君じゃなきゃだめなんだ 君以外見えなくて
君じゃなきゃだめなんだ/A.B.C-Z
は〜!!!!
橋本良亮さん!!!!
そんな君は世界一です!!!!!
レポではないけど昨日の日記とステージを見て感じたことのメモ。
午前中に仕事をして、外出した流れでカルボナーラを食べてから新大阪→新横浜へ移動。
愚かヒューマンなのでBREAKERZと対バンだし新規のうちわ出てないから勝手にうちわダメ現場と思ってたし、ペンラを忘れたことも新幹線で気づいたので完全に無防備な姿。
新幹線でかかってきてた仕事の電話を終わらせた後、橋本担のお友達と合流しました。
パシフィコへ移動しながら「え!サンリオショップある!俺たちの心が乱れた時に行くところじゃん、、、」とか話してた。
プリンちゃまグッズやら何やらも色々頂いて恐縮です、、、ありがとうございました。
パシフィコに限らず、横浜は久しぶりの現場でしたね。たぶんトラジャのぷれぜんと横アリ以来。
友だち「パシフィコって何か現場あったっけって他の友だちと話してたら、w-inds.の現場でちょこちょこ来てたよなって言われて〜」
わろた。
みなとみらいや桜木町は前職でたまに出張来てたから覚えはあるんだけど、パシフィコの知識は全くないし初日(えび×純烈)も友だちは入ってたから入場せずに海を見ながら色々教えてもらってた。
ちょこちょこ電話したりLINEしたりはあったけど直接お会いするのは久しぶりだったので色々話せて嬉しかったですね、えぇ。
唯一の同担のお友達なので。
開演10分前くらいに入場してからもロビーでちょっとお話して、終演後歩いて桜木町まで一緒に向かおか〜と話してお互いの座席へ。
18時を少し過ぎて開演。
まずはえびの4人が出てきての前説。
はし「今日はBREAKERZさんがバンドスタイルで盛り上げてくれるということで⋯俺もロックテイストで挑みたいなと。みなさん、声出せるのか?!」
ぼく(ここで『お前ら!』じゃないの、カトゥーニズムではないんだな。かわいい。しゅき。)
バンドスタイルのライブを見るのは初めての人も多いのでは?と言ってるメンバーも多かったけど、個人的にはNakedみたいにQ?なり何なりのバンドつけてるスタイルが好きだったからまだまだやってくれてええんやでの気持ち。
そんな感じでBREAKERZさん。
人生でライブに行ってみたいバンドの一つではあったんですよ、えぇ。
ヴァンガードを始めたきっかけはDAIGOさんに憧れてだったし、AKIHIDEさんは小中学生の頃によく聞いてたFairy Foreってバンド(最近活動再開した)のメンバーだったから、興味はあったし。
だからといってめちゃくちゃ聞いてるとかでもなく、ヴァンガードの主題歌とかを何となく聞いてたくらいなので、めちゃくちゃいい機会でした。
DAIGOさん「今日はBREAKERZのライブに初めて来た人も多いと思うので、サブスクで上位の曲からやっていこうと思います!」
あまりに正直者すぎてわろた。
DAIGOさん「今日の気持ちをアルファベットで表すとABCZです! 『A』BCZと 『B』REAKERZと 『C』onnection しよう『Z』!!!」
お前がナンバーワンだ!!!!!
