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noteが書けなくなる人、原因の9割がコレ。note初心者でも記事が書ける10のコツ。【chatGPTからのインタビュー・AIからの10の質問】

こんにちは、やなぎゆうです!
今回は、『noteが書けなくなる人の原因と、その対処法』について
chatGPTとのインタビュー形式でお応えしようと思います!💡

▶まず、この記事を書くきっかけになったのは

先日の、のぞみんさんの投稿企画を記事にした時
先に質問があると、記事ってめっちゃ書きやすいじゃん!

って、思ったからなんですね。
※のぞみんさんの投稿企画はコチラ↓

なので、今回は
生成AIにテーマと質問を10問考えさせて
それに対して僕なりのアンサーをする
インタビューのような形式の記事を書いてみました。

それなら僕も書きやすいですからね(*'▽')


今回のテーマは『noteが書けなくなる人の原因と、その対処法』

noteで記事が書けない!という方や
note始めたばかりだけど、何を記事にしたらいいか分からない
また、noteを書くテーマに困っている!

という方に、お役に立てられるかと思っています😊
ぜひ僕のアンサーを読んでいただければ嬉しいです。


🔶Q1.noteを書き始めた当初、「何を書けばいいのか分からない」と感じたことはありましたか?そのとき、最初の記事はどうやってテーマを決めましたか?

最初に何を書いて良いか分からないって思うのは、当然だと思います。
白紙のnoteからみんな始まりますからね。

まず、僕が思うに
noteは自由に書いて良いところだと思っています。

なので、日記の様な記事でも良いと思うんですが、テーマにもなる『目的』が少なからず必要だと思います。

例えば、
収益化していきたい」とか
自分の認知を広げて集客につなげたい」とか
書くことで、成長の記録にしたい」とかですね。

僕の目的は『noteを収益化していきたい』と思っていたので
最初はライティングをテーマに記事を書いていました。

※めちゃ昔の記事ですけど、コレとかかな?↓

その後、明確にnote収益化をテーマに、自分の発信ジャンルを変えていきました

変えた理由としては、noteをアクティブに利用しているユーザーに対して、僕のnoteを読んでほしかったので、「なら、ウケの良いnoteをテーマにした記事を書いたほうがニーズがある」と、思ったからです。



🔶Q2.note初心者が一番つまずきやすいのは「最初の記事」だと思いますが、あなたなら初心者にどんな最初の記事を書くことを勧めますか?

初投稿は、自己紹介を書くべきですね。
これは、一般論を言いたいんじゃなくて

僕は最初、自己紹介記事を書いていないんですよ。笑
書いてないからこそ言うんですけど

理由としては、自己紹介記事にスキとかフォローするユーザーは
noteを始めたばかりの、右も左も分からないユーザーにフォローしてもらう事を目的としている

いわゆる『初心者狩り』ユーザーが大半だと思っているんですね。

もちろん、「交流したい」「今後も読みたい」と、思ってアクションをかける人も居ると思います。

ただ、初心者狩りユーザーにフォローしてもらっても、自分の読者に繋がらないし、数だけのフォロワーを増やしたところで、意味無いのは分かっていました。

しかし、自己紹介記事があると
記事の中で自分を紹介する時に、リンクを貼り付けるだけで、紹介できるようになるので、「あったほうが楽だな」って思いました。

そういう、機能的な面でも、自己紹介は書いておけば良かったな~と、今更思っています。笑



🔶Q3.noteを書き始めたばかりの頃、「これは書きやすかった」というテーマや型はありましたか?

ありますよ、体験談系がもちろん書きやすいんですけど

その中でも『テーマに乗っかる記事』が、やっぱり書きやすいです。

既存のネタだったり、テーマに対して乗っかったり、自分の視点で語る記事ですね!

例えば、僕は最初の頃「ビジョンボード」という、既にあるテーマに対して、自分のビジョンボードを作ったりして記事にしました。

ライティング系の記事を書いていた時も
結局、ライティングの型などって
調べたらいくらでも出てきますし、それに対して自分のエッセンスを加えるだけなので

書くこと自体は楽でしたね(^^)/



🔶Q4.初心者の方は「こんな内容を書いても意味あるのかな」と不安になることが多いですが、あなたはその不安をどう乗り越えて書いていましたか?

これも、いまだにDMなどで良くいただく質問です。

いまからめちゃめちゃ良い事言うので、コレだけは覚えておいてほしいのですが

書いて意味ない物も、そもそも投稿しない方が意味ないです。

意味わかりますか?

発信の為に書いたものに、意味があるかどうかなんて、自分で考えてる限り
一生答えは出ない
んですよ。

それよりも、その書いたものが「他人に見てもらえない」方が
noteをやる上で意味がない

と思っています。

これは、『noteで発信する』という事を念頭に置いて、お伝えしています。

例えば、「内省する」「ジャーナリングする」「自己の記録」としてなら
書く事自体に意味があります

まずその時点で意味がある事を認識してください。

それでも、自分の書くものに意味があるか分からない!
って人は、この記事を読んで、自己肯定感を上げておいてください。笑↓



🔶Q5.noteを書き続けるうえで、初心者が意識すると書きやすくなるコツがあれば教えてください。(テーマの見つけ方や考え方など)

