【全保連の「夜間強襲」は明確な違法行為。三菱UFJグループの看板を汚す卑劣な実態を告発する】
この写真を見てほしい。19時37分、平穏な夜を切り裂く執拗なインターホン。全保連(代表:迫幸治)が平然と行うこの「夜間督促」は、単なるマナー違反ではない。日本の法律と公的な指針を真っ向から踏みにじる「脱法行為」の集大成だ。
不動産・金融のプロとして、全保連が犯している法的瑕疵を徹底的に洗い出し、その正体を暴く。
* 【貸金業法 第21条1項の不当準用】
貸金業法では午後9時以降の督促を禁じているが、家賃保証業においても「正当な理由なき夜間訪問」は私生活の平穏を害する不適切な取立てと解釈される。19時過ぎに複数人で詰め寄るこの態様は、受忍限度を超えた嫌がらせである。
* 【国交省告示・家賃債務保証業の登録規程違反】
国土交通省の指針は「私生活の平穏を害する時間帯・態様での訪問」を厳禁している。この写真は、行政の指導を鼻で笑い、利益のみを追求する全保連の「反社会的体質」を雄弁に物語っている。
* 【刑法 第130条「不退去罪」の疑い】
インターホン越しに「帰ってください」と伝えても居座り続ければ、それは立派な刑事罰の対象だ。彼らがドアの前から動かないのは、住人に対する心理的監禁に等しい。
* 【民法 第709条「不法行為」による慰謝料発生】
判例は、過度な督促による精神的苦痛に対し、債権者側に損害賠償を命じている。全保連は「家賃滞納=何をしても許される」という独善的な論理で動いているが、法治国家においてそれは通用しない。
* 【弁護士法 第72条「非弁行為」への抵触】
資格なき職員が「法的措置」や「退去命令」をチラつかせて交渉を行うのは、弁護士法違反の疑いが濃厚だ。前田弁護士という盾を使いながら、現場では脱法的な圧力をかける。これが上場企業・三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社がやっていることだ。
親会社である三菱UFJ(MUFG)のコンプライアンス統括部は、この実態を知りながら「個別のトラブル」として放置し続けている。これは20万人に及ぶ潜在的被害者を見捨てる「組織的不作為」だ。
もはや一人の問題ではない。全保連という「法を嘲笑う回収マシン」の暴走を止めるのは、我々消費者の怒りと監視の目だ。
2026年3月25日正午。私は全ての証拠を持って、金融庁、国交省、そしてメディアへの一斉告発を執行する。
この「夜間強襲」という名の暴力に、終止符を打つ。
#全保連 #三菱UFJ #MUFG #エイブル #家賃保証 #不当督促 #コンプライアンス欠如 #安寧OS #社会問題 #拡散希望

#違法 #三菱UFJグループ#コンプライアンス