曲は結構コナンの主題歌中心でセトリ組んでたのかなって感じ。さすがサブスク上位。
でも俺はコナンの歌よりバンビーナが大好きでした。歴が長いバンドだからと思うけど、今の流行りの歌とは違う00年代後半〜10年代前半の音って俺の世代だから、こういうのが好きなんだ、、、!ってなった。
MCでえびのメンバー全員に触れていく流れ。
しんちゃん:塚ちゃん(ツイッター)
あき様:とっつー(ギター、ドラマ)
DAIGOさん:五関様(egg)
いやはっしーは?!と思ってたらこれです。
DAIGOさん「はっしーはさぁ、謎解きの舞台やるじゃないですか。僕も十何年前にやってたから。皆さん知らないかもだけど」
BREAKERZさん、極道上司といいさらっとえびの仕事について触れて話してくれるのあまりに好きすぎる。
ちなみにDAIGOさんがやってたのを俺はちゃんと覚えてましたよ、ヴァンガードの露出が多い時期だったのでね、ふふ。
DAIGOさん「何なら僕の妻も謎解きのドラマに出てましたからね、縁を感じます」
ここで一番の歓声が上がったのめちゃくちゃ面白かった。さすが俺でも顔と名前が一致するレベルの女優。
あと萩ちゃんと話してる時に「BREAKERZ知ってる?」って訊いたら「サマーパーティーはカラオケで歌える」って言ってたから聞いてたんだけど、それもはちゃめちゃ好きでしたね、、、
DAIGOさん「A.B.C-Zの歌ってかっこいいから、僕らも練習でロックにアレンジして弾いたりはしてるんですよね」
オタク「やってー!」
DAIGOさん「いやいや、無理だよ。今日は本人たちいるもん。無理無理」
オタク「やってー!」
DAIGOさん「いやだから無理。無理だって〜」
(君じゃなきゃだめなんだのイントロ)
DAIGOさん「え〜!ダメだって、もう〜!」
DAIGOさん「君じゃなきゃ〜だーめなーんだー!」
ぼく「お前がナンバーワンだ!」
歌ったあとに「3人で謝りに行こうね」というDAIGOさんは可愛かったです。
DAIGOさん「今日1番(これが)盛り上がったよ」
あとBREAKERZさんを見て改めて思ったけど、ライブを作る上手さっていうのは歌を知ってる知らないとか好き嫌いとかに限らないよなって。
この半年くらい、故あってジャニーズ以外の色んなアイドルのライブを見に行く機会があったけど、やっぱりこの人すげーなと思った。
ファンクラブのフライヤー用意してます、にしても、僕ら今日が周年なんです、にしても営業感薄いというか、押し付けられてる感じがしないのってすごいなと。
DAIGOさん「皆さんの心の声を代弁します⋯思ったよりBREAKERZいいじゃん! ⋯⋯皆さんの声を代弁しました」
最高過ぎる、さすがだ。
そんな感じでえびへ。
5 starsを4人で作るのめちゃくちゃ良い。
てかさ、今回の前半パートの作り方、俺はめちゃくちゃ好きだったかもしれない。
前述した通りうちわもペンラも無かったので一生サビ踊ってた。
メドレーで歌って踊り続けるの、とんでも構成だけど飽きないし次に何来るんだろうのワクワク感がめちゃくちゃあったね。
100回くらい言ったけどウォキクラのサビで両手をパタパタするふりのところ、はっしーが片手ハート作ってたのを俺は見逃しませんでした。
??「をいをいをいを!みんなにむかってやったら特別感ないじゃろ!!!」
これ。
でも幸せをばら撒いてる橋本良亮が俺は大好きだ!!!!!!!!!
Nothin' but funkyの何とかなるさ感めちゃくちゃ好きなので久々に見られて超嬉しかった、、、てか全体的に懐かしい歌多めで良かった、、、
花言葉、未だにサマパラの亡霊に囚われてるから友だちも「夏に聞く花言葉は、、、ねぇ、、、」とあの夏のトラウマに囚われているんですが、それでも俺は橋本良亮に幸せにされてしまった、、、
はし「幸せになりたい人ー!!!!!」
ぼく「はーーーーーーーーーい!!!!!!」
はし「、、、幸せにします!ドヤ」
ぼく「もう幸せなんだ!!!!俺は!!!!」
花言葉はみんなに向かって歌えばええんや、、、特定の個人に向かって歌うものではないんやで、、、!!!
サンキューはしー!サンキューな!!!!
メドレーの流れなのにVanillaをイントロから始めるところが「ライブ上手いな」の要素だよな。
Vanillaはド名曲だけど、たぶんイントロで沸くオタクが多い思う。少なくとも俺はそう。
summer上々→エンドレスサマーマジックの流れ、俺は死ぬほど好きでした。懐古厨なので。
思ったよりちゃんとまだ上々踊れて感動した。
Just Romanticを見て俺は久しぶりにあの言葉を心のなかで口にしました。
ぼく(顔が見えなくてもかわいい!!!!!!!)
