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washizukami
なぜ“上手くもないのに堂々と演奏できる人”がいるのか?
あなたは、こう思っていませんか?
「演奏が上手くなれば、きっと自信がつく!」
「もっと練習すれば、堂々と弾けるようになる!」
……でも、ちょっと待ってください。
もしそれが真実なら、世の中のトップミュージシャンはみんな自信満々のはずですよね?
でも実際には、技術が向上すればするほど、「まだまだ足りない」と感じる人が多いんです。
これ、あるあるですよね?
一方で、人前で堂々と演奏している人の中には、実はそこまで上手くない人もいます。(※個人差あり)
つまり、演奏の上手さよりも、「人前で弾いた経験」と「自己肯定感」のほうが、よっぽど自信を左右するということ。
上手い=自信がある、とは限らない
どれだけ上手くても、「いや、まだまだ」と不安になる人がいる。
どれだけ未熟でも、「とにかく楽しもう!」と堂々と弾く人がいる。
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