”楽曲印税が熱い。”SunoAI×TuneCoreで〇〇万円稼いだ話。
こんにちは、ゆうだいです😇
「AI音楽って、実際どれくらいお金になるの?」
「TuneCoreって名前は聞くけど、ストリーミング印税のイメージが湧かない…」
そんな人向けに、今日はがっつり数字を出しながら話します。
僕はSuno.aiで曲を量産しつつ、作り方も配信フローも徹底的に効率化してきました。その結果、気づいたら2ヶ月で15曲をリリースしていました。
9月にTuneCoreでの配信をスタートして、今は12月。
「AI音楽、どんだけ稼げるんだい?」という疑問に答えるために、9月・10月分のストリーミング収益と単価、そして“まだ反映されていない分”まで含めて整理してみたら、想像以上に“デジタル資産としての手応え”がありました。
この記事では、僕の実データをもとに、・TuneCoreを使うとどんな仕組みでお金が入るのか・YouTubeショートと比べて何が強みなのか・なぜ僕がTuneCore推しなのかをまとめていきます。
結論:AI音楽でも、TuneCore配信は「思った以上にお金になるデジタル資産」
先に結論だけざっくり言うと、
Suno.aiで作ったAI音楽でも、一手間加えてTuneCore経由で配信すると普通にお金になる
YouTubeショートより1再生あたりの単価は高くなりやすく、リピートされるほど資産のように伸びていく
僕がTuneCore推しな3つの理由
まずは、「なんでわざわざTuneCoreなの?」というところから。
僕がTuneCoreをメインにしている理由は大きく3つあります。

理由① 日本語UI+プロプランで“制作〜リリース”がとにかく早い
まず効いているのが、日本語UIとサポートの安心感です。
管理画面は完全に日本語
入力項目もシンプル
ヘルプも日本語で読みやすい

このおかげで、Sunoで曲を作ってから配信までの思考コストがかなり削られます。
僕はUnlimitedの最上位であるプロプランを使っていますが、公式には「最短2日で配信開始」と書かれているところ、実際には
審査が1〜2時間で終わることもある。(ばらつきはあります。)
さらに、制作のボトルネックになりがちな部分も効率化されています。
ジャケット画像はブラウザ上でトリミング可能
音源はWAVでそのままアップできる
無料系の配信サービスだと
画像サイズを自分できっちり合わせる
ビットレート指定が厳しく、何度も書き出し直し
みたいな細かい手間が多く、地味に時間を奪われます。
「制作に時間を使いたいのに、設定で消耗する」のは本末転倒なので、多少お金を払ってでも“高速で出せる環境”を買っている感覚に近いです。
じゃあ、なぜ「早いこと」がそんなに大事なのか?
理由はシンプルで、PDCAを早く回せるからです。
特に、この記事を読んでいる人って
僕も含めて「音楽は素人です」って人が多いと思うんですよね。
素人の強みって、逆に言うとここで。
とにかく出してみる
反応を見る
どの曲が良かったかを学ぶ
次の1曲に反映する
このサイクルを速く回した人ほど、伸びる確率が上がる。

そして大事なのは、
「やり続けられる人」って、特別な才能がある人じゃないってことです。
みんな歯磨きって続けられるけど、あれは“簡単”だから続くんですよね。
理由② 配信先が豊富+SNSシェア&SEOも強い
TuneCoreを使うと

Apple Music
Spotify
YouTube Music
LINE MUSIC
TikTok
など、主要ストアにまとめて一括配信できます。
加えて、
各ストアへのリンクをまとめたシェア用ページ(リンク集)を自動で作ってくれる
アーティストページも自動生成され、作品一覧や各ストアへのリンクが1ページにまとまる

↑これですね
また音楽記事としてもリリースしてくれてSEO対策もできて尚且つ、他者からの記事があることで楽曲としても箔が付きます↓

普通の人はApple MusicやSpotifyのアプリ内で検索しますが、
サブスクに入っていない人は「アーティスト名+曲名」でGoogle検索しますよね。
そのときに、公式っぽい紹介ページやリンク集が検索結果に出てきてくれるので、サブスクユーザー以外からの検索流入も拾える。
長い目で見ると、ここが“資産としての配信”を支えてくれるポイントです。
理由③ 年額で出し放題。だから「出したいときに出せる」が最強
ここ、僕がTuneCoreを推す一番わかりやすい理由です。

Unlimited(年額)にすると、1年間は何曲でもリリースし放題。
つまり、忙しい年末年始は出さなくていいし、
逆に波が来てる月はまとめて出していい。
この「自分のペースで、自由に出せる」っていう感覚が、長期で見るとめちゃくちゃ強いです。
じゃあ何曲出すならUnlimitedが得なの?
スターター:年額 4,400円
スタンダード:年額 9,900円
プロ:年額 23,100円
ここから「シングル中心で出す人」の損益分岐点を、わかりやすく計算するとこうなります。
シングルは年額1,551円なので、
1,551円 × 3曲 = 4,653円
年に15曲以上出すなら、プロの出し放題が“コスパ面でも”強い。
僕が「年額出し放題」を推す本当の理由
計算も大事なんだけど、僕が一番価値を感じるのはここです。
“出すこと”のハードルが下がると、続く。続くと伸びる。
音楽って、特にAI音楽は、
やってみないと分からない部分が多いです。
どんな曲が反応いいのか
どの方向性が自分に合うのか
どこを伸ばせばいいのか
これ、頭で考えても限界がある。
だからこそ、早いサイクルで回して、経験値で勝つ。
そのために「年額で、いつでも出せる」状態を作っておくのが強い。
忙しい時期は止めていいし、余裕ある時に一気に出してもいい。
この自由さが、結果的に“続く人”を作ってくれます😇
ここから先では、次のようなことを具体的に解説していきます↓↓↓
9月〜10月の実績:まだ“途中経過”なのに累計〇〇万円超え
ここからは、実際の数字を出していきます↓
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