しあわせなコメントの書き方。5000件のコメントで学んだ7:3の法則
みなさんは、noteのコメントやその返信を、なんのために書いていますか?
自分の気持ちや考えを表現したい?
相手のミスを指摘してより良い文章を書いてもらいたい?
相手に好かれたい?
自分の記事を読んで欲しい?
色々な目的があると思います。
私は最近、月200~300件ほどのコメントをいただき、2年半の通算では返信を含めて5000件になりました。
その中で見えてきた、「幸せなコメントとの向き合い方」について書きます。
もちろん、これは私の個人的な知見に過ぎません。
でも読んだ方がnoteを楽しく続ける上で、少しでも参考になれば幸いです。
コメントは「相手のため」に書く
ちゃんとできているかは分かりませんが、私はコメントも、コメントの返信も、基本的には相手のために書いています。
なぜなら…
この記事は、メンバーシップ『心のひみつ基地』の『応援プラン』の限定記事です。応援してくださる方向けに、2年半noteを毎日続けている私の創作論やnoteについての想いなどを本音マシマシでお話しするシリーズです。
※ノウハウはありません。
ここから先は
3,949字
/
2画像
この記事が参加している募集
最後までお読みいただき、ありがとうございます! 「役に立った」「読んでよかったな」と思っていただけたら、無理がない範囲で応援いただけると嬉しいです。 いつも、皆様のあたたかいお気持ちで活動できています😊
