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【実録】KDPぬりえを世界へ。Pinterestで海外ファンを爆増させる「24時間自動集客」の裏側

「一生懸命作ったぬりえ、全然売れてません!(笑)」

正直に言います。

在宅ワークで月収50万円を目指し、楽しみながら作品作りに励んでいますが、最初は現実に打ちのめされました。

私が描くのは、自分のこだわりを詰め込んだ「細密なイラスト」。

ターゲットは日本を飛び越え、海外の女性たちです。

でも、無名の新人がただKindleに置くだけでは、誰にも気づいてもらえません。

そこで私が「これだ!」と確信して挑んでいるのが、Pinterest(ピンタレスト)を使った戦略です。

「塗り絵の作り方」を教える人は多いけれど、「どう売るか」を語る人はほとんどいません。

今回は、私が実践している「世界に自分を知ってもらうための種まき」をすべて公開します。

※お知らせ: この記事は将来的に、有料noteやメンバーシップ限定コンテンツに移行する予定です。今だけ無料で読める大チャンスなので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね!


1. そもそも「Pinterest」って何?

よくSNSと勘違いされますが、実はこれ「画像専用の検索エンジン」なんです(`・ω・´)✨

Instagramとも似てますが、決定的な違いがあります。

インスタが「過去の思い出」や「今の出来事」を共有する場所なら、ピンタレストは「未来のアイデア」を探す場所。

  • 直感で勝負: 文字を読んでもらう前に、視覚で一瞬にして世界観を伝えられる。

  • 日本じゃまだマイナー?: 知ってる人は知ってるけど、知らない人は「何それ?」という状態。だからこそ、今がチャンス😼

何より一番すごいのが、「リンクの強さ」

投稿する画像1枚1枚に、Amazonの販売ページを直接紐付けられるんですよ!

「ええやん!」と思ってくれた人が画像をクリックすれば、そのまま購入ページへ。

この「購買への直結」が、他のSNSとは全然違う最強のポイントです。


2. なぜ「海外ぬりえ」×「Pinterest」は最強なのか?

私がこの2つを掛け合わせたのには、3つの明確な理由があります。

① 言葉の壁を無視できる

ぬりえは「絵」です。
説明は一切いりません。

世界中の人がパッと見て、「あ、これに色を塗ればいいんや」「これで遊ぶんや」と0.1秒で理解できる。

これ、立派なグローバルビジネスですよね。

② 海外の圧倒的な市場規模

日本では「ぬりえ=子供の遊び」と思われがちですが、海外(特に欧米)は違います。

家で過ごす時間が増えた女性たちが、ストレス解消やマインドフルネスのために楽しむ「巨大な大人の文化」なんです。

③ AIとの相性は抜群

正直、一から手で描くのが一番丁寧ですが、私には「月収50万円」という目標がある。

AIを効率的に使えば、たとえ絵が描けない人でも、自分の頭の中にある「すごく細かくて凝ったイラスト」を形にできます。

「量産」という言葉はあまり好きじゃないけれど、思いついたらすぐ形にできる「スピード感」こそが、世界中に種をまき続けるための最強の武器になります。


3. 吉田ねこ流:Pinterestでの「具体的な種まき」戦略

じゃあ具体的に、私がどんな投稿をして海外の女性陣にアプローチしているのか。

実はこれ、AIと一緒に練り上げた戦略なんですよね(笑)

「完成見本」で心を動かす
線画だけじゃなく、あえて美しく塗り上げた状態を投稿します。
「これを塗れば、こんなに素敵な作品になる」という理想の未来(ベネフィット)を見せるんです。

英語キーワードの徹底
「Adult Coloring Pages」「Detailed Illustration」など、海外ユーザーが検索するワードをギッチギチにタイトルに盛り込みます🤣

24時間働く「営業マン」にする
ピンは一度投稿すれば、数ヶ月後でも誰かの画面に出てきます。
私が寝ている間も、作品を世界に営業し続けてくれるんです。


4. アルゴリズムと「カルチャー」を味方につける

Pinterestにもアルゴリズムがあります。

私が気をつけているポイントは2つ。

頻度のコントロール: 画像1枚で投稿できちゃうから、ついポンポン出したくなりますが、やりすぎは禁物。

スパム判定されないよう、1日1〜3投稿を目安にしています。

海外のライフスタイルに合わせる: ターゲットは海外。
だから「日本時間」ではなく「海外の時間」で動くのが大事。

吉田ねこの考察: 海外の人って、日本人より「自己管理」の意識が強くて、仕事の合間でも自分のリズムで休憩を取る文化がありますよね。

「セカンド・ブレイクファースト」なんて言葉があるくらい。

そんな「一息つく瞬間」に、私のピンが流れてくるように時間を調整しています😸


自分らしさを貫いて、世界を獲りに行く。

今回の話を総括すると、私が辿り着いた答えはシンプル。

「自分らしさを損なわずに、作品で世界を獲る!!」です。

ちょっとデカいことを言いましたけど(笑)、本気です(`・ω・´)✨

私の趣味嗜好は、この細密なイラストに全開で出ています。

普通のアラフォー日本人主婦の感覚とは、ちょっとズレてるかもしれません。

でも、だからこそ面白い。

世界には、私と同じ「好き」を持つ人が必ずいます。

その仲間をピンタレストでかき集めて、新しいカルチャーに挑戦する。

これって、最高にワクワクしませんか😆?

0から1を達成するために。

noteを書くのも、作品を作るのも、本当に楽しいです。

でも、その楽しさを「収益」という形に変えるためには、ピンタレストという武器は欠かせません。

私が今取り組んでいる具体的なステップは、これからもこのnoteで発信していきます。

  • 海外販売に興味が湧いた!

  • 自分らしい働き方を叶えたい!

  • 吉田ねこを応援してやるよ!

そう思ってくださった方は、ぜひ「スキ」と「フォロー」でパワーを分けてください!

皆さんの反応が、私のやる気を左右してます(笑)

試行錯誤の連続ですが、一緒に頑張っていきましょう!

それでは、吉田ねこでした😽

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