スポーツ選手がワクチン接種後に次々と死亡、選手生命の終了。大惨事になる
最近、世界中でワクチン接種後にスポーツ選手が亡くなったり、心臓の故障(心筋炎等)を抱えて選手生命を断たれたりする事例が急増し、大変深刻な問題となっている。
最近、スポーツ選手、アスリートが心臓に問題を抱え、選手生命を断たれたり、死亡したりすることが多い。ニュースでも頻繁に報道されている。
— You (@You3_JP) November 12, 2021
多くの場合は、ワクチンを接種済であることが判明している。 https://t.co/5eaGeJBf8r pic.twitter.com/HRASzQduDG
このような大量のスポーツ選手の悲劇は、2021年よりも前には経験したことのないものであり、前代未聞の出来事だ。
世界のスポーツ選手がワクチン接種後、次々と選手生命を断たれたり、亡くなったりしている。
— You (@You3_JP) November 8, 2021
因果関係は不明であるが、2021年以前はこのようなことはなかった。 https://t.co/5doEpcZDZj pic.twitter.com/1ls2rWhSH5
— You (@You3_JP) November 10, 2021
今回は、ワクチン接種が招いたこのような世界のスポーツ選手、アスリートの悲劇を取り上げてみよう。

— 𝙍𝙄𝙎𝙀𝙈𝙀𝙇𝘽𝙊𝙐𝙍𝙉𝙀 (@risemelbourne) November 10, 2021
健康な若い人達がワクチン接種後、心筋炎や心膜炎などの心臓病で入院する事例は、ワクチン接種が先行したイスラエル等ではよく発生しており、以前から指摘されていた。心筋炎で入院しているのは、元々病弱な人でも、特に肥満な人でもなく、逞しい男性だ。
心筋炎は、非常に稀な副反応といわれているが、彼が入院している病院には、原因不明の心筋炎で入院している3人いて、その全員が最近ファイザー社の2回目のワクチン接種を受けていた。#ファイザー#心筋炎 https://t.co/kjStlnwQgE
— You (@You3_JP) October 25, 2021
スポーツ選手に近い健康な人ほどファイザー社のワクチン接種後に心筋炎になる可能性が高いのかもしれない。https://t.co/4UvSIo89u8https://t.co/S2FxYpQFoZ pic.twitter.com/DtYfDWHXWL
— You (@You3_JP) October 25, 2021
病院には、ワクチン接種後に心筋炎となり後悔する患者が増えている。
— You (@You3_JP) October 25, 2021
彼らは「ワクチンの症状だ」とつぶやいている。https://t.co/rbZWQ7DXyY pic.twitter.com/rMFPLFslDL
つまり、ワクチンを接種したアスリートが(恐らくは副反応を発症して)死亡する悲劇はこれまでにもよく発生しており、このNOTEでも以前取り上げたことがある。
ワクチン接種により、若年層で多数の心筋炎が発生していることについては世間で既に認知されているものの、
年齢層およびワクチンの種類で区分したコロナワクチン接種後の心筋炎の発生件数
— You (@You3_JP) October 29, 2021
水色:ファイザー
橙色:モデルナ
黄色:J&Jhttps://t.co/ujGIZRXulE
(2021年9月2日現在のVAERSデータに基づく) https://t.co/E7Cb1fG5oC pic.twitter.com/MvakIUAzUd
特にアスリートを対象とした副反応の研究が存在するわけでもないため、少し前までは報道されることは少なく、世間に認知されることはなかった。しかしながら、この問題は、現在では、よく話題に取り上げられるようになった。そのきっかけの1つは、つい最近、世界的に有名なアルゼンチンのサッカー選手アグエロ氏がワクチン接種後、試合中で倒れて救急車で運ばれたという出来事だろう。
彼の名前は、セルヒオ・アグエロ。アルゼンチンが誇る超有名なサッカー選手⚽、ワクチンの推進者である。
— You (@You3_JP) November 1, 2021
彼は、サッカー試合中に「心臓」の発作を発症し、救急車で病院に運ばれた。彼は勿論、超健康だったが、最近何かの薬物を接種したらしく、心筋炎などの障害を抱えていた可能性がある。 https://t.co/cPrvjumfTC pic.twitter.com/YqN06mnHsf
アグエロ氏は、ワクチン推進のための広告塔となって、青少年を含み、12才以上の全ての人々がワクチンを接種するように世の中に呼びかけていた。アグエロ氏は、サッカー選手であり、ワクチン接種後に発生する深刻な心筋炎などの副反応についてほとんど知識は持ち合わせていない。このような知識がろくになさそうな有名人を利用した広報活動に問題があることは言うまでもないのだが、皮肉なことに、結局彼は、ワクチン接種後に、深刻な不整脈を起こし、逆の意味での広告塔になってしまった。
彼は、皮肉なことに、12才以上の全ての人にワクチン接種するように呼びかけていた。
— You (@You3_JP) November 1, 2021
彼は、心筋炎等の副反応を軽視していた。 pic.twitter.com/G8fRZ581R6
そして、その後、アグエロ氏の選手生命が心臓病のために断たれてしまう見込みであることが現地メディアによって報道された。

