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【2026年5月後半】映画選びを失敗しない!期待の新作5選

「映画館には月1回くらい行くけれど、せっかくなら本当に面白いものを観たい」

そんなあなたへ。2026年5月後半に日本公開される映画の中から、海外での評価や話題性が高い「今、チェックしておくべき5作品」を厳選しました。

これを読んで、次に観る一本を決めましょう。

 1. 肉体派スターの新境地!『スマッシング・マシーン』

アクション映画でおなじみの「ロック様」ことドウェイン・ジョンソンが、これまでのイメージを180度覆すシリアスな演技に挑んだ話題作です。

推薦コメント
胸が張り裂けるほど美しい。ドウェイン・ジョンソンは信じられないほどの演技をみせている。
―― クリストファー・ノーラン(Podcast「The Director’s Cut」より)


公開日:2026年5月8日
監督:ベニー・サフディ(『アンカット・ダイヤモンド』)
主要キャスト:ドウェイン・ジョンソン、エミリー・ブラント
概要:伝説の総合格闘家マーク・ケアーの栄光と、薬物依存という深い闇との闘いを描く実録ドラマ。
注目ポイント:ドウェインが特殊メイクで顔立ちを変え、俳優としての魂をぶつけた「キャリア最高の演技」が最大の見どころ。
ロッテントマト高評価(海外レビュー):批評家 71% / 一般ユーザー 73%


2. 7年ぶりの銀幕復帰!『スター・ウォーズ:マンダロリアン&グローグー』

あの「スター・ウォーズ」が、ついに映画館に帰ってきます!ドラマシリーズで世界中を虜にした「マンドー」と「グローグー」のコンビがついに大スクリーンへ。

https://share.google/zk9dUNBWzILKT7xng

公開日:2026年5月22日
監督:ジョン・ファヴロー
主要キャスト:ペドロ・パスカル、シガニー・ウィーバー
概要:孤独な賞金稼ぎと、強いフォースを持つグローグーの新たな銀河の旅を描く。
注目ポイント:2019年以来の劇場新作。ドラマ版を知らなくても楽しめる王道エンターテインメントとして期待値は最大級。
ロッテントマト:未解禁
※先行レビューでは絶賛の声が相次いでいます。


3. 伝説が現代に蘇る『EPiC エルヴィス・プレスリー・イン・コンサート』

単なる映画でも、単なるライブ映像でもありません。最新のAI技術と没入型音響で、エルヴィスのライブを「体験」する全く新しい映像作品です。

https://share.google/DqGxwVa4DVB9C7mP2

公開日:2026年5月15日
監督:バズ・ラーマン
主要キャスト:エルヴィス・プレスリー(アーカイブ映像・ホログラム)
概要:キング・オブ・ロックンロールの伝説的コンサートを、最新技術で再構築した没入型エンターテインメント。
注目ポイント: まるで本人がそこにいるかのような臨場感。音楽映画の常識を塗り替える一作。
ロッテントマト:批評家 97% / 一般ユーザー 98%


 4. 知的な大人の恋愛模様『マテリアリスト 結婚の条件』

前作『パスト ライブス/再会』で世界を涙させたセリーヌ・ソン監督の最新作。ニューヨークを舞台にした、ビターでスマートな恋愛映画です。


公開日:2026年5月29日
監督:セリーヌ・ソン
主要キャスト:ダコタ・ジョンソン、ペドロ・パスカル、クリス・エヴァンス
概要:高級結婚相談所を舞台に、打算と本能の間で揺れる大人の恋を描くロマンチック・コメディ。
注目ポイント:今をときめく豪華キャストの競演。単なるラブコメではない、心に刺さる会話劇が魅力。
ロッテントマト:批評家 86% / 一般ユーザー 71%


## 5. 是枝監督×千鳥・大悟の異色タッグ『箱の中の羊』

日本を代表する是枝裕和監督が、人工知能と家族の愛をテーマに描く最新作。意外なキャスト陣にも注目が集まっています。

公開日:2026年5月29日
監督:是枝裕和
主要キャスト:綾瀬はるか、大悟(千鳥)、清野菜名
概要:ヒューマノイドを家族に迎えた人々の日常を通じ、愛と人間らしさを問う物語。
注目ポイント:芸人・大悟のシリアスな演技。カンヌが認めた深い人間ドラマは、観た後に誰かと語りたくなること必至。
ロッテントマト:未解禁


まとめ:5月の映画館は「豊作」です!

どれを観るか迷っているなら、評価の高い『マテリアリスト』『エルビスプレスリー』からチェックしてみてはいかがでしょうか。

そして6月には、一般ユーザー評価97%という驚異的なスコアを叩き出しているマイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael』の公開も控えています。

6月以降も楽しみです!!

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