創価学会の嫌がらせの手口 簡潔版
巷で問題になっている創価学会の嫌がらせ。
様々な地域で行われている為、うちの地域でもやってるよ、という人も多いと思います。
だから何やってるのか簡単に説明します。
信濃町の幹部が許可を出したり、指示を出したりして、地方幹部がそれを受けて、責任者になる形で更にその下の幹部に指示を出して、その幹部が指揮者となる形で、その地域で暮らしている会員らを組織的に動員して、ストーキングの嫌がらせを働いている。
たったこれだけの話です。
ネットで言われているような、思考盗聴、音声送信、電磁波攻撃、テクノロジー犯罪なんてものは一切やられていません。
それどころか、学会側が、嫌がらせ被害を訴える人達を精神障害者にでっち上げる目的で、活動家らに動員をかけて、被害者を偽装し、ネット上で大々的に、組織的に、創価学会が電磁波攻撃をやっている、音声送信をやっている、思考盗聴をやっている、テクノロジー犯罪をやっていると書き込ませるネット工作をやっているくらいです。
言動のおかしい、統合失調症や妄想障害が疑われるような書き込みをしている、創価学会の嫌がらせ被害者の中には、結構な割合で被害者を偽装した学会員が紛れ込んでいるのです。
本当に嫌がらせ被害に遭っている人達は、思考盗聴、音声送信、電磁波攻撃、テクノロジー犯罪などやられていないので、誰一人としてこんな被害を受けましたと語っていません。
全く、いい加減にしろよって思いますよ。
その他、俺が確認している上述のネット工作のケースとしては、嫌がらせを働いている地域で、ツイッターアカウントを取得して、自分は創価学会からの嫌がらせ被害を受けていると語りつつ、思考盗聴、音声送信、電磁波攻撃、テクノロジー犯罪について語り、統合失調症や妄想障害の患者のような異常な書き込みを繰り返し、その地域に学会の被害を訴える統失患者や妄想障害の患者が暮らしているというイメージを植え付けようとすることが実際に行われていました。
目的は、その被害者が自身の被害を動画で収めたり、会話内容を録音して音声ファイル化して、本当に会員らがストーキングや嫌がらせしている現場の動画や、彼らと会話して、実際に学会が嫌がらせやストーキングしている事がわかる内容の音声ファイルがアップロードされた時に備えて、その人物を工作活動していた人物とリンクする事で、ネット上での告発を無効にする事にあるのだと推察されます(それ以上にヤバい事を企てている可能性も考えられますが、憶測で書いても仕方ないので控えます)。
それ以外にも、本当に被害に遭っている人に対して、会員らが執拗に、動画を撮れ、と煽り、実際に動画撮影してYouTube等にアップロードしたら、会員らを動員して再生回数を人為的に増やして世間の注目を集めさせて、会員らに動画のコメント欄に大量のコメントをさせて、ツイッターでも動画の紹介をして、統合失調症にでっち上げて社会的に抹殺しようと計画した事が本当にあります(2016年~2017年頃の話。知人の会員から聞いた話)。
まあ、異様な団体ですよね。
昔、コーヒーカップ事件とかいうとんでもない、薄気味の悪い謀略事件を起こして、裁判で負けて赤っ恥を掻いていますが、創価学会の異常な体質(罠に嵌めて陥れて潰す謀略を好んで使うカルト的体質)って、現代でも何も変わってないんですよ。
ここからもう少し具体的な嫌がらせの手口に入っていきますが、これは実際に会員から聞いた話ですが、時折、会員らを会館に集めて、幹部らがじかに話をする事があるわけですが、その時にターゲットの写真を見せるそうです。こいつを監視しろ、と。勿論、活動家にストーキングさせた際に撮った盗撮写真です。ターゲットの家族や自動車、自動車のナンバー等、監視に必要な情報はその場で全て提供されているようです。
私はただそう聞いただけなので、それ以上の事は存じませんが、ただし、被害者が徒歩で外出すると、自分が住んでいる地域外(市外)に出ても、それでも尾行や監視が続きますので、恐らく、その人物の行動範囲に属する地域を管轄している会館(地方単位)全てで、上述のターゲットの個人情報の不当な散布が行われているものと考えられます。