✍️ El Kun Agüero podria no jugar més al futbol per una patologia greu al cor. Els metges ja han traslladat la informació al davanter argentí, segons ha pogut confirmar Catalunya Ràdiohttps://t.co/1FeFk2DSt7
— Catalunya Ràdio (@CatalunyaRadio) November 12, 2021
アグエロ氏が再起不能となり、引退となる可能性については、日本のメディアでも報道された。
— You (@You3_JP) November 12, 2021
アグエロ選手の状況について、気になる点を解説しておこう。
アグエロ選手が試合で倒れた原因は、心臓の不整脈ということだ。彼は、12才の頃、同様の問題を抱えたことがあったが、状態は落ち着いており、最高レベルのスポーツを行うのに問題はなかった。つまり、彼は、病歴はあるものの超健康だった。

興味深いことに、アグエロ選手は、今年の1月にコロナに感染済であったとのことだ。本来、コロナに感染済であれば、自然免疫を保持しており、ワクチンの接種は不要なのだ。それなのに、アグエロ選手は、心筋炎を軽視して、ワクチン推進するCMに出てしまった。
要するに、アグエロ氏は、ワクチン接種のリスクについての知識がないのにも関わらずワクチンを推進し、無謀にも(ほぼ確実に)ワクチンを接種し、その挙句、自らの行為によって、ワクチンの副反応で選手生命を断つ結果を招いたということだ。

アルゼンチンの心臓専門医のコスタベル氏は、

「ワクチンに関連する心筋炎は、コロナによる心筋炎と同じ効果をもたらし」、「(アグエロ氏の心臓の問題が)ワクチンに関連していないとは断定できない」と述べている。

ネット上を心筋炎で調べると、以下のような説明が存在する。
「心筋炎とは、主にウイルスが心臓の筋肉(心筋)に感染し」心筋細胞に炎症が起こり、心筋の本来の機能が失われ、ポンプである心筋の収縮不全や「不整脈を生じる疾患」である。
これは、一般的な心筋炎の定義だろう。

