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高次元にアクセスしよう

私たちが認識できないだけで、神や幽霊は存在する。

ある程度物理や数学を学んだ人は、世界仮想空間論を信じている人が多いのではと思います。

今回は、個人的に大好きな「次元」の話を簡単にまとめました。

結構漁り済みなのでなんでも聞いてください。

私たちは普段、縦横高さの3次元空間の中で生きています。

しかし、物理学において次元は11次元まで(理論上は)存在するとされています。

※無限次元という概念もあります。もう訳が分かりません。

もし高次元を認識できるようになったら、どんなことが可能になるのでしょうか?
↓↓↓


4次元:空間を超越できる

4次元は空間の広がりの次元です。この次元を認識できるようになると、3次元の物体を全方向から一度に見られたり、内部を透視・透過したり、瞬間移動も可能になります。

空間を超越するだけで、1つ次元が上がるだけであらゆる可能性が広がります。


5次元:時間を自在に操れる

5次元では時間を超越できるので、過去未来にアクセスできます。(これが10+1次元と言う説もあります)

より良い未来を選ぶことが可能になる。失敗という概念がなくなります。


6次元:世界線を選択できる

6次元を認識できると、未来だけでなく無限の分岐した世界を行き来することができます。いわゆるパラレルワールドです。

宇宙が誕生しなかった世界や、他の動物として生まれた世界にもできるかもしれません。


7次元:物理法則を無視できる

7次元では、物理法則を超越することが可能になります。私たちの宇宙とは異なる物理法則を持つ世界にアクセスできるようになります。

重力や光速などの不変の量も異なるので、その宇宙では光を走って追い越せるかもしれません。

神様や幽霊はおそらくこの辺にいます。

8~11次元

↓書き疲れたのでここからAI。気になる方は「超弦理論・超ひも理論」を調べてみてください。結構面白いです。

8次元:宇宙の壁を超えられる
もし私たちの宇宙が膜のような構造をしているなら、8次元を認識できる存在はその膜を超えて別の宇宙へ移動できる可能性があります。ワームホールのような瞬間移動が実現するかもしれません。

9次元:宇宙を作り変えられる
9次元では、宇宙の基本法則を変えたり、新たな宇宙を作り出したりすることができるかもしれません。この次元の存在は、物理法則そのものを操作できる神のような力を持つと考えられます。

10次元:あらゆる宇宙を超越する
10次元では、すべての宇宙の歴史や未来、法則を理解し、自由に操ることができると考えられます。もはや時間や空間の概念すら超越した存在になる可能性があります。

11次元:究極の存在へ
超ひも理論では、宇宙は11次元で成り立っているとされています。もし11次元を認識できるなら、あらゆる次元を超越し、完全な理解を持つ存在になれるかもしれません。もはや「存在」と「非存在」の境界すらなくなる可能性があります。

ちょっと違うかも

まとめ

やはり高次元の概念は言語では認識しづらいです。所詮は私たちは三次元の人間です。

仮装世界。反物質。古代文明。二重スリット。幽霊。都市伝説。創造主。夢。ダークマター。わおシグナル。数学的に辻褄が合いすぎるこの世界。謎だらけの世界ですが次元という概念が全て解決してくれそうです。

高次元を認識したいものです。まず3次元の肉体を超越。死がスタート地点になるのかもしれません。ァァァ。

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