これも実際に会員から聞いた話ですが、監視・尾行対象のターゲットが会員宅周辺を通ると、自宅にいる会員のスマホからアラートが鳴るそうです。流石に具体的に掘り下げて聞ける話ではない為、どういう意味で言っていたのかは存じませんが、彼らはLINEグループを利用して組織的な監視をしている事は把握しています。ですので、このアラートというのは、会員が監視していて、ターゲットが別の会員宅の方に向かった際、その会員にLINEグループ等で連絡を入れている、という意味だと思われます。着信音は変更できますので、ターゲットが来た事を告げる着信音を決め、それを登録する事で、監視・尾行業務を円滑にしているのでしょう。
呆れて物も言えませんが、こういう事を彼らは本当にやっています。
そして基本の話になりますが、外出時のターゲットの監視は、そのターゲットの現在地に居住する会員らが担当します。学会のストーキングの手口は、会員が自宅に待機し、自宅前の路上をターゲットが通過するのを監視して見届ける定点監視と、ターゲットが好んで使用するルート上に会員を配置し、ターゲットの通過を見届ける移動監視、更に二人一組で行う尾行があります。
移動監視と尾行は男子部が行っている事が多いようで、車両による監視部隊まで展開されます……要人ですらない一般人のターゲット相手にここまでやるとかこいつら頭おかしいんじゃないかと呆れ果てます。
まあカルトと呼ばれている人達に常識を求める事自体が非常識なんでしょうけど。
こういう事をやってくるから、当然ですが、監視要員、尾行要員とも、自分の自宅周辺以外では、面識のない会員だらけになります。
その為、学会からのストーキング被害に遭っている人達は、自分が被害に遭っている事に気づくのに、半年以上かかるとも言われています。
ストーキングが始まると、まず気づくのは、出勤時や退勤時に、自分が使用しているルート上に存在する民家の前に、人が立っていて、露骨にこちらを監視するような態度を取り、スマホを手に持っている、といった行動を意図的にやってきます。
信号機付き横断歩道におかしな目立つ格好をした人間をわざと配置して、監視している事をアピールしてくる、出勤時と退勤時にすれ違う人間の量が異様に増える、夜間の帰宅時にいきなり車が走ってきて、ハイビームを浴びせてきて、急転回して走り去る変な車が現れる、等々、普通だったら起き得ないような異常な変化が現れます。
もしかするとここまで読んだ時点で俺の事を「統合失調症(妄想障害)ではないか」と思われた方もいらっしゃるでしょうが、こうして俺が冷静に認識して書いている時点で解ると思いますが、俺は正気です(笑)。精神障害ではありません。
こういう事を本当に、意図的にやるのです。
何故かというと、監視されている事に「気づかせる」事が目的だからです。
ターゲットは健常者なので、面識のない会員をどれだけ動員して監視や尾行を執拗に働いても、気づかないわけです。そこで何者かから監視されている事実に気付かせる必要があって、それでこういう行為が行われるのです。
お気づきの方もいらっしゃると思いますが、これは露骨に「ガスライティング」です。
被害者が被害を受けても、証拠を撮影していなければ、加害者は「被害妄想だ!」で押し通して誤魔化しますし、仮に撮影されていたとしても、やはり、「被害妄想だ!」で押し通そうとしてきます。実際には指示のもとに組織的に行われている為、加害者のスマホを取り上げれば、そこにストーキングしていた証拠は残されていますが、警察でないターゲットにはそれをやる権限はありません。
まあ、たちの悪い奴らですよね。
ちなみにこれ、私が勝手に言っている訳でなく、実はこれ自体が、会員からじかに聞いた話です。「気づかせる為にやっているのだ」と。
創価学会に言っておきますが、おたくの会員、口、軽すぎです(笑)。
まあそのおかげでこうして証言を伴う形で学会の嫌がらせの手口を紹介&暴露できているのだからこちらとしては助かっているからよいわけですが。
こういう行動をやられ続けて、なんかおかしいなと感じて、ネットで調べるようになって、自分の受けた被害とよく似た話がネットに出ている事に気づいて、ようやく自分がカルト宗教(創価学会)からの嫌がらせを受けているのではないかと認識する。
そこに至るまでに長ければ1年半くらいかかります。
ちなみにこの監視の手口は、生活安全警察がストーカーを監視する為に行っている地域住民を動員した組織的な監視と全く同じです。公安警察による嫌がらせとしての組織的ストーキングと手口が同様だとか、強制尾行の手口の一種であるとか、様々な事が言われているわけですが、ま、警察には創価会員も多いので、会員の警察官が警察の手口を導入して、学会のストーキング技術を向上させただけである可能性は十分考えられます。