そして、心臓専門医のコスタベル氏は、「ワクチンに関連する心筋炎は、コロナ(ウィルス)による心筋炎と同じ効果をもたらす」と述べている。まさに、アグエロ選手の場合がこれに該当する。不整脈の病歴があり、コロナの感染歴もある。この不整脈がワクチン接種で悪化した、ワクチン接種が彼に止めをさした、と考えるのが妥当だろう。
実際、サッカーなどのスポーツを行う人は、ワクチン接種後に心臓の問題を抱えやすい。先日、何の持病のない18才の健康な少年がファイザー社のワクチン接種後に心臓発作を起こしたことも問題となった。
Healthy 18 year olds have heart attacks all the time. https://t.co/yc1QRuMwe0
— Nicholas Lee (@nicholasslee) November 11, 2021
サッカー業界では、特に沢山の選手の悲劇が発生している。
29歳のプロサッカー選手が接種後に心筋炎を患い、キャリア終了の可能性 https://t.co/IfeWAYVk2q
— Arie (@fukuzawayumi) November 6, 2021
イタリアで、25歳の男性サッカー選手が💉の数日後に昼寝中に心不全で死亡
— J Sato (@j_sato) November 9, 2021
その2ヶ月後にそのサッカー選手の妹で23歳の女性サッカー選手(💉済み)も心不全で死亡https://t.co/W4v3Fc6b3f
ストックホルム:アイスランド人のMFエミール・パルソンは、月曜日の夜、ノルウェー2部リーグのサッカーの試合中に心停止を起こして倒れたと、所属のサッカークラブであるソグンダルが発表した。https://t.co/OAftIc0kCH
— Alzhacker (@Alzhacker) November 7, 2021
ロングリッジ・タウンFCは今朝、ツイートして発表した。「今朝方、元選手の@jordantucker117が亡くなったことを聞いて、@LongridgeTownFCのみんなはショックを受けている。https://t.co/2AtU9JwncJ
— Alzhacker (@Alzhacker) November 7, 2021
Alex Apolinario, 24, Brazilian soccer player dies after collapsing on pitch during match:https://t.co/SS4c9rJJkn
— Dr. Clayton Forrester (@DrClaytonForre1) November 5, 2021
Giuseppe Perrino, 29, ex-Parma footballer dies at memorial match after collapsinghttps://t.co/vH8EBQd4YV
— Dr. Clayton Forrester (@DrClaytonForre1) November 5, 2021
悲劇はサッカー業界に限ったことではない。アグエロ氏が逆の意味での広告塔となり、ワクチン接種後の心筋炎が注意喚起されたおかげで、アスリートの健康状態に注目する人が増えた。その結果、これまでには発生し得なかったほどに沢山のアスリート達が心臓に病を抱えてそのキャリアに幕を閉じていったことが判明した。
例えば、マウンテンバイクのレーサのKyle Warnerさんもその一人だ。彼は、ファイザーのワクチンを接種後、心膜炎となり、キャリアに終止符を打つことになった。
プロMTB選手でYoutuberのKyle Warner、ファイザー💉の副反応で選手生命終了
— J Sato (@j_sato) November 8, 2021
・最初は疲労感
・1ヶ月後にMTB乗りに行って心臓痛
・2回救急医療
・心膜炎、体位性頻脈症候群、関節炎(自己免疫が攻撃)
・悪い状態とマシな状態を数回往復しながら3ヶ月
・治療に週100万円超https://t.co/kSPxipHVZw
彼の名前は、Kyle Warnerさん。米国のプロのマウンテンバイクレーサーだ
— You (@You3_JP) November 7, 2021
彼は、ファイザーの2回目接種後、心膜炎等、幾つかの健康問題を抱えて選手生命を断たれた
彼のメッセージ
「リスクがある場合、選択があっていいはずだ」
彼は、デメリットよりメリットの方が大きいという宣伝の犠牲者である https://t.co/4bHliYnXF5 pic.twitter.com/fQcTRCaNA2
スポーツ選手の中には、自らの意思に反してワクチンを接種した場合もあるのだろうが、元々、心臓に負担かけるほどに極限に肉体を鍛え上げたアスリートにとって、ワクチン接種による心筋炎等のリスクが特に高いことは明白だ。多くのスポーツ選手は、無謀にワクチンを接種し、その結果、次々と自らの選手生命を断っている。
Twitter上では、健康なスポーツ選手がワクチン接種後に亡くなったり、選手生命に幕を閉じた事例が頻繁に取り上げられるようになった。
健康で体力のある若いスポーツ選手の死亡者数が世界中で急増していますが、ワクチンは安全で効果的なので、明らかにワクチンとは全く関係ありません。
— Alzhacker (@Alzhacker) November 7, 2021
ですから、危険な誤報を広めないでください。 https://t.co/ZpxvOyG0Ep
ロングリッジ・タウンFCは今朝、ツイートして発表した。「今朝方、元選手の@jordantucker117が亡くなったことを聞いて、@LongridgeTownFCのみんなはショックを受けている。https://t.co/2AtU9JwncJ
— Alzhacker (@Alzhacker) November 7, 2021
29歳のプロのマウンテンバイクレーサーであるカイル・ワーナーは、ファイザー社のCOVID-19注射の2回目の投与後に、心膜炎、体位性頻脈症候群、反応性関節炎を発症した。https://t.co/ev884VGgyI
— Alzhacker (@Alzhacker) November 7, 2021
元インドUnder-19キャプテンで 2019-20シーズンのランジ・トロフィー優勝チームのメンバーでもあるサウラシュトラの打者アヴィ・バロットが、29歳という衝撃的な若さで心停止を起こし、亡くなった。https://t.co/mqEYjP974u
— Alzhacker (@Alzhacker) November 7, 2021
西インド諸島の2人の選手-チネル・ヘンリー、チェディアン・ネイションがフィールド上で倒れた。https://t.co/vlBtdY8P8l
— Alzhacker (@Alzhacker) November 7, 2021
14歳のアヴァ・アゾパルディは、金曜日の夜、14歳以下の15歳以下のグランド・ファイナルでマジック・ユナイテッドと対戦したランナウェイ・ベイでプレーしていたが、フィールド上で倒れ、心停止状態に陥った。https://t.co/cW4F0UXptF
— Alzhacker (@Alzhacker) November 7, 2021
Young athletes have been collapsing/dying from heart problems. Here are a few recent cases. Anyone see a pattern here? Thread.
— Dr. Clayton Forrester (@DrClaytonForre1) November 5, 2021
Mirko Kido, 36, Olympic gold medalist dies of heart attack during game: https://t.co/GxpPjCT3bM
— Dr. Clayton Forrester (@DrClaytonForre1) November 5, 2021
Raymond van Barneveld collapses and receives paramedic attention during PDC Championship:https://t.co/Aw3G2P90ph
— Dr. Clayton Forrester (@DrClaytonForre1) November 5, 2021
Josh Downie, 24, cricketer dies after heart attack at practice:https://t.co/o2gxbedRkN
— Dr. Clayton Forrester (@DrClaytonForre1) November 5, 2021
— Donato (@Cosimodimedici) November 6, 2021
欧州では、過去5ヶ月で分かっているだけで、少なくとも75人のアスリートが心臓の問題を抱えているそうだ。これは、心臓の問題を抱えたアスリートが75人しかいないということではなく、数え上げるときりがないのでカウントを止めたということだろう。
TRANSLATION: 75 European athletes in the last 5 months have suddenly keeled over with heart conditions. I wonder why?!?!https://t.co/tFswcvaSgP
— Del Bigtree (@delbigtree) November 4, 2021
ワクチン接種後にスポーツ選手が心臓病となる事例を取り上げたスレッドもよく作られるようになった。
מגיפת הספורטאים. רשימה חלקית.
— Ran Levy (@MisterRan) November 3, 2021
מעולם לא היה רצף ״צירופי מקרים״ גדול כל כך, של ספורטאים שנפטרו או חטפו דום לב/ארוע לבבי.
צירוף המקרים החל לאחר שהחלו לחסן ואת זה לא ניתן להסתיר, כי הספורטאים מתוקשרים.
תפקחו עיניים סביבכם.https://t.co/IZBZqIECOl pic.twitter.com/Mu5xtFI9ZI
Halo! here is your unroll: מגיפת הספורטאים. רשימה חלקית. מעולם לא היה רצף ״צירופי מקרים״ גדול כל… https://t.co/DaChW778Pf See you soon. 🤖
— Thread Reader App (@threadreaderapp) November 9, 2021
Her zaman dediğim gibi DEVAMKE KARDEEESH 🦅 pic.twitter.com/QD71SMQc0u
— Fabrice Nsakala (@NsakalaFabrice) August 21, 2021
最近では、試合中に倒れるスポーツ選手も多くなっている。
What the hell is going on? pic.twitter.com/WlpUKP8QFU
— Wittgenstein (@Kukicat7) November 8, 2021
また、スポーツ業界だけでなく、ボディビル業界でも同じようなことが発生している。短期間に驚異的に多数のボディビルダーが亡くなっている。

