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はじめてのnote【自己紹介】

はじめまして。映像を作っているよーすけと申します。

主に、YouTubeやInstagramで

  • カメラや機材の話

  • 動画撮影の設定や考え方

  • 撮影の裏側

を中心に発信していますが、動画では伝えることができないことも多くて、ずっと気になっていたnoteをはじめました。

このnoteでは、
「なぜそう考えたのか」とか「うまくいかなかった話」など、もう一歩踏み込んだ話を書いていこうと思っています。

今の僕

フリーランスで映像クリエイターをしています。

大規模な映像制作の現場に関わったりすることはほとんどなく、
職人さんのものづくりの現場や、人に寄り添うドキュメンタリー寄りの映像を一人で撮って編集することがほとんどです。

また、VFX技術を使い、商品をPRするための20秒くらいの映像制作(いわゆる物撮り)を行なっています。

YouTubeでは機材レビューもしていますが、
「新しいから」とか「大多数の方が勧めているから」おすすめするというよりは、動画特化でかつワンオペで取り回ししやすいか、という点でレビューしてます。

昔の僕

ずーっとインフラエンジニアをしていました。
サーバーやストレージなどの設計をして、LinuxやWindowsと戯れていました。
ただ、とんでもなく忙しい時期があったり、トラブルがあると帰れなくなったり、出張で家を空けることも多く、家庭的な人間ではありませんでした。

娘を授かったことを契機に、「もっと家族と一緒に過ごしたい!」、「娘の成長を近くでみたい!」という感情が爆発。
数々の副業を経て、現在の映像クリエイターに至ります。

僕が映像を作る上で大切にしていること

「ひとつのものにはひとつの世界がある」ということをとても大切にしています。
「ひとつのもの」とは、「作品」や「作品を作る人」、はたまた「会社のような場所」を指します。
カウントとしては一人・ひとつですが、そこには無数の人の想いや感情が混ざってひとつの世界が形成されています。
そんな世界観を壊すことなく、「映像と音」で表現することを大切に映像を作っています。

最後に

映像制作ってとにかく悩みが多いんですよね。
感覚が麻痺してますがちょっとした機材も高いし・・・

このnoteが、
「悩んでたことがちょっと楽になる」
「考え方のヒントになる」
そんな場所になれば嬉しいです。

これから、よろしくお願いします。


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