【第三世代フェミニストの弾薬庫】「痴漢になるのは男ばかり」?
おそらくRed Pillを飲んでも「自分は正しかった」なる確信を強めるだけの人達がいます。
女は脳ではなく子宮で考えるので、いい感じのチンポにマンコの奥をノックされると既婚者であろうと簡単にコロッと転ぶわけですけど、面白いのはあいつら自分の裏切りをマンコのせいにして「マンコが勝手に!」とか言い出すんですよね。いやそれお前のマンコだろと。 pic.twitter.com/SQC6OEDohC
— 小山(狂) (@akihiro_koyama) March 25, 2025
実は特別「男女間の性差」を言い立てる必要もないかもしれない? まぁこの発想が「対角化」の第一歩という話…
私生まれてこの方男性の股間や尻、胸に手が当たった事一度もないんだよね。
— Tzou (@Tzou12317) March 20, 2025
満員電車でもみくちゃになってる時でもね。
何で冤罪ガーの男はそんなに「うっかり」当たってしまうの? https://t.co/dcxjTfhdd4
引用失礼します。
— Tzou (@Tzou12317) March 21, 2025
夫と兄弟達に聞いてみたけど彼らも同じく無いってさ。
「女性にだけ」「うっかり」当たってしまうんだねえ
冤罪ガー男性の手は特殊だねえhttps://t.co/HBcDDPZQ4T
満員電車乗ったことないやろと言われてますがラッシュ時に東京まで毎日通っててこれだよ。
— Tzou (@Tzou12317) March 21, 2025
胸を鷲掴みされた経験から胸を守る癖があるので荷物を胸の前に抱えて乗るのよ。
あと2本腕が生えない限り股間や尻に触りようがない。
そんなに冤罪怖いのに何で下に手ぶら下げてんの?頭悪くない?
まともな男性達は配慮してると言ってるのでここで怒り狂ってる男共は漏れなくこのポストが刺さってしまった痴漢野郎又は予備軍ということでいいですね😇
— Tzou (@Tzou12317) March 21, 2025
吠えてろ変態
そうだと認識してないだけでは? pic.twitter.com/jscuI835bZ
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 24, 2025
現実とフィクションの区別ついてない事を全世界に発信して恥ずかしくないのか?笑
— Tzou (@Tzou12317) March 24, 2025
女は女同士で乳の揉み合いするし、貧乳VS巨乳で骨肉の争いをしてると思ってそう😇
「現実の話」を御所望なら、私は満員電車の中で両手鉄棒につかまって踏ん張ってる時「私のお尻を触った‼︎」と騒がれた事がありまして。「何が両手とも鉄棒を掴んでたよ、見苦しい‼︎ あなたの手の感触はマザマザと覚えてる。それが動かぬ証拠‼︎」
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
周囲の視線が男女ともにあまりにも冷たかったのでやがて黙ってしまい、次の駅で降りたけどその間ずっとこちらを睨みつけてる視線があまりにも凄まじかったから「彼女が主観的にそういう体験をした」事まで否定しようという気は起こりません。要するにそういう話… pic.twitter.com/fEVqBfXvRx
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
この体験は幾度もしてるけど、典型的反応の一つが「作り話乙‼︎… https://t.co/Oq71npme0u
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
なお「1970年代マッキャノン」は以下辺りを参照のほどを。その後の姿からは想像だに出来ませんが、ここ頃の考え方には現代でも通用するバランス感覚がありますね。https://t.co/Xs3dg73YqH
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
おっと失敬‼︎ ×この体験は幾度もしてるけと、典型的反応の一つが、⚪︎この種の体験は幾度もしてるけど、その話を人にした時の典型的反応の一つが、ですね。 https://t.co/3zf6a4AukY
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
ここに割り込み。
これは線形代数を理解した人ならとても腑に落ちる説明ですが、そもそも主観と客観の峻別がつかない人間が理解できるでしょうか・・・(「線形代数を理解できる人」と「主観と客観の峻別がつかない人」の積集合=空 と仮定しています)
— NAWG (@0002RG) March 25, 2025
それ以前の問題として、男女問わず「自分が五感で感じられる生活空間だけが全てになっちゃってる人」はRed pillを飲んでも「やはり自分は正しかった」と確信を強めるだけという印象がありますね。当然、それが非対角成分で(2x 2マトリクス想定で)反対側もあると考えるミラーリング自体が難しいかと。
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
Mumford先生が提案した「脳の生成モデル」で言えば、仮想現実を脳内に生成する際に五感の入力情報以外の客観的事実を入力することが出来ない(という欠損した神経系を有する)人ですね。機械同様人間の脳も、初期不良や摩耗故障でそういう状態になる可能性は理解できます。
— NAWG (@0002RG) March 25, 2025
「2x2マトリクス想定」…ベル・フックスらのブラック・フェミズムでは「男女」「貧富」「白人と黒人」の2x2x2マトリクスが導入されてます。まぁそもそも人種次元設定に問題ある上、数学的には1/8+2/8+1/8=1/2の確率で男女問題でなくなるのを無理矢理「常に女性は被害者」と規定した辺りに無理が… pic.twitter.com/0nKdCs6aa9
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
