寸劇13 危なかった!
寸劇13 危なかった!
あっ、
椅子から立とうとした途端でした。
突然足が・・・。何だか足がグニャッとなり、立たなくなったようで、
左に床が迫ってくる?!?
慌てて、座っていた椅子の肘掛けを掴んだら、今度は無事に止まった!
やれやれ、何とか事なきを得ましたが、どうなっていたのでしょうね?
お昼過ぎ、ショッピングモールにある整骨院に、相方さんを送ってきて。私はいつもの放牧よろしく、売り場の横にある椅子にかけて、時代小説を読んでいた最中の事でした。
どうも少し寝ていたようなんですね?
て、寝ぼけかけて・・・
ま、夏の終わりは疲れが溜まり、少し涼しくなったと安心して、事故る?
年寄りには危険な季節だとは、認識していたのではありますけどね?
あー、怖かったです。
もっと、ゆっくりと?
全てをゆっくりペースで、、、
と、ジムはやめて、帰って。
相方さんには「ジム、終わったら電話して」 と。
頭のちかくに携帯をおいて、、、
今朝の散歩は、何だか分かりませんが、短縮コースで、3,000歩。
だったのを思い出し。
うーん、怖かった。
この寸劇、オチもかけない???
