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もっと読んで欲しくて今日も書く。そんな自分に100スキを。

承認欲求は悪いことじゃない。僕にとっては大事なエネルギーだ。

記事への「スキ」はものすごく嬉しいし、「フォロワー」も増えて〜って日々思ってる。

そうじゃないと、毎日書いてないし、毎日悩まない。

書くことが僕にとっては大事な自己表現だ。
自分のことを知ってもらうための大事な武器なのだ。

だからこそ、もっともっと届けたいなって思ってる。

話すのが苦手と気づいて絶望した日のこと

一方で話すことに苦手意識がある。

飲み会では何話したら良いのかわからなくて、地蔵状態になるし。
ちょっとした雑談でも気づいたら空気のようになる。

「ゆうひって何考えてんのかわからない。」
「なんか話せよ〜。」

って何度言われたことか…。
「いや話せるならこっちから、いくらでも話すわ!」って内心突っ込むけど、言葉にはならず、「ははっ」ってなんかよくわからん返答してしまうのだ。

だんだん話すことへの苦手意識が強くなる。
誰かと気軽に会うのすら億劫になる。

自分、こんなんで大丈夫なのか…?
と何度も何度も思った。

書くことを続けてみると決意した日

でもやっぱり何かを伝えたいという気持ちはずっとあるのだ。
伝えたいことならたくさんあるから。

だから僕はある時、「書く」を続けてみようと思った。
かなり切実な思いだった。
その原点がここ、noteだ。

書いたことが、いいねやコメントという形で届くのは、やっぱり嬉しい。
きっとnote書いてる人なら、多かれ少なかれ、そう思ってるはず。

承認欲求を大事にする。

承認欲求をもっと大事にして良いと思う。

だってだからこそ、もっと良い文章書きたくなるわけだし。
もっと届けたいって思うわけだし。

もちろん数字だけではないのは、分かる。
実際、日々、目に見えない宝物をたくさん貰ってる。

だけどやっぱり、
スキも欲しい!、フォロワーも増えて欲しい!、もっと届けたい!

そんなシンプルな気持ちも大事に、大切にして良いと思うのだ。

あなたが今日書きたい、届けたい思いはなんだろうか。
日常の小さな気づき、仕事の悩み、失敗談、成功談。
読んでほしい、届けたい、という思いのまま書けば、きっと楽しいと思うのだ

そして、
今日も書いた自分に、あなたに、100スキくらい、心の中で押しとこう。


※ちなみに「100スキ」で思い出すのが、ひいろさんのこの素敵な記事。




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「慎重派だからこそ行動できる」という気づきを届けたくて書きました!


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