【今年叶える】noteメンバーシップの構想(妄想)
昨日、Maicoさんのメンバーシップ「”人にもお金にも愛される”Maicoの魔法学校」のオープンキャンパスが開催されました。
このオープンキャンパスの趣旨は、校長Maicoさんが毎月メンバーと対談をしながら、メンバーの普段の活動をほりほりしたり、魔法学校ってこんな人がいるんだ!という雰囲気を味わっていただくというもの。
昨日が第一回目の開催だったわけですが、栄えある対談第一号に私を選んでいただきました。
Maicoさん、参加して頂いた方々、ありがとうございました。
▼Maicoさんの記事にアーカイブがあります。
▼魔法学校について詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。
さて、昨日の対談後に録画を停止したあとの質問タイムで、このような質問をいただきました。
ゆうしろうさんは、メンバーシップを開設する予定はありますか?
もしあるなら、どんなメンバーシップですか?
メンバーシップ。
開設。
予定は分からないけど、やってみたい気持ちはあるなぁ。
私は性格的に、誰かのサービスを受けたら、自分もやってみたくなる衝動に駆られることがあります。
メンバーシップも自分が加入しているから、いつか自分が主催でもやってみたいとは思っています。
でも、メンバーシップを開設したとして、どんなことをするのか?
これは具体的に考えたことはありませんでした。
これでは、ただの興味本位。やってみたいからやりたいだけ。
ということで、ちょっと具体的な未来を妄想してみました。
私は、以前から読書コミュニティを作ってみたいと考えていました。
なので、もしnoteでメンバーシップを開設するなら、「読書コミュニティ」や「読書サークル」みたいなものを作りたいかな。
本は、人と人とを繋ぐ魔法があります。
なので、読書コミュニティを通じて自分と誰かの素敵な出逢い、メンバーさんとメンバーさんとの素敵な出逢いが生まれることを妄想しながら、どんなことができそうか考えてみました。
毎月1冊、新刊書籍の渾身のレビュー記事投稿
メンバーさんが読んだ本のシェア会(月1回)
読書会の開催(月2~3回)
電子書籍執筆の伴走&サポート
読書コンサル、本からの学びを実践するための目標・行動振り返りセッション
メンバーさんのモヤモヤ、悩みを解決するおすすめ本の紹介、ブックコーチサービス
オンライン交流会(月1回)
リアル交流会(年1回)
妄想するだけならタダで、エネルギーもそんなに使わないので楽しいですね。
実際に運営するとなると・・・かなりの覚悟が必要なのかも。
Maicoさんをはじめ、メンバーシップ運営をされている方のお話を聴きながら構想を練っていく必要があります。
興味あるのかな?
需要あるのかな?
年間100冊以上本を読む人が創る読書コミュニティならと、少し魅力を感じて頂けたらありがたいな・・・
誰か一人でも「参加したい」という方がいれば、この構想、いや、妄想を具現化するために動いていこうと思います。
目標は、2025年中に開設して運営をスタートすること。
「今年叶えたい」っていう希望じゃなく、「今年叶える」と言い切ってタイトルを付けてみました。
興味、あります??
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ゆうしろう