面識のない人間から監視や尾行されたって、その人間が10分感覚や20分間隔で入れ替わる、店が変わる度に監視役、尾行役がが変わる、常に人が入れ替わっている状態では、被害者はなかなか監視や尾行の事実に気づかないわけですが、自分が尾行や監視されている事実を認識することで、どこに行っても尾行者がいて、面識はないが明らかに監視するような言動を取る人間がいる事に気づくことによって、ようやく、尾行者や監視者の存在を認識するようになるわけです。
ここまでがストーキングの手口です。
嫌がらせに関しては、騒音攻撃(有名になったドアバン、サッシバンとか)、ストーカーしている事を気づかせる仄めかし、道を塞ぐ、何かをする時に意図的に妨害する、個人情報の無断取得、ゴミ漁り(個人情報の無断取得が目的)、ストーキングと連動しますが、ターゲットが帰宅すると、それに合わせて必ず隣近所のターゲットから見える範囲にいる住民が帰宅して家に入る(これらは監視している事実を誤魔化す為に行われる事もある)、デマと中傷を自宅がある地域や職場、学校、自分が行っている習い事の教室などで拡散される、SNS等で嫌がらせを働くネットストーキング、監視小屋システム(ターゲット宅を監視できるポイントに家を借り、かつ、嫌がらせを実行する)、睨みつけ、すれ違いざまに「死ね」「くたばれ」と罵ってくる、などなど、挙げ出したらきりがないのでこの辺で止めておきますが、とにかく陰湿で卑劣な事ばかりやっています。
騒音攻撃に関しては傑作で、過去の判例を持ち出して、既定のdb以下なら騒音として取り締まられない欠陥を悪用して、執拗に嫌がらせを働くと言った悪質行為をやっています(あれだけ陰湿な嫌がらせを働いていれば、民事裁判で不法行為に認定されるのは確実で、その行為を不法行為として認定する新たな判例ができるだけですし、そうなれば同時に、それを受けて刑法が法改正されて、刑事事件としても立件されるようになるだけの話です)。
また、ガスライティングは本当にやっていて、というより、ストーカーの手口を読んだ上で、列挙された嫌がらせの数々を呼んだら、不快感を通り越して気分や体調が悪くなった人もいると思いますが、こんな嫌がらせを数カ月だろうが数年だろうが、十年超えてでも平気でやってくるような異常なカルト教団なので、被害に遭った側は当然精神を病みます。本当に自殺してしまうケースもありますし、執拗な嫌がらせが原因で、精神障害を発症してしまうケースもあります。
学会が元からやっていた嫌がらせが、被害妄想に見せかける事で、犯行を隠そうとする、証拠を残り難くしようとする、周囲が理解しにくい、気づきにく陰湿な行為を好んで行う特徴があった為、ガスライティングと共通したり、類似する嫌がらせが多かっただけである可能性もありますが、少なくとも現在は意識的にガスライティングを働いているようです。
これは実際に会員が得意げに語っていた話ですが、嫌がらせをやり続ければ、ターゲットは頭がおかしくなるんだ、だそうです。ガスライティングで認知機能を歪められ続けると、脳にかかるストレスは半端ではないですし、認知機能自体が狂ってしまう為、例えば、尾行や監視が仮に止んだとしても、それまでの感覚から尾行者や監視者がいると思ってしまう、被害妄想的になっていて、嫌がらせがまだ続いていると思い込んでしまう等、疑似的に精神障害の症状が残る事があります。
文字通り、創価学会は人間(ターゲット)を破壊しているわけです。
こんな非人間的な事が、法規制されておらず、野放しになっている、この時点でこの国はまともじゃありません。
また、創価学会の嫌がらせの手口として「デマと中傷を自宅がある地域や職場、学校、自分が行っている習い事の教室などで拡散される」というものを挙げましたが、これも重要です。
例えば「あの男がうちの会員にストーカーして困っている。警察に告訴状も出している。だからあの男を追い出す(or監視する事)事に協力してくれないか」とデマを垂れ流し、近隣住民や職場の同僚、上司、部下、習い事に通っている教室の生徒と教師らを協力者として取り込んで、ストーカーさせたり、嫌がらせやガスライティングを実行させる事をしています。
たちが悪い事に、こういうケースでは、学会が警察と結託して本当にストーカーに捏造して、告訴状や被害届を出していますので、協力を頼まれた人達は、まさか捏造された被害届や告訴状が受理されている等とは夢にも思わない為、会員と警察が吐いた嘘に騙されて、嫌がらせとストーキング、ガスライティングに加担し、ターゲットの地域社会からの排除にも加担します。