短期間に驚異的に多数のボディビルダーが亡くなってボディービル業界が圧倒され、突然の死にショックを受けているとのこと。
— You (@You3_JP) November 7, 2021
今までこんな短期間に沢山の死者が発生したことはない。亡くなったボディビルダーに共通していることがあるはずで、ワクチンを接種した人がいるということは分かっている。 https://t.co/o5gtGSpYv0 pic.twitter.com/SwCgKTkAVZ
— You (@You3_JP) November 7, 2021
— You (@You3_JP) November 7, 2021
https://t.co/u4uccWsxEJ pic.twitter.com/VHfrOG5lhO
— You (@You3_JP) November 7, 2021
プロのボディビルダーであり、元Mr.オリンピア・チャンピオンであるShawn Rhoden(46歳)が、心臓発作で死亡https://t.co/ApIPBKgyEk
— J Sato (@j_sato) November 7, 2021
このような、健康なスポーツ選手やアスリートの突発的な心臓病の発症は、ワクチン接種が開始される前も、気が付かなかっただけで同様に発生していたのだと思う人もいるかもしれない。
しかしながら、発生件数が増えているのは明白であり、ドイツの 新聞社は、(ワクチンの接種開始後に)「異常に多くの」プロとアマチュアのサッカー選手が倒れたと分析している。
ベルリンの新聞(Berliner Zeitung)の報道
— You (@You3_JP) November 9, 2021
サッカー業界での不可解な心臓病:
「最近、異常に多くのプロとアマチュアのサッカー選手が倒れた」
アグエロ(アルゼンチン)
エリクセン(デンマーク)
etc. https://t.co/Iu7XT4MWo8 pic.twitter.com/ZtCBoitC8w
なお、現在では、ワクチン接種後の心筋炎が発症する割合は稀ではないことが判明している。日本では、例えば、モデルナ製のワクチンを接種して心筋炎を発症する割合は、「比較的高く、厚労省が注意を呼び掛けている」と報道されている。

