見出し画像

chatgptと考える厨二長文詠唱①

提案
国単位を吹き飛ばすほどの大魔法
超常的な存在の力を借りる
現実世界の法則を完全に無視する
詠唱は長ければ長いほどロマン
儀式、契約、取引

コンセプト
天地を滅ぼす終焉の魔法

クラス
終焉魔法

やりたいこと
・国全土が灼熱の業火に包まれ、地形すら変わる。
・生きとし生けるものは影すら残らず焼き尽くされる。
・神々の祝福を受けた者でなければ、生き残ることすら許されない。
・魔法発動地点は次元ごと歪み、災厄の地として後世に語り継がれる。

儀式
「禁忌の契約」—古き神との取引

(必要なもの)
• 異界の神との契約(存在を代償にしなければ発動不可)
• 契約の刻印(詠唱者の魂に直接刻まれる呪印)
• 3つの絶対条件(破れば詠唱者は即死)
1. 一度発動すれば取り消し不可(どれほど後悔しても止められない)
2. 使用者の「未来」が消滅(この世の時間軸に影響を残せない)
3. 術者の名を呼ぶことは禁止(他者が名を口にすると世界の理に反し、術者の魂が因果の狭間に飲み込まれる)

(発動の流れ)
1. 詠唱者が契約を果たすと、背後に「契約者(古の神)」の影が浮かび上がる。
2. その神の目が開くと、世界が一瞬静寂に包まれる。
3. 次の瞬間、大地が裂け、煉獄の炎が天と地を飲み込む。
4. 神の手によって国ごと塵に還される。

(代償)
• 術者の肉体・魂・概念が消滅(輪廻転生すら許されず、世界の理から完全に消える)
• 神の影が残り、以後その地は永久に魔の領域となる

終焉魔法
「神滅の大劫火」
(ラグナレク・インフェルノ)

「宇宙創世の刻より脈動する混沌よ。
万象を束ねし理の歯車よ。
今こそその回転を逆さまにし、破滅の調べを奏でよ。

光と闇の狭間に在りし原初の炎よ、
世界を焦がし、魂を喰らい、虚無の産声を響かせよ。

――運命の書を閉じよ。
――時の流れを断ち切れ。
――大地は溶け、空は燃え、海は蒸発し、
あらゆる存在は等しく塵と化す。

これは神すら凌駕せし絶対の破壊、
永劫に続く終焉の咆哮なり。

さあ、開け――
『神滅の大劫火(ラグナレク・インフェルノ)』!!」

いいなと思ったら応援しよう!