当然ですが、捏造ですので、どれだけ学会と警察が嘘を吐いても、やっぱり何年かするとバレるわけですよ。するとどうなるかというと、嘘を信じて何年も嫌がらせとストーカー、ガスライティングをやり続けてきた手前、最早、完全に犯罪者の域に達している為、表面化したら自分も犯罪者、異常者として社会から断罪(恐らくは抹殺)されます。だから自分達のやってきた事を今更認められるわけがない。警察は最初から捏造と承知で被害届や告訴状を受理する不正を働いたのだから認めるわけがない。
結果、ターゲットを地域社会から追い出す事で、自分達のやった事をなかった事にしようとする。警察と学会、地域住民が、利害が一致して、犯罪者として被害者を潰しにかかるわけです。
時折、さる問題の被害者を、何故か加害者側の住民らが「うちの地域を問題が起きた地域としてマスコミに報道させた」事を理由に結託して嫌がらせを働き、被害者一家を追い出すといった異常行動が地域社会では発生しますが、原理としてはそれと全く同じです。
その地域自体が、少なくとも、被害者の自宅周辺の地域が、完全に地域として破滅するわけです。
今挙げたケースは悪質度が極めて高いレアなケースですが、ここまで行かずとも、創価学会が地域住民まで巻き込んで嫌がらせを働いたせいで、人為的に村八分が引き起こされて、ターゲットが一家諸共、余所の土地に転居を余儀なくされるケースは、ごく普通に発生しています。
これが「創価学会は村八分を作り出している」と言われる所以です。
正直、こんな事をやっている奴ら、社会から追い出せやって思います。
一体、誰が得するんですか、これ。
結局、住民らが徒党を組んでくだらない嫌がらせする事を禁止する法律を政府がいつまで経っても作らないからこんな行為が野放し、横行しているわけで、また、創価学会による犯罪捏造なんて、それこそ朝木明代市議が万引き犯に捏造された頃からあるのに、これもずっと野放しにされているから、今では学会による犯罪捏造の被害に遭った人が何人いるのかわかったものではないくらいに悲惨な状況になっています。
朝木市議の万引き犯でっち上げなんて酷いもので、現場から万引きして去った女性の顔が朝木市議に似ていたという目撃証言しかないのに、被害届が受理されて、何故か送検されて、しかも事件を担当した検事が学会員だった、なんて話もあって、事件の処理自体が異常なんですよ、
万引きって普通、当時は常習犯でもない限り、警察に突き出さないし、一発で被害届出す場合は金額が多い場合だけど、被害内容は1900円のTシャツ1枚で全然大きくないし、送検された事自体が異常で、警察の処理が極めて恣意的で通常とは異なる処理がされています。
朝木市議、万引きで検索すると、学会に都合のいい印象操作された記事ばかりが上位表示される仕様になっているようで、腸が煮えくり返りますが、これが朝木市議の万引き捏造事件の実態です。
この時点で「捏造だな」ってわかりますし、コーヒーカップ事件みたいな異常な事件を平気でやっていた頃の話だから、敵対者を陥れる為だったら、手段を選ばなかったんでしょう。先程例に挙げたストーカー捏造も同じです。この連中には常識が通用しません。
そりゃ公明が与党なんだから住民による嫌がらせを禁止する法律が作られないのは当たり前かもしれないが、そもそもこんな事をやってるカルト集団創価学会の政治部門である公明党が政権政党である事自体、異常でしかない。
カルト宗教は解散させる以外にない、信者達は社会から排除する以外にないと俺が声を大にして訴えているのは、こういう実態がある為です。
※非常に微妙な内容の記事の為、コメントに対する返信は差し控えさせていただくことを御了承下さい。
※注意事項
この種の問題(嫌がらせやガスライティング)を取り扱っている団体で、まともな団体を見た事がありませんから、相談はしない方がいいです。大抵、集団ストーカーがどうの、電磁波攻撃がどうのと電波な陰謀論を振りかざしていて、現実の被害を取り扱っているのでなく、被害を受けたと思い込んでいる精神障害者の方々をターゲットとした団体のように見受けられる為です。本当に被害に遭っているのであれば、相手が創価学会の為、受けてくれるところ自体が滅多にないと思いますが、探偵事務所や興信所を探す(集団ストーカー、電磁波攻撃等の文言を謳っているところは統失ビジネスでやっている事務所だから絶対に避けて下さい)、法律事務所を探す、公明党や創価学会との接点がない国会議員に相談する、等が考えられます。
