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2年間noteと歩み、300人の方にフォローいただけました!

実は先日で、300人の方にフォローいただけました!

一つの目標としていたので、すごく嬉しいです。

とはいえ2年かかってるので、決して早くはないかなと思います。

だけど続けていれば、少しずつでも届けられる人が増えていく。
そんなことを今日の記事で伝えたいです。

続けると、自分だけの景色が見れる

どうしても数字が伸びないと、
「何のためにやってんだろう」と思う日もあると思います。

僕も同じようにに悩んでたときに、もらったアドバイスを紹介します。

優しくて温かいnoteが印象的なYeKuさん。
メンバーシップでは質問の受付をしていただいてます。

思い切って半年くらい前に、「300フォロワー達成までに意識することは?」と聞いてみました。

頂いた回答の中で特に印象に残ったのが、「千里の道も一歩から」という言葉です。

これが不思議と頭に残って、その後迷っても、「今日の一歩を大事にしよう」と思えたのです。

ぜひ僕と同じような気持ちを抱えてる人は、YeKuさんのnoteを覗いてみてください。

千里の道も一歩から。
これからも自分のペースで一歩ずつ進みます。

数字との向き合い方について

続けていく上で、数字とどう向き合うかは、避けては通れない課題です。

noteは穏やかに読んでくれる人が多いので、安心して続けやすい。

一方でSNSなので、
「スキ」や「フォロワー」の推移に一喜一憂して、疲れてしまうことはあります。

だからこそ、
日々、数字に流されすぎない方法を探るというのがすごく大事です。
noteにも自分だけの適切な距離感があるはず。

自分はどうやればもっと楽しく、健やかに運営できるのだろう。
そんな風に考えていくのも楽しいです。

noteはコミュニティ

noteは単なるSNSというより、
一つのコミュニティのように捉えています。

日々思ったことを記事に書いていく。
それに対し誰かが、「スキ」や、時には「コメント」や「シェア」いう暖かい励ましをくれる。
マガジンに登録してくれる人もいますよね。

日々の暮らしではそれぞれ、
楽しいこともあるけど、一方で上手くいかないこともたくさんあると思います。

だからこそ、「共感します!」とか「励まされました!」とか。
そういう暖かい言葉に、すごく支えられるのです。

ということで、
今日は感謝の気持ちをお伝えしたくて、noteを書きました。

いつもありがとうございます!

次は500人の方に届けることを目標に、
また今日から続けます!

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