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誰かに届いているって、あったかい

こんにちは。
こころを整える暮らしを提案しているYokoです。ドイツからお届けしています。

今日は、皆さまへの感謝も込めて、
SNSを通して感じた、私自身の心の変化について綴ってみたいと思います。


苦手意識のあったSNS


実は、SNSはもともと得意な方ではありませんでした。
フリーランスとして活動を始めたことをきっかけに、「自分の考えを言葉にする場」として、少しずつ向き合い始めたのがnoteです。

ドイツで仕事をしていく中で、自分の考えを日本語で整理したい、
そしてもし誰かに届くなら、それも嬉しい。
そんな気持ちで書き始めました。

最初は反応もほとんどありませんでしたが、
少しずつ❤️やコメント、フォローをいただくようになり、
気づけば、心があたたまるやりとりが増えていました。

今でも、ツールを完璧に使いこなしているわけではありません。
マイペースではありますが、それでも続けてきてよかったと感じる瞬間が、確実に増えています。

マガジンでの紹介


ここ数日、とても嬉しい出来事がありました。
私の記事を、
小芝凛さんとサボさんのマガジンでご紹介いただいたのです。

小芝さんの
「好きをありがとう!!繋がれ愛の循環」マガジン
サボさんの
「“美しい”がそっと溢れる場所」マガジン

お二人とも、あたたかくて丁寧な文章を書かれていて、
その行動力とやさしさに、心から感謝しています。

誰かの文章をそっとすくい上げるような行動。
私も、そんな在り方を大切にしていきたいと思いました。

ただ、届いているということ


もう一つ、嬉しかったことがあります。
Threadsで「お話ししてみたい」と声をかけていただいたこと、
そして、以前❤️をやり取りしていた方と、また繋がれたこと。

仕事でも、利害関係でもありません。
ただ、私の発信が誰かのこころに届いていて、
その想いを伝えたいと思ってもらえたこと。

それだけで、十分でした。

なぜ書くのか


私は、これからもnoteを書いていこうと思います。
自分の考え、暮らし方、感じていること。
偏りがあるのも承知の上で。

共感してくれる人がいる。
静かに読んでくれる人がいる。
多くなくても、それでいい。

noteは、そんな自分でいられる場所だと感じています。

読んでくださる皆さま、
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

共感してくださったら、❤️で教えてくださると嬉しいです。
コメントはどんなものでも嬉しいです。感想、、ぜひ聞かせて下さいね。

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