平面を円で2のn乗分解できる上限がn=3だから無理やりパラメタを3つにした・・・上に、さらに一次元に射影ですか。
— NAWG (@0002RG) March 25, 2025
次元が低いと、位相幾何学的には自由度が少なくなって問題がかえって困難になる一方で、前述した欠損脳の人には理解(=正しくない)し易いという特性がありますね。
なのでフェミニズム理論再建には「(一つとは限らない)非対角成分の反対の認識」と「(あらゆる問題に超越して女性問題が君臨するという)インターセクショナリティ・イデオロギーの放棄」が欠かせないという…https://t.co/F2u0MST6Q3
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
重み付き線形回帰式を、「男女」を無限大、他のパラメタを限りなく0に近づけたのが現状のツイフェミ理論を近似していそうですね。やはり扱う変数が少ない方が多くの人の脳には受け入れやすいのでしょうか。
— NAWG (@0002RG) March 25, 2025
そもそも70年代ウーマンリブ運動も同様に「女性一元論」を掲げていて、ただしそれが白人富裕女性への権力集中とか黒人貧困女性や同性愛者の排斥につながって運動そのものが瓦解しかけて、これをマッキャノンの構造主義概念やベル・フックスの多変量解析概念の導入によってなんとか克服したものの…
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
危機感が去ると原点回帰が進行し、気付くと1970年代末同然の混沌状態に戻っちゃってたというのが2020年段階における似非フェミニズムの現状とも見て取れますね。
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
「重み付き線形回帰式の極限」…用語規定の良い機会。①2^nマトリクスにおける対角成分=球面座標系における一対の対蹠を「主体(自分)」「客体(自分以外)」と置き「男」「女」を射影する。この射影は可換でなければならない筈だが、それが成立しない状況を「レベル1=ミラーリング障害」と規約する。
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 26, 2025
②必ず一対の対角成分に対して非対角成分は一対とは限らず、実際ベル・フックス「フェミニズム理論」も「男女」「貧富」「白人と黒人」の3対を例示。しかし世の中には「言い訳するな。悪いのは全部男(女)じゃないか。その現実を認めれないから男(女)は駄目なんだ」としか考えられないタイプが存在。
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 26, 2025
こういう状況を「レベル2=対角化障害」と規約する。こう考えると問題点がさらに整理されてくるのでは?
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 26, 2025
×必ず一対の⚪︎必ず一対しか存在しない。
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 26, 2025
そして…
「これはこういう振りに脊髄反射で食いついてくるタイプかな?」と思ったら、やっぱり食いついてきましたね。萌え絵を全面否定せずにはいられないタイプの女性のうち、少なくとも一部は、そういうのを目にすると「自分が五感で得た感覚から構成している現実世界」を…https://t.co/JR8ihfawgJ
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
全面否定される様に感じる模様。「でもあなたが生きていると称する現実、本当に現実そのもの?」と言い出すと途端にMatrixめいてきてRed Pillとか登場してきそうですが、なんの事はない。とっくにジェーン・オスティン「ノーサンガー僧院」にとんでもないどんでん返しが…https://t.co/lkUvR315x4
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
なお引用元で触れてる「対角化」の話ですが、実際ここで使ってる論法って2010年代tumbrでは非対角成分の反対側、すなわち「すぐ「だから女は駄目だ」と言い出すインセルめいた野郎ども」を焼くのに女子アカウントが使ってた論法をひっくり返しただけだったりして。
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
そうやって実戦を経て叩き上げられてきた戦術論なので到達地点も「男女ともお互いに配慮しよう」なんて生やさしいものでなく「噛まないなら吠えるな。噛みちぎれないなら噛むな。一旦抜いた剣は血塗らずして鞘に戻すな」と物騒極まりない内容に。 https://t.co/tB6Ar7sWPK
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
この話とも関連してくる? https://t.co/CdYA88E98T
— Yasunori Matsuki (@YazMatsuki) March 25, 2025
こういう話も。
嫁が女子校の時に「痴漢された!っていうと周りからチヤホヤされるから実際にはされてないのにそう言い張る子がいる」つってたな。たぶんほとんどの女性は思い当たる節があると思う。 https://t.co/IXuZDXxVAo
— 熊野風。 (@nobody2knows) March 22, 2025
実際これ本当で、正確にはチヤホヤというか「この前痴漢された」「私も3日に1回くらい会う」「マジ!?ウチも毎日痴漢遭う」「あの路線キモい痴漢男いるよね」「いる」「はよ捕まれよマジ!」みたいに、お互いに嘘を盛ることで話が盛り上がる。
— めるめる (@merumeru99) March 26, 2025
これが『データや統計に現れない痴漢被害』の正体です。 https://t.co/BqM5KrxqjQ
そんな感じで以下続報…
