NotebookLMのスライド生成で結果を自在にコントロールする方法②
この記事は2025年12月の公開後に「もっとも多く読まれた記事」になり、5万ビューを超えました。たくさんの方々に読んでいていただきありがとうございます。

前回の記事でNotebookLMで生成するスライドデザインをYAMLでコントロールする方法を書きましたが、YAMLさえ変えれば同じソースでも全然違うスライドを生成することが可能になります。
本記事では、10種類のテーマ別デザイン例と、すぐに使えるYAMLコードを公開しています。NotebookLMでの生成時にコピペするだけでスライドのテイストを一瞬で変えられるようになるので、ぜひ試してみてください。

色や要素は書き換えて調整していただくこともできるので、カスタマイズのベースとしてもお使いいただけます。
ここで紹介している作例は全てNotebookLMで一発出ししたものです。
すべてのYAMLはカスタマイズ・再利用可能です。ご自由にお使いください。
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