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未来が変わる休み方|何もしていない休日をやめたら、人とのつながりが増えた

こんにちは!
メンタルヘルスライターの余白です♡

今日は、

「休んでいるのに苦しい休日」

を抜け出すための話を書きます。

・休日なのに全然回復した気がしない
・一日寝て終わったのに苦しい
・TikTokやSNSを見ていたら休日が終わる
・周りだけが前へ進んで見える
・休んだはずなのに、月曜が来るのが怖い

こんな感覚、ありませんか?

もし今、

「ちゃんと休めてない気がする」

そう感じているなら、
無料部分だけでも読んでみてください。

昔の私は、

休むことが本当に下手でした。

休職中の休日なんて特にそう。

一日中寝て、

起きたらスマホ。

TikTok。

YouTubeショート。

Instagram。

X。

気づいたらまたTikTok戻ってる。(笑)

無限ループ。

しかも怖いのが、

「何もしてないのに疲れてる」

こと。

休んだはずなのに、
頭はぼーっとしてる。

気持ちも重い。

夜になると、

「また今日も何もできなかった」

そんな罪悪感だけ残る。

しかもSNSを見ると、
周りがキラキラして見えるんですよね。

旅行。

恋愛。

仕事。

副業。

夢に向かって頑張ってる人たち。

その中で、
自分だけ止まってる感覚になる。

私はずっと、

「休むのが下手な自分が悪い」

と思っていました。

けど実際は違った。

問題だったのは、

「休み方」

だったんです。

そして最近、
休み方を変えてから、
少しずつ未来への感覚が変わりました。

・休日後の気持ちの重さが減った
・「また次が楽しみ」と思える日が増えた
・未来のことを前向きに考えられるようになった
・ “休む=止まる”ではなくなった

ここで気づいたんです。

疲れって、
全部同じじゃない。

「消耗する疲れ」

と、

「生きた疲れ」

がある。

何もしてないのに苦しい休日もあれば、

疲れてるのに、
「今日はちゃんと生きたな」

と思える休日もある。

この違いって、
実はかなり大きい。

私はこのことに休職中に気が付き、インプットを続けてきました。
そして実生活に落とし込みました。

この記事では、

✔ 休んでるのに回復しない理由
✔ SNSを見続けると苦しくなる理由
✔ 「消耗する休日」から抜け出す考え方
✔ 未来につながる休み方
✔ 小さい達成感が心を回復させる理由
✔ 「休む=止まる」ではない考え方

について、
実体験をもとにかなり具体的に書きました。

正直、

「休んだのに苦しい」

を繰り返している人には、
かなり読んでほしい内容です。

知らないままだと、
休日が回復ではなく、
自己嫌悪の時間になり続けるかもしれません。

この先では、

・私が“休み方”を変えたきっかけ
・幸福度が変わった休日の使い方
・気持ちが軽くなった考え方
・趣味との向き合い方
・未来を前向きに考えられるようになった理由

について、
かなり具体的に書いています。

もし今、

「ちゃんと休めてない気がする」

そう感じているなら、
きっと役に立つ内容だと思います。

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