ワクチン接種後に心筋炎で4人死亡し、2人は20代だった
— You (@You3_JP) November 12, 2021
「モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンの接種後、男性4人が心筋炎を発症し死亡した。うち2人は20代男性で、若い男性へのモデルナ接種を巡っては、心臓の筋肉に炎症が起こる心筋炎などが出る割合が比較的高い」https://t.co/Ad9omrWouB
総括:
ワクチン接種後に多くのスポーツ選手、アスリート、ボディビルダー等、健康な若者が心臓に問題を抱えて選手生命を断たれたり、亡くなったりしていることが分かった。しかしながら、世間に認知されている事例はほんの一部だと確信する。あまりにも多すぎて把握しきれない。
ウィキペディアはプレー中に死亡したサッカー選手の報告を停止。
— MEC食Dr.福田世一_小倉台福田医院 (@fseiichizb4) November 12, 2021
世界中のサッカー選手がプレー中に死亡する報告が急増したため。
選手の死亡理由は心臓問題や心臓発作の発生率の高さ。
mRNAワクチンによる心臓の問題と一致。
コメント:ここでも心臓の問題が・・・https://t.co/O8An4ss5b1 pic.twitter.com/2FY4t5dQVH
さらに、実際のところ、有名なスポーツ選手がワクチン接種後に不調を抱えてても、ほとんどの場合は、その影響の大きさを考えて、メディアが積極的に報道して世間に明らかにすることはないだろう。
スポーツ選手に副反応が発生しても、ワクチンを推進する側(メディア等)は、選手がワクチンを接種したことを隠したり、選手に副反応が発生したこと自体を隠蔽しようとしたりする。副反応を他の病気のせいにしたり、因果関係が不明であると報道することによって、情報が伝わらないように火消しする。そして、その火消しを選手のイメージダウンを避けようとするファンを利用して行っている。
実は、当方がサッカーのアグエロ選手についてのツイートを行い、ワクチン接種に伴う心筋炎のリスクについて注意喚起をしたところ、多数のスポーツファンからツイートを削除するように(隠蔽するように)、失礼極まりないとも思われる表現で苦情があり、Twitter社に通報されるなど、組織的な嫌がらせを受けたのだ。
一部のみ公開するが、ツイッターにて、このようなダイレクトメール(DM)を1日で「数十通」受け取った。

