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自己紹介②|チャレンジ精神から目標へ

こんにちは。翠月陽吏(みづきようり)です。
今取組んでいるシリーズ小説「満開の桜木の下で」の7冊目
「満開の桜の下で 5.5の扉へ向かう」は執筆中ですが、あらすじは下記の内容です。

https://pixta.jp/tags/翠月陽吏

【あらすじ】

21世紀に入り、激動を続けるこの地球の世界。
 各地域で災害を始め、2020年からコロナ騒動、2022年からは、各地域で戦争が勃発。
 更に世界中が暗黒へと引き込まれて行く最中これから先、時代はどう変わって行くのか。
 精神主義福祉社会を実現しようと試みていた男がいた。
その中年男性は、将来Mとなる。
 怪我、病気と闘い一見転落していった人生を送っていた。
全てを失い、そこから知らず知らずのうちに得ていった能力。
 社会的弱者となった男は、転落を踏み台にして、運命の人、愛する人が現れた時、驚異的な回復と覚醒が始まった。 
彼が創業しようとした事業は、30年後、グループ企業の総売上は80兆円の見込みがあった。
しかし、それでも人類滅亡の危機を逃れる事は出来ない。
その途中でもっと大事な大切な宝ものがあると分かった。
彼は、自ら80兆円を捨てた。
更に、彼は自分自身を厳しい環境に追い込んでいく。
「絶対に負けたくない」という気持ちが強くなり、新たな能力が開花し始める。
困難な状況に飛び込んで行く勇気。
意識的に変化を求め鍛えた。
そして、地球人類の危機の直面へと移りゆく。
 果たして地球人類は、滅亡の危機を自ら救えるのかそれとも新たなる宇宙人へと進化を遂げるのか。
 未来は自らしか変える事ができない。
 ならば、世界中の自らが未来を変えれば、宇宙は動き始めるのではないか。起動し始めるのではないか。
大宇宙の壮大な物語りである。
彼は、本当に未来を変える事が出来るのか。
光輝く異次元世界へと突入する。

「満開の桜の下で、5.5の扉へ向かう」執筆中

 目標はこれ

そして、その表紙や挿絵を


また、海外向けに Adobe Stock様、shutterstock様にも準備展開中。

そのイラスト集 でも、ストーリーを編集して順番に整列できたらなと頑張っているところです。
今は、バラバラで「何が言いたいの?」と思われているかもしれませんが、もう少しお待ち下さいませ。

「まぁ、なんせ、機械音痴、語学音痴な私です」

英語なんて、ほとんど分からず、チャレンジしています。日本の税務も詳しくないのに、米国の租税条約?の資料を和訳し何とか投稿出来るまでに至りました。

でも少しずつ形になっていくとワクワクが止まらなくなるんですね。
病み上がりなのに、「いかん、いかん、飛ばしすぎ!」と自分でも思うところです。

頑張っている時は良いですが、時に「どーん」と落ち込む時もしばしばあります。
そんな時は作品を見て、「あー、こんな時もあったな」でも、「頑張っているな。自分」と作品を見て励まされるんですね。
更に、Noteのクリエーターの皆様の記事を読んだりして励まされ取り組んでいられるのですね。
今は、自分のペースを守ってワクワクが止まらない状態が続く事を願って作品を創っていきたいと思います。

最近思うのは、結局私が言いたい事、伝えたい事は
「ありがとう」「Thank you」「39」なのかもしれません。ということです。

誰に?が問題ですが、それは、ここまで導いて下さった「全ての皆様に」です。

それともう一つは、仲間達、子供たちへエールを贈りたいのかもしれません。

だから、頑張れるのかもしれません。

以上が、私のチャレンジと目標ですね。

それでは、本日もここまで読んでくださりありがとうございました。


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