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はじめてのnoteから200記事継続した執筆活動。AI時代に学びを文字で残す生き方を選んだ人生ブログ。【コラム・日記】

こんにちは、やなぎゆうです!

ありがたいことに、こうしてnoteでの投稿を200記事まで続けることができました。

※203記事でしたw

読んでくださる皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます🙇‍♂️!

実は、僕の「はじめてのnote」は、あるユーザーさんとのトラブルがあって、消してしまったんですよね。

でも、noteを始めた日が2025年の6月15日であることは間違いありません。

これは過去のプロフィールにも記載して
スクショに残しているので、嘘偽りのない事実です。

今日は、そんな僕がnoteで200記事を書くまでの振り返りや、その間に起きた変化なんかを、コラムとして書いていこうと思います。

これを読んでいただければ、「noteをガチる」ということがどんなに素晴らしいか、きっと伝わるんじゃないかなって思います。💡

これからnoteで発信や創作を始めようとしている方にとっても、noteという場所の良さが深く理解できる内容になっているとおもいます。(多分w)

よければ最後までお付き合いくださいね。


あ、あと月間7万ビューまで復活しましたw
メディアやん、もう。


思えばFXでタコ負けしたのが
noteをはじめるきっかけだったw

以前、フォロワーさんが1000人を達成した時に自己紹介記事を書いたのを覚えている方もいるかもしれません。

その時にも正直に書いたんですが、僕がnoteを始めようと思った一番のきっかけは、FXでタコ負けしたからなんです。😓

そもそも、僕はお金の使い方が上手な性格ではありません。

FXでしこたま負けて、トランプ相場で胃がキリキリしていたので
トレードの市場から逃げてきた人間です。🙇‍♂️


そもそも生き方として、、、

一発逆転を狙うようなギャンブル的なことよりも、どちらかというとコツコツと何かを創り出して、それに価値を感じてもらえるような生き方はないかなぁ?と考えたんですよね。

その時に、ピッタリだと感じたのがnoteでした。

もちろん、当時はBrainTipsといったコンテンツ販売プラットフォームのことも頭には入っていました。

でも、どちらのサイトも少し冷静に見てみると、「サイトそのものに人は居るのか?」という疑問が湧いてきたんです。

  • Xで集客してBrainへ誘導するパターン

  • ThreadsからTipsへ繋げたりするパターン

など、他のSNSと組み合わせて、あくまで「レジ(決済機能)」としてサイトを使うのが主流でした。

今もその流れは大きくは変わっていないですよね。😏


そう思った時にnoteを見てみると、、、

  • 日々の投稿もすごく活発

  • SNSとしての交流機能

  • ブログとしてのストック機能

全ての性質を持っている。

さらに、決済もサイト内で完結する

これ、オールインワンじゃないか!」って感動して、noteを始めたのが大きなきっかけでもあります。💡


先日、noteへの流入経路に関するデータで

他SNSからの流入がたったの8%しかないという発表を見ました。

これを見た時

Xなどの他SNSを主軸にしてnoteを売るという運用を選ばずに
note内での執筆活動に絞って発信を続ける事を選んだ事を思い浮かべて

当時の自分の選択は、間違っていなかったんだなぁ
と、すごく安心しました。😓


ちなみに100記事は祭り記事でした。

振り返ってみると、ちょうど100記事目は「祭り記事」でした。カウントが間違っていなければ、確かのそのはずです。

最近フォローしてくれた方にはあまり馴染みがないかもしれませんが、僕はフォロワーさんが500人くらいの時と、2000人の節目の時に、「祭り企画」というちょっとイカれた企画をしていたんです。笑


このめちゃくちゃフォロワーの増える
イカれた企画はというと、、、

普段は300円から1000円くらいで販売している
十数本の有料記事を、「全てXでのリポストで0円」にしちゃうというものです。

今思うとすごい大盤振る舞いをして、フォロワーさんを爆増させていました。

もちろん、これをそのままマネする必要はないですが、メリットを書いておくと、noteのフォロワーさんはかなり増えましたし、Xのフォロワーさんも祭りをする度に100人くらい増えました。

↑一週間くらいで300人くらい増えたんだっけな?

当時の祭り企画で僕のことを見つけてくれて、今でも交流のある方も結構いるんじゃないでしょうか?

そういう出会いがあったのも、続けてきて良かったなと思う瞬間です。


100記事と200記事のあいだにあったAIの使い方の変化

この100記事から200記事までの間で大きく変わったことといえば、お供にしている生成AIが変わったことですね。

僕の生成AIの使い方は、基本的にはマインドマップを使って、記事の下書きの90%は自分で書きます。

その上で、誤字脱字のチェックや文章の整えをAIにお願いするというスタイルです。↓以下の記事で説明しています。

最初はChatGPTを使って文章を整えていて、リサーチや調べ事なんかも全部ChatGPTを利用していました。

なので、以前までは記事のサムネイルをCanvaで作っていたんですが、僕のデザインセンスがなさすぎて、なかなか大味なサムネイルばかりだったと思います。

そこから、GoogleのGeminiにお引越しをしました。

Geminiに変えた理由として一番大きかったのが、「Nano Banana」を使ってサムネイルを作成できることでした。

知っている方も多いと思いますが、僕のデザインセンスは本当に絶望的なので...。

僕にとってGeminiで使えるNano Bananaは、弱点を埋めてくれる救世主のようなツールになっています。

ここ最近だと、『反省』が一番気に入ってる。笑

それに伴って、Google  AI Pro(2TB)にも課金をしたので、今は文章の修正などもGeminiにお願いしています。


ただ、最近AIを使っていて正直に思うのは、

ChatGPTはやっぱり「かゆい所にも手が届く」んですよね。

だから、ChatGPTに戻るのもアリなのかな?
なんて思ったりもしています。

Geminiはすごく優秀なんですが、ちょっと愚直過ぎるというか、こちらの指示に対して真面目過ぎてしまうところがあるんです。😓

それが、僕の根本的な大ざっぱな性格とあんまり合っていないのかな、と感じることもあって。

最近の悩みはまさにそこにあります。

とはいえ、今のGoogleのAI環境は、

  • NotebookLMも使えます。

  • nano bananaで画像生成もできます。

  • Gemini自体も高機能です。

noteを運営する上で、僕に必要なツールが全部揃っちゃっているのが、なかなかChatGPTに戻れない要因でもあるんですよね。

嬉しい悩みです。😓


学びの体験を買ってもらえる環境ってさ…

noteを200記事書いてみて改めて思いますが、個人の体験や日々の学びの記録に値段をつけて、それを誰かに買ってもらえる環境って、本当にありがたい場所だと思うんです。💡

例えば、とてもマニアックで、普通なら自分の会社の社内だけで共有されるような取り組みや、ニッチなノウハウなんかが、noteだと公開されていたりするわけです。

各分野での超ニッチな学びがそこら中にあって、それに数百円、数千円で簡単に触れられるのって、本当に良い時代になったなぁって思います。😏


というか、日々改善してくれるnoteさんありがとうって感じ。

先日の、アルゴリズムに関するレコメンドのnote公式の記事も
note初心者さんにも、平等にチャンスのある改善内容だとおもっています。

本当に毎日面白く使わせてもらっていますし、僕の生活を支えてもらっている部分も大きいです。

だから、当分はこの場所を辞められないなぁって思います。

これからも、自分の学びや体験を文字に残して、誰かの役に立てるような活動を続けていきたいですね。💡

今日はこんな感じで。
200記事の節目にお付き合いいただき、ありがとうございました。🙇‍♂️

ではまた!

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