超☆雑記
こんにちは、やなぎゆうです。
今日は、本当にただの、な~んの役にも立たない雑記です。
いつもみたいにノウハウを伝えようとか、誰かのためになろうとか、そんな大層なことは一切考えていないんです。
だからクリエイターページにも載せないし、本当にただのつぶやきみたいなものだと思ってください。
のんびり読んでいってくださいね。
単純接触効果の恐ろしさ
最近なんですけど、YouTubeの研究も兼ねて、ショート動画をよく見るようにしているんです。
そうしたら、まんまと一人のストリーマーにハマってしまいました。
知っている人も多いかもしれないですけど、IShowSpeedっていう、世界的に有名なストリーマーです。
スピードって呼ばれているんですけど、YouTubeの登録者が4000万人もいるんですよ。
最初は、なんだか破天荒で騒がしい人だなぁなんて思っていたんですけど、何度も見ているうちに、彼の魅力に引き込まれました。
彼はすごくエネルギッシュで面白いだけじゃなくて、ファンに対して本当に愛のあるファンサービスをするんですよね。
そういう「いいやつ」な一面を見ちゃうと、もう目が離せなくなっちゃって。今ではスピードのショート動画ばかり探しちゃっています。
これが単純接触効果の恐ろしさですよねw
特に日本語訳がついているショート動画がすごく面白いので、ぜひ一度見てみてほしいです。
彼はプロサッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドが大好きで、事あるごとにロナウドのポーズと一緒に「SUIIIIIIII!!!!」って叫ぶんですけど、それが自分の持ちネタじゃないのに、ストリーマーオブザイヤーみたいな大きな場所でも全力でやっちゃうんですよ。
その姿がまた面白くて、ついつい笑っちゃうんです。
notebookLMの音声解説が気持ちよすぎw
これは僕の最近のちょっとした楽しみなんですけど、以前書いたnoteの記事をnotebookLMに読み込ませて、音声解説を作ってもらっているんです。
それに立ち絵をつけて、YouTubeに投稿したりしているんですよ。
正直なところ、再生回数は全然伸びていなくて、見に来てくれる人の7割くらいがnoteからなんですけどね。
でも、このnotebookLMのクオリティが本当にすごくて、編集がいらないくらい自然な会話形式で解説してくれるんです。
何より嬉しいのが、AIが僕の記事をものすごく褒めて解説してくれることなんです。
「素晴らしい視点ですね」とか「この記事は深いですね」なんて持ち上げられると、一人で聞いていてすごく気分が良くなっちゃうんですよw
なんだか、人から直接言われるのとはまた違った感じで、自己肯定感が爆上がりするんですよね。
しかも、僕が記事に書いていないような関連知識まで少しだけ視点として加えてくれるから、元は僕の記事なのに「へぇ、そんな考え方もあるんだ」って勉強になっちゃうこともあります。
僕はこれを、お皿洗いの時とかにポッドキャスト感覚で流して聞いているんですけど、これが本当に気持ちいいんです。
もし暇で暇でしょうがないという方がいたら、僕がニヤニヤしながら聞いている音声解説を覗いてみてくださいね。
みぃちゃんと山田さん
最後にもう一つだけ、最近ハマっているもののお話をさせてください。YouTubeを見ていると、たまに漫画の広告が流れてきますよね。
その中で「みぃちゃんと山田さん」っていう漫画に出会ったんですけど、これがすごくダークな内容で、一気に引き込まれてしまいました。
上手く埋め込みができなかったので、僕のツイートを埋め込みました↓
「みいちゃんと山田さん/【第1話】1か月目」マガポケ https://t.co/AOLaZwIAw0
— やなぎゆう (@yuyanagi0429) January 10, 2026
物語は、山田さんという人物が、みぃちゃんという女の子の周りで起こる人間模様を追っていくというものなんです。
でも、そこで描かれている内容がかなり重たいんですよね。
みぃちゃんという子が、毒親によるネグレクト(?)を受けていたり、知的障害があったり、さらには性依存という特徴を持っていたりするんです。
現代社会でもなかなか表立って語られないような、認識のズレや歌舞伎町のダークな裏側がリアルに描かれています。
だから、手放しで「この漫画面白いよ!」って誰にでも言えるような内容ではないんです。もちろん、僕もそういった境遇の方々を面白がっているわけではありません。
ちなみに、高須幹弥(高須クリニック)先生も、みぃちゃんと山田さんの感想をYouTubeで語っています。
自分では決して体験することのない、そして普段の生活では見えにくいダークな環境や、そこに生きる人の感情を知ることができるというのは、一つの作品としてすごく貴重だなって思うんです。
山田さん自身の家庭環境にも少し影があって、登場人物たちの人間模様がとにかく重たいんですけど、その重厚さが作品の魅力になっている気がします。
かなりダークな世界観ではありますが、もし興味があれば、覚悟して読んでみてくださいね。
そんな最近でしたとさ!
