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プロフィール

ごあいさつ


 no+eのアカウントを作ったのは2021年3月のことでした。
 初めての投稿をしたのはそれから3か月後の6月ですが、みらっちアカウント開設からは、2025年3月現在で丸4年を迎えます。

 これを機に、プロフィール、および今後の方向性を見直すことにしました。

 no+eは素晴らしい出会いを運んでくれます。有り難いことに多くの方とno+eを通して交流することができ、大切な居場所のひとつとなりました。
 しかし、SNSの特性上、やはりどうしても多くの時間を割くこととなり、最大の目標だった自作本の制作が当初の予定より遅れています。

 最近は、コメントでのやりとりに大幅にタイムラグが生じたり、コメントの見逃しで失礼をすることも増えました。
 このままじゃいけない、とは、思っていたのです。
 でも、「大切なのは数字じゃない」と思う、こんな私でも、やはりスキが減ったり、フォローが減ったり、コメントが無くなったりすることが辛く、no+eにおいてアクションをしない、ということが怖くてできませんでした。

 春は旅立ちの季節。
 私も決断の時を迎えたようです。

 悩んだ末、大変勝手ながら、当面の間、コメントのやり取りを控えさせていただこうと思います。noteのコメント欄は、プレミアム会員じゃないと閉じることができないですし、有料記事は好みではないので、そのままにします。

 苦行、ですね。
 私はコメントが好きなので、コメントの交流をしない、という決断は、私自身がいちばん、辛いです。
 しかもこの、文学フリマ前の宣伝強化月間ともいえるときに、こんな宣言は、命取りかもしれません(↽おおげさ)。

 でもやはり、50代。
 共同書店の吉穂堂の活動、同人誌『青音色』の活動もあり、24時間しかない1日のなかで優先順位をつけていくと、無理なこと、というのはおのずと出てくるのでした。

 もともと何がしたかったのか。
 そう遡ると、私の場合は「自作本制作」と「創作」。
 今、それができているか、というと、否というしかありません。

 とはいえ、いましばらくは、no+eでも記事を投稿していくと思いますし、吉穂堂、文学フリマ、青音色の告知、スタエフの告知などは、引き続きしていく予定です。
 こういうのは「読み専」ならぬ「書き専」というものなのでしょうか。
 あまり聞きませんが。

 上記のような理由で不義理を重ねてしまうかもしれませんが、いただいたコメントは大切に読ませていただきますし、スキはたったひとつでも「数字じゃない宝物」に変わりはありません。お返しをすることができませんが、お心、しっかりと受け止めたいと思います。

 こんな不束者ふつつかものではありますが、よろしければこれからも変わらぬおつきあいのほど、よろしくお願いいたします。



吉穂堂概要

名前

 吉穂堂よしほどう/みらっち/吉穂みらい

所在地 

神田神保町PASSAGE内吉穂堂
note
WEBサイト(Canva)
はてなブログ
stand.f.m

代表者名 

吉穂みらい

設立年月日

はてな 2020/8
note  2021/6 
WEBサイト 2022/10
LINE公式 2022/10
吉穂堂 2023/9/1
stand.f.m 2025/1

資本金 

0円(みらっちアカウント開設時)
10,000円(ロマンサー利用~『駐妻記』kindle版)
10,000円(『駐妻記』文庫本制作費)
その後は自作本制作のため一時的に各方面に課金中
吉穂堂/吉穂堂別館/Canva/Adobe等
サブスクだけで結構な額。笑

事業内容

自作本制作・販売
文学フリマ出店
同人誌起ち上げ・制作
活動をより詳しく知りたいかたはこちらをどうぞ。

従業員数

 1名 吉穂みらい
 サポーター代表 サト(幼馴染)

主要取引先

 【書籍販売先】
 神田神保町共同書店PASSAGE
 星文舎(BASE店)

 【企画参加】
 シロクマ文芸部さん/ピリカ文庫さんなど

 【同人誌参加】
 青音色

社屋(嘘です、お店の中にある小さな棚。笑)


吉穂堂のあるPASSAGE


吉穂堂別館のあるSOLIDA

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