まず、やった方が良い事としては

✓他人の記事をよく読む
✓構成や書き方をマネする

この辺りをしていくと、テーマも簡単に見つかるはずです。

noteが書けない人の問題って、テーマで書けなくなることよりも
「ウケの良い書き方」とか「書くための骨組み」とか

そういった土台の部分で躓く人が多いと思います。

なので、他人の記事には、その答えがたくさん残してありますから
どんどん他人の記事を読んだり、構成や骨組みをマネしていくのが良いと思います(^^)/

あ、内容の丸パクリはダメですよ?笑



🔶Q6.初心者がやりがちな「もったいない書き方」や「遠回りしてしまう書き方」があれば教えてください。

個人的に思うのは

短い文章を投稿する事

これはもったいないんじゃないかな?って思います。


noteは書いて読んでもらえるプラットフォームですから
ユーザーもある程度長い文章を読むことに慣れています。

僕がnoteを8ヵ月ほど続けている中で、文章量の目安として

2000文字~3000文字

※無料記事に限る。

これを目安に、書いています。

これは、読了後の満足感や、コメントを貰えるような反応の良さなど
僕の経験をもとに考えた数値です。


また、日記や3行日記などの、短い記事を書くのも
悪くないんですが、

それを習慣にしてしまった時に、長い文章や
それこそ有料記事としてボリュームのある文章を
書けなくなるのを恐れています

楽になれてしまう

という事ですね。

少しもったいないんじゃないかな?って思います。



🔶Q7.noteを書いていく中で、「これを意識するようになってから書きやすくなった」という考え方や習慣はありますか?

これは、僕の場合はマインドマップでの記事の執筆ですかね!

ある程度下書きで記事を書き、それを元にAIに誤字脱字のチェックをしてもらって、「読みやすい状態」にしてから投稿するようにしています。

マインドマップで記事を書く事は、別に強要もしませんし、
僕のクセの様なものなので、おススメしている訳ではありませんが

参考にしたい方はコチラの記事を参考にしてみてください↓
プロンプトも貼っております。

ちなみに、修正時点で自分で加筆しているのですが
その時点で誤字ってたりするので、結局ミスはあります。笑



🔶Q8.初心者の方は「反応がないと続かない」と悩みがちですが、反応が少ない時期はどう向き合うと良いと思いますか?

スキとかコメントの量で、気持ちが揺れる事は僕も未だにあります。

そういう時は、

✓テーマを変えてみる
✓何か別の事にチャレンジして、その記録を残す

この辺りをしています。

直近で上手くいったな~って思うのは
生成AIに吹き出しの挿絵を作ってもらうプロンプトの記事です。

それまで、自分の事を起点に記事のテーマを出して
それを記事にしている事があったのですが、少し反応が悪いかな?と、感じておりました。

以前
フォロワー1日に130人増えました!』って記事を書いた時もそうです。

個人的に、達成できた数字はすごいと思うんですけど
いざそれが、読者が読んだ時に「私にはちょっと・・・。」と
現実離れしてしまったのかな?とも、考えました。
再現方法とかは書いているんですけどね。


そうやって、読者心理を辿りながら、「読んだ人も簡単にできそうかな?」と思った時に書いた記事が、先ほどの生成AIに吹き出しの挿絵を作ってもらうプロンプトの記事です。

結果的に600スキもいただけて、試してみました!ってコメントもいただけて、読者の需要に合わせられた記事になったのかな?と、思っています。



🔶Q9.これからnoteを書き始める人に対して、「まずはこれだけやれば大丈夫」というシンプルなアドバイスはありますか?

ありますよ!

まずは、9記事書くことを目指してください。

これは、日記でも体験談でもなんでもいいです。

9記事書くことに意味がありまして、理由があります。

それは、クリエイターページページがある程度埋まるからです。
※↓こんな感じ

ちなみにこの画像は、
ページ表示の75%の縮小をしており

縮小しない場合(100%状態)は6記事まで表示されます。

6記事だけだと、下にスクロールした時に6記事で終わってしまうので
それなら9記事あった方が良いです。


例えば

商品の無いスーパーに買い物は行きますか?

いきませんよね?買うもの無いですし。

noteのクリエイターページも、同じような感覚で
自分のページを商品棚だと思ってください。

これは有料記事を売れ!って言う事じゃなくて

せめて見てもらえるような品揃えはしろ

っていう意味です💡



🔶Q10.もし過去の自分(noteを書き始めたばかりの頃)にアドバイスできるとしたら、どんなことを伝えますか?

僕が過去の自分に、アドバイスをするとしたら

もっと早い段階で動画での有料記事作成をする習慣をつけておけばよかったかな?と、思っています。
(作る側はちょっと上級者向けなアドバイスですが。)


動画コンテンツでの記事の作成をすると、内容がわかりやすい!っていう事をめちゃ言ってもらえます。この動画解説記事とかもそうです。

また、動画解説をしていて特に感じるのは、動画を見た後に

再現できる人が特に多い事なんです。


僕は、note収益化と、その先のステップまで動画で解説した
note収益化マガジンを作っています。

数か月前に購入してくれた方で
収益化はもちろんのこと

フォロワー数もものすごい勢いで伸ばしている方も居ます。

そう考えると、自分のノウハウを動画化して
『説明を行動ベースで見て学べる』という、コンテンツの作り方を
もっと早く習慣化しておけば良かったなぁって思います。

それだけが、今少しだけ後悔しているかもしれません^^;



というわけで

いざ、chatGPTに10の質問を考えてもらって

自分のアンサーを書いていたら
かなりのボリュームになってしまいました。

有料記事くらいのボリュームになってしまいましたね。

参考にできるところと、そうでないところがあるかもしれませんが

ご自身の範囲で、できるところからマネしてみてください(^^)/

書いていて楽しかったので
このAIインタビュー形式の記事は、またやっていこうと思います。

長い記事でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

PS,

本日はRIZIN52、有明大会ですので
PPVでの格闘技観戦を楽しんでまいります(^^)/


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