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凡才による狂気の実録!週100時間労働でも元気な人

「24時間働けますか?」
昭和から平成にかけて、
そんなキャッチコピーが
世間をにぎわせました。

いま改めてそう聞かれたら、
あなたはどう答えるでしょう?

「いや無理!」って笑う?
「それブラックでしょ」ってツッコむ?
それとも「もしかして成功の近道かも?」
だなんて、ちょっとワクワクする?

今日は労働時間についての
ほぼノンフィクションな話となります。


トップたちの“時間の常識”

普通に働くなら週40時間。
業種によっては
35時間のところもあるし、
扶養内パートなら
20時間くらいがベースかな?

でも、世のトップ層は口をそろえて
「長時間こそ正義」
だなんて言うんですよね~

イーロン・マスク
「成功したければ週80時間働け」と豪語し、
自分も80〜100時間をこなしてきたとか。
で、その一方で「100時間労働は痛みを伴う」
と正直に認めるあたりがまた面白い。

Googleのセルゲイ・ブリン
「週60時間がスイートスポット」だそうで

彼らにとって長時間労働は
“例外”じゃなく“最低ライン”

スポーツ界でも似たような話は山ほど。
日米野球の大スター、大谷翔平選手なんて、
高校時代から朝6時の練習スタート
授業を挟んで
放課後から夜10時までひたすら野球漬け。
……いやもう、高校から日常がプロやん。


時代は令和。だけど僕も…

ワークライフバランス!
働き方改革!
そんな時代に
「週100時間働いてます」
なんて言ったら
きっと「正気か?」って
言われるでしょう。

……はい
正気じゃないかもしれません。
でもやってるんです、僕。

華やかな成功談はゼロ。
ビル・ゲイツみたいな伝説もない。
ただここにあるのは

凡才の、凡才による
凡才のための100時間労働

労働時間だけはトップ層


珍しい経歴じゃないけど、
人によっては未知の世界。
このあと有料パートでは、

  • 「続けられる長時間労働」と
    「壊れる長時間労働」の境目

  • 改善実験に影響する要素

  • 凡才でもできる泥臭い工夫

そんな感想をお見せします。


週100時間労働のイメージ

「ブラック企業」
「過労死」
「社畜」
きっとそんな言葉が頭をよぎるはず。

でも僕のケースはちょっと違います。
自分で選んで、
自分でコントロールして、
むしろ楽しみながら
続けているスタイルです。

数字だけ見ると危なそう?
でも実際は精神も安定していて、
体調も崩していません。

むしろ健康診断では数値が改善して
「今の生活を続けてください」と
お医者さんに言われるレベル。
先生正気か?


「週100時間労働」
聞いただけでヤバそうな数字。

そんな生活
興味ないなら見なくていいや。

もちろん、それも大歓迎。
知ったところで得しないしね。

でも、どこで踏み外すのか。
どこなら続けられるのか。
そして凡才なりの泥臭い生活とは?

自分じゃ体験したくないからこそ
ちょっと覗いてみたい。
あるいは、「あ、自分も…!」
なんて仲間を発見するかも。

そう思った時は、読み時ですよ?


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