日本のスポーツファン達は、スポーツ選手に対するリスペクトが当方に存在しないなどといって、ネガティブな情報を公開しないように当方を脅迫した。
沢山の副反応でこれだけ沢山のスポーツ選手が死んだり、選手生命が断たれたりしているのに、スポーツファン達は、ワクチン接種が安全であるとの情報を盲信し、スポーツ選手にワクチン接種を控えるように訴えるのではなく、選手をリスペクトしろなどと言って、こともあろうに、注意喚起すべき情報を隠蔽しようとしているのだ。
確かに多くの場合は因果関係が不明だろう。しかしながら、因果関係が不明であるということは、ワクチンが安全であることを証明する訳ではない。
例えば、ワクチン接種後、医学雑誌NEJMによれば、若い男性の6637人に1人が心筋炎を患うというデータがある。これはとても高い頻度である。
既出だが、若い男性の「6637人に1人」が心筋炎になるということは医学雑誌NEJMに掲載されており、一人でも多くの人に周知される必要がある。
— You (@You3_JP) November 1, 2021
このデータだけでも若い人がワクチンを打ってはいけない十分な理由になる。 https://t.co/k0mo4vpn6S pic.twitter.com/PDQNNU9M2v
これは何を意味するかというと、ワクチンを接種しない場合と比較して、ワクチンを接種した場合に心筋炎になる頻度が極端に増えているということだ。つまり、心筋炎になった因果関係が不明であっても、それは安全ということではなく、ほとんどの場合は、ワクチン接種が原因であり、ワクチン接種が原因となっていないのは、ほんの僅かという意味である。単に個々の事例において、ワクチン接種が原因であると、確定できないだけにすぎない。
最近の研究によれば、例えば、若年層では、でワクチンを接種すると心筋炎の症例数が19倍になる。この研究は、一旦、査読されて公開されたが、検閲され、理由もなく公開が中止された。何らかの圧力がかかったことは明白である。
心筋炎の症例数が19倍になるということは、統計的には、19件のうち、因果関係があるのは18件、因果関係がないのは1件ということになる。つまり、この場合、因果関係が不明というのは因果関係がないということではなく、むしろ、確実ではないもののほぼ因果関係があるということだ。

Jessica Rose博士の研究によれば、「12~15才の年齢層でワクチンを接種すると心筋炎の症例が19倍になる。」この研究は、一旦、査読されて公開されたが、検閲され、理由もなく公開が中止された。https://t.co/9TvfEUqr1B https://t.co/3Mo0xyMnyw pic.twitter.com/1NOv2bClYu
— You (@You3_JP) November 11, 2021
1/2 pic.twitter.com/smEF5NwNU9
— checkmate 🗣 🗣 🗣 (@Emma89572703) November 10, 2021
2/2 pic.twitter.com/zoUAyxvNo3
— checkmate 🗣 🗣 🗣 (@Emma89572703) November 10, 2021
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