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ぼくガラえモンです(声:大山のぶ代)

「同情するなら金をくれ」で「カネゴン」を出したら、「ピグモン」だ「ガラモン」だとうるさいのでモノクロの「ガラモン」です。「ピグモン」は使い回しの着ぐるみらしいので基本的には同じものだと思います。以下はWikipediaの解説から引用。

ガラモンは、特撮テレビドラマ『ウルトラQ』をはじめとする「ウルトラシリーズ」に登場する怪獣。別名は隕石怪獣。なお、厳密には怪獣ではなくロボットである。
『ウルトラQ』第13話「ガラダマ」、第16話「ガラモンの逆襲」に登場。 セミ人間によって造られた、一種のロボットともいえる生体兵器。電子頭脳からの誘導電波で操られ、7万馬力の怪力で破壊活動を行う。ピグモンと姿が同じであるため、何らかの関係があるのではないかとも指摘されることが多いが、円谷プロは公式見解として「他人の空似」としている。

昔はモノクロ放送だった。ここで紹介しているソフビ人形はこの映像のイメージです。
同じ型から作られたカラー版の商品。圧倒的にこっちが欲しかったのですけど、とっくに品切れで泣く泣くモノクロのガラモンを買ったのでした。造形は同じで良くできてます。今では考えられませんが、当時はフィギュアブームの大量生産で1体4千円くらいでした。

ピグモンは、特撮テレビドラマ『ウルトラマン』をはじめとする「ウルトラシリーズ」に登場する架空の小型怪獣。別名は友好珍獣。『ウルトラマン』で初めて登場した人間に友好的な怪獣であり、後年ではマスコット的な扱いで登場することが多い。独自の言語や小学2年生程度の知能を持つとされる。特撮テレビ番組『ウルトラマン』第8話「怪獣無法地帯」、第37話「小さな英雄」に登場。
第8話では多々良島に生息しており、怪獣たちに襲われた測候所員の松井を助けるが、レッドキングに蹴り飛ばされた岩に潰されて命を落とす。
第37話では60匹以上の怪獣の復活を目論むジェロニモンによって再生し、その計画を科学特捜隊に知らせようと東京を訪れるが、松屋デパートのおもちゃ売場でマルサン商店製のガラモンのプラモデル(人形)を見つけて喜び、暴れ疲れて眠る。その後は科学特捜隊によって保護され、イルカの言葉を研究している権田博士によってその声を翻訳され、当初の目的に成功する。その後、科学特捜隊と共に怪獣たちのいる大岩山へ向かうがイデを庇い、再生ドラコに叩き潰されて命を落とす。この行動に感銘した科学特捜隊は、ピグモンに特別隊員の称号を贈る。(Wikipediaより)

たすけてウルトラマ~ン

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ょこ爺 おお。