サングラスかけててお顔は見えなくても分かる可愛さ。キュート。大好き。
あと伝説の『L』ポーズのはしーをみて俺は泣いた。可愛すぎて。他のメンバーが死ぬ気でアルファベットを作るなかではしーのあれが許される世界線。愛しい。
こんな世界が終わるまではしーを見守っていこうな。
日替わりのBREAKERZのカバーは「幾千〜」でした。
ごせ「本当はミスミスをやりたいってリクエストあげたけど、さすがにご本人たちにやってほしいから引っ込めた。裏話です」
日替わりを終えて後半戦に入る時。
ごせ「さて、、、今日は何の曲やろうかな〜」
はし「この後のコーナーって日替わりでしたっけ?!」
ごせ「いえ、昨日どおりのやつですね、すみません」
はし「ええ、お願いしますよ。うちの人、こういうこと言うタイプです」
ごせ「それでは昨日どおりのセトリでいきましょう」
はし「さすがでございます」←これ大好き
Irresistible loveでうまく自分のパートに入れないはしーが歌いながら両手を合わせたシーン。
ミスでさえ可愛さになるお前が世界一だ。
てか塚ちゃんもその後の歌で入り損ねてたところあったし、地味にそういうのちょこちょこあった気がする。
いいか、shower gate、お前が好きだ!馬鹿みたいに好きだ!
そう、俺は五関くんに「(1番上手くシャワゲを踊れてたのは)りょうすけかな!」と言われた男。あの日よりはちゃんと踊れるようになりましたよ俺は、、、
あの夏から10年経つんだなもう、、、
君色で客降り。
歌い出しではしーが階段を降りかけて一度ステージに戻ったので??ってなってた。
はし「あそこで歌いたかったの!」
と、ステージ端を指さしてた。
俺は下手側の席で、はしーの客降りは上手側だったからずっとはしーを視線で追いかけてたら、近くの通路を通る時にお隣の戸塚担の方が避けてくれてました。あったけぇ。
ありがとうございました。
世界一を歌う世界一の男。
世界一美しい世界一美しい世界一美しい世界一美しい世界。
そう、そんな橋本良亮が世界一です。
BS →Temptation Borderの流れめちゃくちゃ好きでした。ああいうテイストがね、俺はね。
Fortune→頑張れ、友よの実家のような安心感のエンディング。
正直飽き、、、いやこれが定番ってやつですね。
友よを見る度に思うんだけど、「頑張れ俺よ 君への歌が俺の力に」を歌うはしーが俺はめちゃくちゃ好きなんだ。
オタクやってても思うし、どんな人間関係でも思うしそういう内容も死ぬほど書いてきたけど、「あなたのためにしていること」ではなくて、「自分がやりたくてやってること」だし、「あなたのためにやっていることがあるとすればそれは自分のためでもある」ので、「君への歌が俺の力に」っていうのはめちゃくちゃ好きなフレーズです。
そしてそれを最後に歌ってくれる橋本良亮がね、俺はね、大好きなんだ。ふふっひ。
そんな感じで本編は終了。
アンコはBREAKERZの18周年のお祝い→五関w/BREAKERZでstory of us→灼熱→5stars(バンドver)
あのさ、メンバーやジャニタレ以外がステージにいる時のはっしーって借りてきた猫というか、少し遠慮や人見知りが出ちゃってる感じがするのめちゃくちゃ良かったです。
可愛かった。
そして5starsのカバーはちゃめちゃに好きだったし、最後の☆作る時に真ん中でうぃっしゅかましてるDAIGOさん、お前はスターだ。
DAIGOさん「えびコネが15回目くらいになったらまた呼んでください!」
わろた
えびのメンバーも最後に「またやりたいね!」って言ってたけど、正直俺はワンマンでツアーやってほしいオタクだからな、、、うん、、、いやBREAKERZさんもかっこよかったし聴いてみたい歌も増えたけど、それでも俺は、、、とか思ってたんですよ。
ちゃんと今年も単独ツアーやってくれんのね!!!!!サンキューな!!!!
そんなA.B.C-Zが俺は好きだ!!!!!!!
サンキューえび!!!!!サンキューな!!!!!
