモン、のCMでも、最近見たかな
(CM映像の音声影響による、“刷り込み”)

何かの間違い(よくあることだ)

と思い、

とりあえず、これまでにない、
“メッセージ”の意味不明さだったので
しばらく様子を見るか、と
無視して、放置した。


しかし、

ふとまた

「ピッカッ。チュー」


ええー、
何だろう。


「ピッ、カッ、チュー」




ほなやっぱり、ピカチューなのか。

これはなんかあるな、と、「心当たり」を探してみると

クロゼットの中の衣類ボックスに、以前買ったし◯むらの、


ピカチューの はらまきを みつけた!

(新品)



とりあえず、腹巻きを「そうび(装備)」してみたところ

お腹が暑くて痒いので(私は肌が敏感な痒がり)

首に、スヌード代わりにアレンジして巻いてみた。

黄色と、黒。

パッ、と明るいカラーが顔まわりにきて、木枯らしの吹く寒い時期に、
華やかな気持ちになった。


今季の防寒アイテムとして愛用しよう、と
外出時には持ち出していた。


そして、ある日。

謎が解ける。


私は当時、工場で製品の選別作業
(不適格製品の除去)も
していたのだが。




ピッ、カッ、チュー、は

Pick out. Choose.

(ピックアウト、チューズ)


だった。


私、一つ、研究の答え、空欄を埋めたいところがあって。

その、答え、だった。


カバラ生命の樹の、
「どうすれば」→(エネルギー出力)→生命の樹の最上部(1)へ還って行けるか

の、はじめの、(0)

(0)は、私が、あるな、と感じて

勝手にくっつけた、スフィア(生命の樹の、“円”)


その、出発地の円に、書いた。

“Pick out. Choose.”


ピッアウトは、選び出す。
“たくさんある”中から、選び出す、感じやね。

だから、無いなら、たくさん集めてみるといい。

やってみるといい。

知ってみるといい。


そして、その“たくさん”の中から、

世の中に溢れている“たくさん”の中から

ただ「これがいい」と、意図しただけではなく、
選別作業のように、
「これ」と選んで、掴み取る。

手を、伸ばすのだ。

買い物(モノを買う)、ということだけに関して言っているんじゃ、ないよ。


情報、全ての、取捨選択。

じぶんの、行動。

掴み取るのは、手を伸ばす、掴む、出力。
出力とは、行動。
(占星術なら、
行動=あなたの、火星、火属性星座)を使うとやり易いかもしれない)

これがいい、ものを、選んで掴み取ったり
(「欲するならば掴み取れ」)

これは嫌、違う、と感じたなら、それを選び取って、

ゴミ箱に入れる。

「見過ごす」「見て見ぬふりをする」「やり過ごす」と、

何度でも、それはやって来る。

あなたが、それを、それに対する否定を、捨てる(手放す)まで。



誰が、選ぶのか?

“わたし”だ。

わたしの気持ち、わたしの考え。

それが無くても、

無いはずがない、

分からなくても、

やってみるしかない。

忘れているだけだ、もともと、有ったんだ、
取り戻して、
そのうちに、思い出せるんだ。

いちど、選び取ったものが、

“進化”したあなた、にもう違ったら、捨てたり、リリース(解放)すればいい。

それが、経験に、なる。

捨てたけど、やっぱりあれがいい、なのかも、なら
ゴミ箱を漁ってみたり、同じものを再度購入してみたりすればいい。

もう手に入らなければ。

別の、思いもしなかった、良いものが、あなたに巡ってくる

それは、チャンス、になる。


そう、何とか、なる。


ピッカッチュー、

ピカチューは電気(雷)属性。

イナビカリ、ワレ、カミナリ
(我、神、成)


カミナリマークを遡って、
生命の樹の、最上部を目指す。

“Pick out. Choose.”



誰が選ぶのか、

わたしだ、

我(われ)、神(かみ)、なり。

“自分自神”はここからきており(私的には)


わたしが、

あなたが、

たったひとりで、じぶんで、

選んだようにするのだ、そうゆうゲームだ、

さいしょは、怖いけど、やってみるのだ。

さいしょは、弱いのだ。

さいしょから“強いやつ”(あの人は“強いから”)
なんていない、鍛えた、だけだ。



と、いうことだった、ようだ。


(旅の道中
なかま(相棒)を見つけるのは

より、愛で、楽しそうだ)

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